Halo4:フォワード・オントゥ・ドーン [DVD]

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監督 : スチュワート・ヘンドラー 
出演 : トム・グリーン  アナ・ポップルウェル  マイク・ドゥパド  ダニエル・クドモア  マサム・ホールデン 
  • 東宝 (2013年12月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988104077059

Halo4:フォワード・オントゥ・ドーン [DVD]の感想・レビュー・書評

  • 兵士の訓練校にしては、みんな中学生ばっかりで興醒める…
    FPSゲームの映画化だからもう少し期待したんだけど子供向けの作品だとは想定外だった。
    しっかりとバジェットもあって世界観もしっかりある作品の筈なんだけど、所々チャチで安っぽいのが気になってしまいますね。
    歩きながら敬礼はアカンだろう…ちゃんと立ち止まってやらなきゃね(笑)
    駄目だ…予備知識ゼロで見たんだけど最後まで良さがわからんかった…(*_*)

  • 販促動画だと知らずにTSUTAYAで借りて視聴…
    なので意味わかんなかった!
    これだけで完結したお話ではありませんでしたので注意です!

    カイラがかわいかったのはよかったけど。

  • 原作はゲームで宇宙人を倒す物語です。映像がきれいなので見やすいと思いますがこの一作目で戦いはホンの少しだけ。次につながる作品として期待してます。

  • ヘイローの世界観を楽しめる作品

    これが販促動画だなんてスゴい!

    舞台やアイテムがよく出来てて
    そしてチーフのかっこ良さ

    シーンは短かったけどいいね
    スゴく安心感が持てます

  • Halo4の販促短編実写ドラマ全5話を一つにまとめた作品。コヴナント襲来からHalo4でチーフが目覚める直前までのエピソード。

    “銀河系全域に及ぶ内戦勃発。UNSC(United Nations Space Command/国連宇宙司令部)の士官学校で訓練生活を送る若き優秀な士官候補生の一人トーマス・ラスキーは、いずれ反乱勢力との戦いの場に送り込まれることに疑問を抱きながら、周囲の期待との狭間で苦悩を続ける。リーダーとしての資質を自覚するラスキーであったが、コヴナントと呼ばれるエイリアン種族の軍事同盟の襲来によって、彼の人生は一変する・・・”

    販売促進の短編webドラマは国内外問わず多いので、この作品も「所詮宣伝」くらいの感覚で観たけど、予想外に出来が良く楽しめた(マイクロソフトと343Industriesが製作なので当然ちゃ当然なんだけど)

    マスターチーフの物語ではなく、チーフに影響を受けた訓練兵ラスキーのエピソードとなっているが、Haloの世界観は全く壊すことなく、忠実に再現されている。特にワートホグやライフルなどの武器、プラズマグレネードなど再現度が高く、おもちゃではなく実際の兵器としてのリアルさがあった。

    訓練兵の成長物語の過程でコヴナントが襲来。絶体絶命の状況に陥るラスキーたち・・・これでもかってくらいベタな展開ではあるけど、凄く良いタイミングで実写マスターチーフが登場します。コヴナント襲来からの展開はテンポも良くて、非常に良かった。それぞれキャラに見せ場があるのも○そして実写チーフのカッコよさがまた素晴らしい。実写なことによる違和感やチープさは全くありません。コヴナントもまたリアル。

    ただの販促短編ドラマの域を軽く越えた立派な“HALO実写版”Halo4をプレイ済みの方もこれからの方にも安心してオススメ出来ます。スピルバーグが製作総指揮を務める実写ドラマ版HALOも今から楽しみ!

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