ワイルド・スピード EURO MISSION [DVD]

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監督 : ジャスティン・リン 
出演 : ヴィン・ディーゼル  ポール・ウォーカー  ドウェイン・ジョンソン  ミシェル・ロドリゲス  ジョーダナ・ブリュースター 
  • ジェネオン・ユニバーサル (2013年11月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988102190286

ワイルド・スピード EURO MISSION [DVD]の感想・レビュー・書評

  • DVD

    1億ドル強奪に成功したブライアン達はヨーロッパへ移住し、愛する家族と共に穏やかな生活を送っていた。そこへ突然、レティが生きていたという情報が入る。ホブスは彼らにレティのいる犯罪組織の捜査協力を要請した。

    まさか戦車と闘うことになるなんて。誰が想像しただろうか。
    レディを救うために橋を跳び越えるドムには素直に感動。そしてガチムチハゲ同士の熱い友情にも感動(ブライアン……)。
    静かに身を引くエレナは、出来すぎている。。。

  • 仲間再集結で的に立ち向かう!
    これまで通り、レースも素手の殴り合いも
    迫力満点で面白かったです
    でも、最初からクライマックス的に
    すでに成り立ってるみんなの関係だから
    安心して見れすぎちゃったかな。
    そして今回も街を壊して壊して
    映画だから迫力あるー!って思うけど
    実際あったら地獄ですわこれ。
    すごい速さで逆走してくる車とか悪夢
    それにしてもハンが不憫すぎる…
    この後の展開も見ている手前
    2人で東京とか泣ける…
    それから元カノ今カノ問題。
    モテすぎるのも大変だ。
    もう、話的にはまとまってハッピーエンドなのに
    色々複雑だー!!

  • 「日曜洋画劇場」にて。過去のシリーズで何を見たのかもよくわからず、登場人物も忘れかけていましたが、まぁ関係なく楽しめました。ストーリーはあってないようなもの。それなりに魅力のあるキャストたちが走って暴れるだけ(裏切りがあるのはお約束)。

    戦車が走り出す場面(バカだよなぁ)、ヴィン・ディーゼルがミシェル・ロドリゲスを空中でキャッチする場面、女がわざと手を離して死ぬな場面など、なにげに印象に残るシーンは多いのですね。

    「ワイルド・スピード」
    http://booklog.jp/users/myjmnbr/archives/1/B006QJS7TK

    「ワイルド・スピード×2」
    http://booklog.jp/users/myjmnbr/archives/1/B006QJS7S6

    「ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT」
    http://booklog.jp/users/myjmnbr/archives/1/B000J6HYNQ

    「ワイルド・スピードMAX」
    http://booklog.jp/users/myjmnbr/archives/1/B0030ZRYUG

    「ワイルド・スピード MEGA MAX」
    http://booklog.jp/users/myjmnbr/archives/1/B005C2O25K

    「ワイルド・スピード SKY MISSION」
    http://booklog.jp/users/myjmnbr/archives/1/B00F28BU40

  •  死んだはずのレティが国際犯罪組織の中にいた。ホッブスから助力を頼まれたドミニク達は組織のチップ強奪の阻止とレティ救出に動き出す。
     
     パワーアップしたのはロック様の筋肉だけではない。今回も戦車に飛行機にド派手なカー(?)アクションが満載。これぞアメリカ映画。終始楽しませてくれます。
     改めて思ったけど、ワイルド・スピードシリーズって仲間(俺たち家族だろ!)の絆がテーマなんですねぇ。。。だからというかなんというか、次回作の『ワイルド・スピード SKY MISSION』は絶対見なきゃ。

  • お目当てはルークエヴァンス。
    これだとかっこいいんだかどうだかよくわからない。

  • 字幕: 岡田壮平

    カーアクションというよりアクション映画になってきたのは時代の影響?
    5の方が人気が高いのも分かる気がする。これはこれで良いけど。

  • ブライアンことポール・ウォーカーが事故で亡くなり、
    今後のシリーズはどうするんだろうというワイルド・スピードの6作目。

    前作の終わりで全員が金持ちになり、指名手配されている米国内から逃れ
    それぞれの暮らしをしていたところ、前作から登場のICPO、ロック様事
    ホブスが、国際的犯罪組織の中に4作目で死んだはずのレティ(ミシェル・ロドリゲス)を発見。

    それがドミニク(ヴィン・ディーゼル)の元ファミリーであることが判明したことから
    彼のチームに協力を要請する、という話。

    今回は金のためではなく、ファミリーのために働くことになるんですな。
    米国内に戻るための「恩赦」も要求してはいましたが。

    前作の巨大金庫を引っ張りながらのチェイスもやりすぎで大笑いしましたが、
    今回も特に戦車とのチェイスは素晴らしかったですね!

    他にもフレーム丸出しの三角形の車で対向車をドンドン跳ね上げていく敵とか、
    離陸しようとする飛行機にワイヤー打ち込んでぶら下がりながらのチェイスとか、
    いや、たまらんですよ。

    ところどころ「ありえねー」と突っ込みながらも、その凄さに驚きながら見るのが正解ですかね。

    個人的に残念だったのは、レティことミシェル・ロドリゲスさんが
    常に悩んだり、つらそうな表情だったところ。
    なんかすごいおばさんに見えちゃってね…彼女は強気の顔してるほうがいいよね。

    あとはジゼルの退場…。何でだかしらんが、時系列的に次は「3」につながるようだけど
    これがあってハン・ルーはTOKYOに行っちゃうんだね。
    そんで死んじゃうんだよな……。

    と、感傷的になっていたら、最後にその「3」で、渋谷の交差点とかでチェイスの上、
    ハン・ルーが死亡するシーンが。
    ……そして、そこに「3」にはいなかったはずのジェイソン・ステイサムが!!!

    どうやら今回のボスの縁者として登場するらしい。
    「4」のボスが今回のボスにつながってたり、ここで世界観つなげてきたかー。
    ハン・ルーを撃ち殺しちゃってる分、ロック様みたいに
    チーム入りはなさそうだけど、
    ヴィン・ディーゼル、ロック、ステイサムと何このハゲパラダイス!
    是非ステイサム側にスティーブ・オ-スチンとか配して欲しいわー。

    また、ステイサムといえば「デスレース」で2代目フランケンシュタインでもありますからね。
    それを意識したギミック満載のチェイスなんかやってくれたらしびれちゃうわー。

    あと、果たして「3」からのキャストは登場するのかしら…ってむりだよね。
    当時高校生設定で、もう8年たっちゃってるんだし。
    ただ、役者さんチェンジでも「3」の主役の子がポール・ウォーカーの穴埋め、なんて
    展開があったら胸熱なんだけどな…。

    そうすると「3」ラストでヴィン・ディーゼルが彼に勝負を仕掛けるのも、
    スカウトの一環だった、みたいなことになったり。
    んーシリーズ続くごとにキャラ・世界観が徐々に広がっていい感じだぞこれ。

  • 最高映画 5、6、7続けて名シーン盛りだくさんでこんなに贅沢に作っちゃってイイのか!今度またゆっくり観たいな~~ ラストのホブスが天才的に面白い;;なにあの真顔;;

  • 第六弾。。。
    む〜、、、5よりもまだカーアクションのシーンは多い。。。
    でもなんかもう完成された感があります。
    レティがまた出てきたし、エレナ可哀想すぎませんか??
    劇場でみたらまたアクションとか車のエンジン音とか圧巻さがあったかもしれませんが、うーん。見ててちょっとくどかったです。
    でも7でラストということで、それは劇場で見たいと思います。

  • やっぱり、TOKYODRIFTってなんだっただろう。圧倒的な迫力。でも、だれかに韓国の首都は東京じゃないことを教えてあげて欲しい。

  • ミシェルかっけー。

  • メガマックスに続けてユーロミッション観ました。それ以前のストーリーは知らないけどレティがドミニクの元恋人だったんだろうことは容易に想像出来たのであらすじ的に問題なく観れました。メガマックスの時はあまりにもあり得ない映像が多くていまいち話に入り込めず、あり得ない何回死んでもおかしくないけど生きてる(笑)みたいに突っ込みどころ満載で楽しめなかったところがあったけど、免疫がついたのか、そういう事は無視して楽しめました。特にカーアクションが沢山あって、スピード好きな私としては嬉しいかぎり♪クライマックスはド迫力満点で、どんだけの時間滑走路走ってんだよと突っ込みつつも、ハラハラドキドキ楽しめました♪最後にさらっとドンデン返しもあり、アクションありドラマあり、なかなかよく出来た作品ですね。素直に単純に大いに楽しめました。次は東京が舞台で続くのかな?!アジア人を簡単に殺さないで欲しい(笑)
    最初字幕で観て、よくわからないとこもあったので2回目は吹き替えで観て、ドンデン返しの人も意識しながら観直して、最初よりよくわかって2度おいしかった〜

  • 戦車が出てきたとこでクライマックスかと思いきや
    まだまだ
    ちゃんとした形でポール・ウォーカーが
    出るのは最後になるのかな
    合掌
    ※CG処理で7には出るみたい

    物理法則を無視した空中キャッチ

    ロンドン爆走、暗くて分かりにくい

    女性捜査官、総合格闘技の人
    なるほど、関節技とか、よく体動いている

  • 映画館で観賞。このシリーズは大好き♪

  • めっちゃ面白い。みんないい男、いい女。ジゼル、エレナ、ミア、レティ…憧れる。

  • カーチェイスは勿論だけど、女性の格闘シーンも良かった。強いね!戦車からジェット機まで使ったカーチェイスは空前の迫力です。とにかく、楽しませようとするサービス精神に頭が下がりました。期待を超える面白さです。最後に、ポール・ウォーカーの死を追悼します。彼の抜けた穴は大きすぎます。

  • 2013年130分 アメリカ

  • tsutayaレンタル。

    内容的には爽快感あふれ、いつものアグレッシブさと有り得ない「ウソだろー」的なアクション場面などがちりばめられているんだけれど、本編ラストの展開と、ポールのリアル事故死報道により、なんとなく切なさは残りましたな。。。

  • ワイルドスピードシリーズの6作目。最終作ユーロミッション。

     悲しい事に、映画公開後にポール・ウォーカーが事故で亡くなっています。それも、友人の運転する車の事故で・・・
    彼は、こういう事故で亡くなってはいけない人だった。
    彼だからこそ、車の事故では無く・・・
    ご冥福をお祈りします。

     ストーリーは、派手なアクションで好きな人(コレ、私)には、たまらなく楽しい映画です。

    なんと、レティ(ミシェル・ロドリゲス)復活!!
    彼女の強さと美しさが好きなので、これも○!!

    ホブスと共に登場したヒックス役の彼女、ジーナ・カラーノは本物の女性格闘家だったんですね。最近、綺麗な人も強くって、油断なりません。

    これで、このシリーズは完結ですね。十分に楽しませてもらいました。

    ちなみに映画公開とストーリーは、微妙に順番が違います。
    1作目-2作目-4作目-5作目-6作目-3作目
    この6作目の後に、公開3作目のTokyoドリフトが繋がります。(ココ大事です。)

  • 面白かった。
    続きが楽しみ~

  • 前作以外ちゃんと見ていないのでレティがどんな人なのかわからなかったのだけど、どこまでも追いかけていきたくなる存在だったのはよく分かった。
    身を引いた女の人は格好よかったので続編でおかしなキャラクターにはならないでほしいと思う。
    迫力と女の人のセクシーさは満点だと思う。

  • 6作目にしてこの面白さ!!!
    TOKYOに繋げるには仕方なかった、けどなんて悲しい・・・

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