動物のお医者さん 1 (花とゆめコミックス) [Kindle]

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著者 : 佐々木倫子
  • 白泉社 (1989年4月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍

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動物のお医者さん 1 (花とゆめコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 佐々木さんを好きになった
    きっかけの漫画

  • ボケとツッコミの表現が好き
    心の中で叫んで声に出さないツッコミは実生活でもついしてしまうこと
    そこに共感できた

    ハスキーがバカ犬でかわいい

    全巻読破

  • 「このカシオミニを賭けてもいい」

  • 整理の際につい再読してしまいました。笑うところが細かくちりばめられており,やはり面白いなと改めて想いました。

  • 2月に初めて札幌に行って、あまりにも楽しかったもんだから札幌が舞台の「動物のお医者さん」を久々に読んでみた。もしかしたら7~8年ぶりくらいかも。初めてこの漫画と出会ったのは、高校の図書室だったなあ。
    さて、札幌に行って初めて読んだので、チョビが切り株に気に入られて身動きできなくなった山は藻岩山だったのかとか新たな発見もあった。それと、作家の佐々木さんってちょっと感覚の風変わりな人だと思った。いや、以前からそう思っていながらも、まあ、そんなもんかなと思っていたんだけど、やっぱりどう考えても風変わり。ちょっと、わけわかんない気持ちの動きとか感情が描かれている気がするんだよ。
    いや、わかるところもあるんだよ。図書館の本は呪いがこもっている気がするとかはわかるんだ。だけど、ちょっと一般多数の読者を相手に、この気持ちの動きを描いてもわからない人多いんじゃないのってところも散見されるのです。

  • 全12巻完結

    動物たちの行動や気持ちが巧みなセリフで表現されているところが、この作品最大の特徴だと思います。個人的には、チョビの「ズボッ」が最優秀賞。
    ちょっぴり変な人間たちが楽しい漫画です。

  • ミケのファンでした。手離してしまったので、いつかオトナ買いしたいと思ってます。

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