ACMA:GAME(1) (週刊少年マガジンコミックス) [Kindle]

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著者 : メーブ 恵広史
  • 講談社 (2013年6月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (192ページ)

ACMA:GAME(1) (週刊少年マガジンコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 悪魔の鍵を持つもの同士がゲームをして鍵を奪い合う話。


    頭脳バトルを楽しむんだが、個人的にはあんまりおもしろくなかった。キャラがいらっとするのと、頭脳とかいう割りに意表をつくものがあまりないというか、そこまではまりきれないというか。。頭いい人はこんなよく分からんゲームせんだろというか。。


    こういうのは小説の方が想像の幅があって楽しめる。1冊の推理小説で作者と読者が楽しむ読み合いに比べれば、マンガのこんな稚拙な心理戦にそこまで楽しめない。マンガはやっぱり絵で書かないと分からないものでこそ盛り上がれるのではないか?とか作品とか全然関係ないことを考えるくらいどうでもよかった。


    恵広史は『BLOODY MONDAY』とか書いてるけど、こっちも同じような感じだ。絵がすっきりしてるから原作のないマンガは苦手そうだな。もっと楽しいものを描いてほしい。

  • 賭け×ゲーム。最近の主流。とりあえず読んじゃうよね。

  • アクマゲーム/サスペンス
    17.04.28 22巻up

    1-22巻 続

  • 『光聖高校三年の織田照朝は容姿端麗、頭脳明晰、運動神経抜群、それに加えて日本有数の財閥である織田グループの総会長でもある!そんなパーフェクトな男、照朝の前に突如現れたのはマフィア、ベルモンドファミリーのボスの息子、マルコマルコの持ち込んだあるモノによって、照朝の日常は一変する!!』
    ずいぶん破天荒な話だ。コミックに整合性を求めてもしょうがないが。クイズものなので目をつぶって読むしかない。半径一キロ以内のコンビニが4件、true or false。この下に銃がある いずれもyesなのに答えはnoと出る。なぜかクイズをしている部屋が移動していたからという馬鹿らしいもの。

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