初音ミク Project mirai 2 (通常版)

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  • セガ (2013年11月28日発売)
  • Nintendo 3DS
  • Amazon.co.jp ・ゲーム
  • / ISBN・EAN: 4974365910983

初音ミク Project mirai 2 (通常版)の感想・レビュー・書評

  • クリア済み。
    前作はやってないけど、こっちもわりかし好きだな~と思いました。
    タッチでやるのも面白かった。

  • まだ遊んでるけどとりあえず。
    おもしろかったー!

    遊ばずに放置してて、久しぶりにやろうと思ったらキャラが拗ねてて声に出して「ごめんなさい」しなくちゃいけないのが、良いような面倒なような。音声じゃなくて文字打ちならまだなーとも思うんだけど。(タッチするだけでいいと後で気が付いたorz…タッチするだけだと分かると拗ねるのも可愛いね!)

  • まだまだ遊べるけど一応エンディングは見たので。
    ゲームそのものはまぁ音ゲーなので順当に面白かった。ロードはさくさくでストレスもなく、純粋に楽しめました。
    グラフィックは、正直PSVItaと比較するとカワイイ人形が踊ってるだけなので、対して見どころはなかったけど、それでも音ゲーを邪魔しない心地いい具合でした。
    悪くない。

  • F 2ndの発売が延期になったので、それまでの繋ぎに購入してみた。
    タッチモードが楽しい。
    ボタンモードは、ボタンの反応がイマイチ(というか硬い)で連打が凄くやりづらい。
    これはハードの問題なのでどうしようも…もしかして私の3DSが硬いだけなのか?
    とりあえず、タッチの方が楽+楽しいからこのままやり進める。
    しかしねんどろミクさんてこんなに可愛かったっけ?

  • 《音ゲーの皮をかぶった満漢全席のミクゲー》

    物語(測定不能)
    無いこともないと言うこともできるが無いということにしておきたい。
    …一応簡単に説明すると、べつにシナリオはないしストーリーもない。
    が、ミクたちはミライタウンという場所に住んでいて、そこで生活している(という設定)。
    住む部屋を選んだり模様替えしたり着せ替えしたり来客があったり勝手にパンダに乗ったり勝手にステーキを食べたりするので、
    なんというか、それはそれでゲームで体験できる物語であると言えなくはない。


    映像☆☆☆☆
    このゲームは(一応)リズムゲームであるので、音楽と共に流れる映像はメインコンテンツの1つであり、当然ちからの入れどころである。入れすぎなくらい入っている。
    ゲームオリジナルのムービーはもちろんなのだが、既存の(主にニコニコ動画で発表された)ムービーすら立体視に完全対応するためにプリレンダではなくわざわざリアルタイム処理で描画している。
    (※プリレンダムービーの立体映像は深度調整ができない)
    アクションゲームのようにユーザの操作によって映像が干渉を受けないこともあって立体視との相性がよく、極めてクオリティが高い。特に2D風イラストの3D表示は圧巻。
    また、"マイコレオ" と呼ばれる要素があり、プレイヤーが好きな楽曲に合わせて好きなように振り付けを設定し好きなステージで好きなボーカロイドに踊ってもらうこともできる。かわいい。
    これらの映像はいつでもスクリーンショットとして撮影して保存できる。


    音楽☆☆☆☆
    このゲームは(一応)リズムゲームであるので、映像と共に流れる音楽はメインコンテンツの1つであり、当然ちからの入れどころである。このゲームのために新規に制作されたものもあるが、大半は既存の(主にニコニコ動画で発表された)楽曲であり、音ゲーとして評価するとすればその選曲センスの話になる。
    が、そのへんは完全に個人の嗜好の範疇なので特に語らないでおこうと思う。
    ちなみに私はボカロ曲はほとんど知らない人間だった(今でもこのゲームに収録されていない曲はやっぱりほとんど知らない)が、それでも十分「良い」と思えるレベルの曲ばかりであったので、特に不満はない。
    メランコリックと Glow と Shake it! が特に好きです。


    操作☆☆☆☆
    基本的にタッチモードでプレイしている(このゲームはボタン操作とタッチ操作の両方が用意されている)が、とにかく叩いてて気持ちが良い。マークの出るタイミングやエフェクト、映像とのリンクが非常に良いバランスなのだと思う。
    もちろんある程度の慣れは必要なのだが、3段階ある難易度の上昇のしかたが絶妙で、つまづくことはあっても続けていこうという気になるし実際に上達していく感覚を味わえる。
    また、メインであるリズムゲーム以外の無駄な(←褒め言葉)要素が無駄に(←褒め言葉)多く、しかも無駄に(←褒め言葉)凝っており、リズムゲーの息抜きにちょうど良く、
    モチベーションを無理なく持ち続けることができる。こういう延々とプレイし続けられるゲームのことを開発陣はよくわかっているように思う。
    ちなみにぷよぷよもできる。連鎖ボイスも各ボカロオリジナルである。
    力の入れどころをいい方向に間違えている。

  • 体験版が気に入り、それからは前情報を仕入れずに発売日に購入。

    収録楽曲が多く、譜面も曲に合っていて予想以上に良い。
    タッチ譜面とボタン譜面で1曲で二度美味しい。
    ボイスチェンジも期待していなかったが、多くの楽曲で使える上、歌詞が変化するものもあり。
    「私の時間」の歌詞変化では感動してしまった。
    mirai2 で好きになった楽曲もあり。

    難易度はぬる音ゲーマーでも8,9割の譜面でパーフェクトがとれる程度。
    ラクラク~ホドヨクまで、またトコトンも難易度7まではほぼパーフェクトをとった。
    手応えのある譜面もありバランスが良いと感じた。
    急に出てくるマーカーがある点だけは大きなマイナス。

    ただ、リズムゲーム以外の部分が邪魔くさく思うこともあった。
    リズムゲームをやっているだけでは隠し要素はアンロックされない。
    また、リズムゲーム部分では当たり判定の範囲が広いために焦ると思わぬミスをすることも。

  • DIVAよりも選曲が個人的に好みで、素人臭い振り付けも等身の小さいキャラたちにぴったりでかわいかった*ボタンモードとタッチペンモードの切り替えも出来て良かったものの、どちらもALLパフェ狙いすると疲れましたw いーあるふぁんくらぶとスノーマンとshake it!がとてもかわいいです

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