トランスフォーマー/ロストエイジ ブルーレイ+DVDセット(3枚組) [Blu-ray]

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監督 : マイケル・ベイ 
出演 : マーク・ウォールバーグ  ニコラ・ペルツ  ジャック・レイナー  スタンリー・トゥッチ 
  • パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2014年12月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988113831307

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トランスフォーマー/ロストエイジ ブルーレイ+DVDセット(3枚組) [Blu-ray]の感想・レビュー・書評

  • このシリーズもはや、4作目なんですね。相変わらず凄い作品です。

    165分と云う長い作品ですが単純な私は目が画面に惹きつけられっぱなしでした。何度見てもスーパー・カーやトラックがロボットに変化して行くシーンは見事と云う他に言葉が見当たりません。今作で恐竜型ロボットの時にコミカルな動作は素晴らしい物でした。

    キャスト・リストにあの渡辺謙さんの名前が有ったので目を皿の様にして観ていたのですが解らない・・・と思ったらロボットの声だけの出演だったようですね。
    残念でした。

  • 第4弾。
    善のオートボットと悪のディセプティコンが、
    トランスフォーマーの二大勢力が地上で決戦を
    繰り広げてから3年がたち人類に危険視され身
    を潜めていたオートボットはしがない発明家ケ
    イドとの出会いによって覚醒し、改めて地球侵
    攻に乗り出したディセプティコンの最強戦士に
    立ち向かいます。舞台は米国から中国、香港へ
    と移りスケールがアップしていて、繁華街や巨
    大オフィスビル、宇宙船まですべてを破壊しま
    くるトランスフォーマー同士の戦いは壮絶で痛
    快でした。第3の勢力を持つ恐竜型トランスフ
    ォーマーも強烈に暴れていました。
    新たなキャストのマーク・ウォールバーグがカ
    ッコ良かったです。
    マイケル・ベイ監督らしいアクション作品だと
    思いました。

  • ああ~長かった。
    人間の主人公が年頃の娘を持つ父親に変わったけど、人物像も分かりやすくすぐに馴染んだ。
    毎作品、オートボットがトランスフォームする姿に心が躍る。
    (ありきたりな言い方だけど)ふんだんに使われたド迫力の映像に目が爛々としました。
    長めのカーアクションも、街を崩壊させる破壊に次ぐ破壊も、オートボットとディセプティコンの目の回るような戦いも、それからスタンリー・トゥッチの子供の様な振る舞いもすべて楽しめました。

    エンドロールに流れた曲がダサく感じたので、自作では手が抜かれてないといいなと思います。

  • ネットで視聴(英語字幕)

    原題:Transformers: Age Of Extinction

    トランスフォーマー・シリーズの第4弾。

    主人公もヒロインもすっかり変わってしまい、物語の連続性といえば、「車に変身できる最新鋭ロボットが大活躍」という点だけになってしまった。

    あいかわらず特撮シーンはすごくて、アクションシーンや爆発シーンが散りばめられたサービス精神溢れる映画なのだが、それだけではねえ。

    このシリーズ、飽きてしまった。

  • 面白かったー!オプティマスとバンブルビー推し!心に少年がいる人はみんな楽しめると思う トランスフォーマーの表現がすごい…CGの進化すげ~~?!けど逆に人間側の魅力がいまいちだったかな~?!(ジョブズみたいな人は好き)もう人間は助けないっ!っていいながらもなんとかしてくれるタイプのヒーロー好きだから即落ちでした シリーズ全部観ねば…

  • すでにぶっ壊れた感のあるシャイア・ラブーフの3部作に引き継いで、最近は「テッド」で有名になってしまったマーク・ウォルバーグを起用して新たな3部作をスタートさせたが、結局はラジー賞最多7部門ノミネートで、またしても一躍有名になってしまったトランスフォーマーの実質4作目「ロストエイジ」。

    恐竜型のロボットに乗っかったオプティマスプライムは、さながら日本版コンボイといった子供だまし感を見せていたがそれは伏線でしかなかったのだ。

    実のところ、今回はとにかく破天荒で荒唐無稽なことばかりで、なおかつ主体がロボットの方にあるため、人間ドラマは希薄である。ダメ親父とヤンキー姉ちゃんの親子ドラマだからお涙頂戴物に発展するには設定に無理があるのだ。

    さらには、今回の敵は人間とディセプティコンの連合、そして反トランスフォーマー組織のKSIといろいろだ。特にこのKSIは人造トランスフォーマーを作り出すことに成功している。ただこの人造トランスフォーマーが粒子がトランスフォームする形態を取っているめ、見た目には粒が変形しててさながらターミネーター2のT-1000を彷彿とするが、これまでの機械的に変形していくいびつ感がなくなった分、ロボット変形という醍醐味が薄れた気がした。

    しかしながら、今回はあえてIMAX3Dではなく4DXで鑑賞したのが功を奏した。この映画は、アトラクション的な要素が非常に強い。動くは揺れるは風は吹くは水しぶきは飛んでくるは、ちょっとやり過ぎ感も否めなかったが概ね楽しめた。

    ただこうなってくると残り2作は本当に公開にこぎつけられるのか、ちょっと不安でもあるところだ。

  • ロックダウンもダイナボットも唐突過ぎるし何も説明してくれないのな。

  • シリーズ4作目ですね。
    なんだかどんどん話が壮大になっててしかも今回はあの主役の男の子出て来ず。
    でもバンブルビーは相変わらずでホッ♪
    可愛かった♪
    子を想う親の気持ちで少し泣けた。
    前作はIMAXシアターで観たけど今回は家テレビ。
    迫力が違うよね。
    やっぱりIMAXで観たかったな〜!!

  • ストーリーらしいストーリーも無く、ひたすらアクション&ロボットアクションがつるべ打ちのCG超大作だったけど、途中4回ぐらい寝落ちして、その度に巻き戻して見返してたせいで、ただでさえ長い映画を観終えるのに5時間ぐらいかかったぜ!!シット!!

  • IMAXで視聴。中国部分が付けたし感が強い。ま、いろんな事情はわからんでもないけど。ゴジラへの請求額はいくら位になるんだろう。続編作る以上そんな視点も避けられんのでしょうね。

  • 長いしそろそろこれも飽きてきた…けどまだ続きそう

  • 今までのシリーズではなく、全く新しく生まれ変わったトランスフォーマーということで、キャスト一新で少し寂しい気もするけど、ボロボロのコンボイなどが新しくなるシーンは胸が熱くなった。
    前シリーズの方が好みだけど、これはこれで面白いので今後に期待かな。

  • ……………あれっ サムは!?

  • 名画座で鑑賞、
    本日3本立ての目玉。
    でしたが、酷い脚本ですね。
    ヒロインは美人です。エロいです。こんな17歳はいません。でもそれだけ。マークウォルバーグが出た意味は一体何処に? 全くコンピューター技師に見えませんけど。
    トランスフォーマーのギミックが好きな人だけが見る映画ですね。

  • オプティマスはもう休め…!私が匿ってあげるから!

  • 劇場で鑑賞。
    一人で見ていたら確実に途中で帰っていた。

    そびえ立つクソ。

    知性の欠如した人間たちと、ユカイなロボ生命体がドカドカ壊しまくる映画。
    まともに見ているのがバカらしくなるタイプのバカ映画。

    一応ストーリーはあるけど展開も人間の行動も滅茶苦茶だしかなりひどい。

    バトルシップの悪い部分を濃縮して作った感じがある。(あっちは宇宙人ほんとはそんなに悪くないんじゃないの?とかいろいろ考えられるようにもなっているし総合的には悪くないと思う。。)

    行き当たりばったりでギャーギャー言っていたら何とかなって欲しいなという残念な人向けに作っているんだろうか。主に人物がひどすぎる。

    CGは凄く金と手間がかかっているんだろうけど、全然心が乗らないので自分には最後まで見るのが厳しかった。

  • うーむ。
    前3部作のほうが圧倒的に面白かったな。
    しかもすげー長いし。
    新しい人間キャラたちはなんかイマイチキャラクターが薄く感じるな。
    2時間弱くらいで短めに、話も単純にした方が絶対面白くなると思う。
    残念である。
    あれだけサムと心を通わせたバンブルビーが別の人たちと行動してるってのもなんだかねー・・・
    いっそのコンボイ司令官以外は全キャラ入れ替えにしちゃった方が良かったんじゃなかろうか・・・

  • 長いよ…。
    前2作と繋がっているような、繋がっていないような。話を盛り込みすぎて、ガチャガチャしてしまっている。その上、話が分かりにくい。
    まだ、続きそうだな…。アメリカらしい。

  • WOWWOWにて鑑賞。

    へんしんするとこ、さいこうにかっこいいね。めをこらしてみちゃったよ。

  •  トランスフォーマー新生第一作。

     旧三部作からつながってるストーリー。人間とトランスフォーマーの同盟が時間と共に解消されてるのは現実的で面白い。
     とにかく話が長すぎ。後半だれたとこで恐竜さん達が脈絡もなくでてきておーっとなるけど、やっぱり長すぎ。あと、色々壊れすぎ、窓ガラス割れすぎ。あとお父さん強すぎ。
     やっと最後まで見たと思ったら、おいおい恐竜さん達自由かよ! あんなの歩いてたら地球はどうなっちゃうんだよ。

  • ガルバトロン、ロックダウン、ダイノボットと詰め込みすぎ。

  • 主人公も変わってしまってどんな気持ちで見ればいいのか戸惑ったけど、普通によかった。

  • ラジー賞最多ノミネート作品。
    テキサス、スポーツカー、トラック、ブロンドのくねくね美女。
    ・・・俺の憧れる南部アメリカが詰まった大傑作なんだが。

  • マイケル・ベイ、監督降りるのかと思ったら継続だったのね。
    3作目までの主役、シャイア・ラブーフがいなくなり、新主役にマーク・ウォールバーグが。
    ただし、ストーリーは続いているようで、
    「シカゴ(3作目のアレ)を忘れるな」をスローガンに
    トランスフォーマー狩りが行われているような時代感。

    オプティマス・プライムもだまし討ちに会い、機能がイカれて古いトレーラー(昔のコンボイ司令官のアレだね)の
    姿でじっとしていた所をダメな発明家、マークに拾われて…っつー話。

    賞金稼ぎのトランスフォーマー、ロックダウンに
    人造トランスフォーマー(ガルバトロン化したメガトロンに乗っ取られる)、
    ダイノボットも参戦して大騒ぎさ、っていうんで基本的にはこれまでと変わらず面白かったんだけども。

    やっぱちょっと尺が長すぎませんかねぇ?

    前の下ネタ家族よりは今回のマークと娘、その彼っていうベタな主人公は嫌いじゃないんだけども。
    TF側の主役も司令官にしたことで、軸はしっかりしたはずなんだけどねー。
    (ダイノボットへの説得シーンは惚れるぜ)

    中国タイアップが結構鼻についたり(何あのエレベータのくだり)
    マークの相棒を黒焦げにして殺したのとか、
    なんだか不要なシーンも多かった気がすんだけどね。

    特に相棒君、後半お偉いさんが仲間(?)になるまで
    こいつが死んじゃったせいでコメディ成分減っちゃって辛かったわ。

    つか、玩具映画であのグロはどうなのかしら。

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