ダ・ヴィンチ・コード(上) (角川文庫) [Kindle]

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  • KADOKAWA / 角川書店 (2013年10月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (334ページ)

ダ・ヴィンチ・コード(上) (角川文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 毎回大体同じ流れで進むんだけど、おもしろい。
    美術も宗教も科学も、なんでも取り入れてストーリーにしてしまう。
    すごい人!
    ダン・ブラウンの本を読んでいると、わくわくしながらかしこくなれそうな気がするのである

  • 自宅マンションのゴミ置場にあったので持ってきたのだが、読んでいる時の感覚が好きでもない異性と付き合っている時の感覚。ナメクジが生殖を求めることに意味があるとしたら私の役目はこのナメクジを作りし神に意志をもって殉じることか?などと考えながらひたすら早く終わることを願うという。

  • ルーブル美術館の館長が死体となって見つかる。遺体はダ・ヴィンチが描いた人体図の形で横たわり、生前に残したメッセージにはラングドン教授の名前があった。
    ラングドンは容疑者として警察から追われることになるが、被害者の孫娘で暗号解読官のソフィーとともに事件の謎に迫っていく。

    「天使と悪魔」の続編だけど前作を読んでいなくても楽しめる。
    映画を見たけど細部は覚えていないせいもあってワクワクしながら読めた。
    なんでこっちを映画の1作目にしたんだろう。やっぱりダ・ヴィンチが有名だからかな。

  • 「ダ・ヴィンチ・コード」(ダン・ブラウン : 越前敏弥 訳)[Kindle版]を読んだ。「ロスト・シンボル」が面白かったので、懐かしくなって再読。もう10年振りくらいになるのかな。ストーリーはあらかた忘れていたし、前回の時よりも比較的じっくり読んだので、かなり面白く読んだよ

  • 荒唐無稽な話だが、事実に基づいているという。文章は読みやすく漫画を読んでいるかのような感覚であっという間に読み終えることができた。娯楽小説としてはとてもおもしろいと思う。

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