映画 クレヨンしんちゃん バカうまっ! B級グルメサバイバル! ! [DVD]

  • 135人登録
  • 3.13評価
    • (4)
    • (19)
    • (31)
    • (12)
    • (3)
  • 30レビュー
監督 : 橋本昌和 
出演 : 矢島晶子  ならはしみき  藤原啓治 
  • バンダイビジュアル (2013年11月8日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4934569645364

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

映画 クレヨンしんちゃん バカうまっ! B級グルメサバイバル! ! [DVD]の感想・レビュー・書評

  • 3分ポッキリからハズレが多いなあ。

  • 世界観に引き込まれなかった。
    焼きそばのケンさんが重要人物なのに、彼についての深掘りが全然なかった。
    悪役も薄っぺらくて何なのかよくわからなかった。
    春日部少年隊が森で遭難するシーンが退屈。

  • まぁまぁでした。
    全体的にのほほんとしていましたね。
    劇画調のひろしが見たいだけ。

  • 家族と言うより、友だちの絆。
    春日部防衛隊が、見ていてほっこりする。
    最後にみんなで歌を歌うのがいい感じ。
    でも・・・二回目はないかな。

  • 悪役は悪役に徹してほしいなあという個人的な好みです。

  • 久しぶりのしんちゃん。相変わらず可愛かった。子供はわからないんじゃない。とはいえ、大人への宣伝少ないし、難しいところだね。

  • 大人が観ても楽しめる♪ただただ娯楽映画だけど☆

  • やっぱり「温泉わくわく大決戦」などと比べると(私はあんまりオトナ帝国は評価していない)、脚本も演出も緩い。ことに今回は、しんちゃんの父ちゃんや母ちゃん、ひまわりがまったく活躍の場がないのでものすごくガッカリである。ジャングルの中でKBTが遭難するところは面白いことは面白いがもっと刈り込むべきだったし、またヤキソバの健さんや悪役のグルメッポーイのバックグラウンドも書き込み不足である。
    まあ、それでもそれなりに面白いのだからしんちゃんの力は偉大である。
    ところで私はボーちゃんの目をずっと鼻の穴だと思っていた。その間違いにようやく気づいたのでありました。

  • とんでもない波瀾万丈に巻き込まれて、友情や家族愛で乗り越えて、という、おそらく毎年のお約束パターンなんだとは思うけど、さすが老舗というか、安定してるなあと思いました。

    職人がつくる焼きそばのあまりの美味しさに敵が改心めでたしめでたし、でも良さそうなところを、
    子どもたちが楽しく作って、みんなで食べたらおいしかった!という流れになっていた辺り、
    言われてみればそちらのほうが「B級グルメ」の本来の姿かなあと納得させられました。
    ただなんとなく、身近で響きが面白いテーマとして取り扱ったわけではないんだなあ。

    しんちゃんやシロはやっぱりかわいかったし、みさえやヒロシたちの姿は大人になってみると感じ方が変わった部分もあって、久しぶりにみるとそういった意味でも面白かったです。

  • カスカベ少年隊が大活躍。焼きそば食べたい。

  • 「仕事は頼めても、親父は頼めないからな」
    が、とっても印象的です。やっぱヒロシかっけーわー

  •  新しい映画の公開記念で、テレビで放映されていたのを見ました。ものすごく久々にクレヨンしんちゃん見たんですけど、「ぞーさんぞーさん」とか言わなくなっちゃったんですね……。
     まあ、映っちゃいけないものがテレビに映っちゃうからだろうなあ……。
     もうこの十年くらい見てなかったんですけど、その間にいろいろ変わりましたもんね。児童ポルノがうんぬんかんぬんとか……。

     でも、地味にアニメの映画ってドラえもんしかり、割と面白いんですよね。
     それは割りと、「友情」だとか「勇気」だとか、テーマがわかりやすいからだと思うんですけどね。

     今回はB級グルメを巡る争いで。
     A級グルメを推進する人たちにB級グルメカーニバルの会場が襲われて、それを何とかするために特別なソースをその会場に運ぶことを頼まれてしまう……という物語なんですが……。
     三大珍味の名前を冠した敵が現れたりしていたりバス乗り間違えたりして、そこは幼稚園児らしいところもあったりして、ほのぼの和みました。
     もちろん、旅の途中けんかをしたりもするんですが、結局最後は皆で仲良く焼きそばを食べて、めでたしめでたし。

     最後がハッピーエンドであるという安心感もありますし、たまには童心に返ってお子様向けアニメ映画を観るのもいいなあ……としみじみと思いました。

  • 泣き要素はなかったものの、はちゃめちゃな5人の道中で楽しめました。
    クレしんの悪キャラってみんな親に問題があるよね。
    教育って大事。

    タモさんの食事は下品に、料理は上品にって言葉を思い出した。

  • 焼きそばーーーー(ToT)/~~~
    焼きそばが食べたいぃぃーー
    夕飯は、焼きそばだー。

    子供達と見ていたしんちゃん。
    子供達が大きくなり、いつの間にか見なくなって。
    今日、一人で、ひさびさのしんちゃんに会いました。
    ・・・一人で見ると、ちょっと、さみしかった。
    でも、大笑いしてる自分がいて、驚いた。
    そして、相変わらず、ラストで涙が出ちゃうんだよねぇ。

  • 名作『大人帝国』や『戦国大合戦』には及ばないものの、湯浅さんの動画は達人レベルに動くし、原さんのキャラデザももはや懐かしいという域に達している。っていうオタク的な評価はともかくとして、今回どーしよーもなく魅かれたのは、渡辺直美演じる「しょうがの紅子」。たぶん女性からは好かれないタイプなんだろうけど、子どもに見せるにはエロすぎるほど艶っぽい。離れた男を待つぼろアパートの佇まいと言い、適度にだらしない肉置きと言い。☆2.5

  • 焼きそば食べたい。

  • ラスボスの設定が良くて胸が苦しくなった。
    パラシュートの一連のシーンがなあ•••

  • 映画の締めとなるグルメッポーイのシーンに涙ぐみます。あのシーンのグルメッポーイはそのポージングからしてまるで子供でありまして、だからしんのすけとのやり取りは目線含めて対等だし、自らに対する戒めも忘れられる。いやぁ、このお膳立て(笑)そりゃ食べるよね。やっぱりだよね。泣くよね。

    あとやっぱ厨房とか壺ローリングとか、逃走シーンがハチャメチャで細かい動きふんだんで存分に面白い。クレしん映画の醍醐味の一つですね。

  • クレヨンしんちゃんの映画にしては感動がなかったような・・・

  • 2014.4.12
    TVで鑑賞
    ムダに色気過剰なおねいさんは何故危ないソースを5歳児に持たせるのか⁇
    あー焼きそば食べたくなる

  • グルメポーイとか相変わらずネーミングが最高笑

    冒険した日の夕日とか星空をしんちゃん達は忘れないんだろうなー!

  • しんちゃんの中で泣けはしないけどまぁおもしろい

  • ここ最近のクレしん映画の中ではストーリーが分かりやすくて普通に面白かった。

全30件中 1 - 25件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

映画 クレヨンしんちゃん バカうまっ! B級グルメサバイバル! ! [DVD]を本棚に「観たい」で登録しているひと

映画 クレヨンしんちゃん バカうまっ! B級グルメサバイバル! ! [DVD]を本棚に「観終わった」で登録しているひと

ツイートする