ベルサイユのばら(1) [Kindle]

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著者 : 池田理代子
  • フェアベル (2013年10月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (197ページ)

ベルサイユのばら(1)の感想・レビュー・書評

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  • フランス革命
    17.03.21 新規up

    全10巻 完結

  • 全巻のレビュー纏めて書きます
    フランス革命が漫画で学べるのが嬉しい
    女性ウケがいいようにフランス革命をマリーアントワネットの生涯を纏めた作品
    恋はどの時代も、あまり変わらないということがヒットの理由ですね
    個人的にはオスカルの恋事情が1番好きでした
    最後はフランス革命なので、悲劇ですから心が重くなりました

  • 小学生の時に夢中になったものをようやく読み返すことが出来た。あの時わからなかったことが今は随分違う気持ちで読めていることに驚き喜べる。それにしても何十年も前に描かれたれた漫画なのに全く色褪せないことに池田理代子の才能に感謝。
    秘めた、でもとても深く熱い愛に涙し、フランスの事実としてあったこの時代、そして革命にまた気持ちが揺らぐ。今とても興味が出てきた時代の事実、人に、しばらくフランスに溺れてみようか。

    どの時代、どの土地でも歴史を変えるのは一人の英雄ではなく名もなき数大き人々の力なんだなぁ。犠牲になり、積み重なった人々の屍の上に今あるということを改めて噛み締めて思う。


    電子書籍で読める便利さ、ありがとう。

  • 文句があるならベルサイユへいらっしゃい!

  • ベルばら~~~。

    マンガは読まない私ですが、最近、子供のときに読んだマンガが読みたいて仕方なかった。
    で、kindleで見つけちゃったもんね~。

    もう、懐かしくって涙もん。
    オスカルが綺麗でヨダレもんよー。

    ああ、よかった、これが私の青春だったのねー。
    オスカル、マリーアントワネット、フェルゼンが出会ってしまったー。
    ああああーーー。
    2巻が楽しみ。

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