ダ・ヴィンチ 2013年 12月号 [雑誌]

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  • KADOKAWA (2013年11月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・雑誌
  • / ISBN・EAN: 4910059871239

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ダ・ヴィンチ 2013年 12月号 [雑誌]の感想・レビュー・書評

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  • 高橋留美子と京極夏彦の対談や
    あだち充と高橋留美子の対談が面白かった。

    ラムちゃん、弁天、お雪が好きだった(今も)
    あと人魚シリーズ再読したくなった。
    どこにいったのかな…(-_-;)

    読んで大満足!な、おいしい文庫たちと
    三浦しをんと一穂ミチの対談も良かったです!

  • いつも好きな内容の時だけ買ってる。

    今月号は大好きなラムちゃんが表紙。これは本棚に飾りたいでしょう。
    昔大好きで読んでた「うる星やつら」。懐かしいな~

  • 表紙に目が眩んでつい買ってしまった。昔、「だっちゃ」が仙台弁だと知って、新潟市出身の高橋留美子がどうしてだろうと不思議に思ったものだが、井上ひさしの「青葉繁れる」から持ってきたのか。運命製造管理局の因幡を思いついた段階で「うる星やつら」の完結を考え始めたと言っているところを読んで、あの話を雑誌掲載時に読んだときに違和感を覚えたことを思い出した。

  • 特集は高橋留美子さん。
    うる星やつらはそんなに読んだ事ないけど、テンちゃんが可愛くて好き。
    読んでた作品では、らんま1/2と犬夜叉だな。
    何時か、めぞん一刻も読みたいな。

  • 表紙がラムちゃんというだけで満足(笑)
    ただ特集の扉絵の『うる星やつら』『めぞん一刻』あたりのキャラは、もはや別人。
    京極夏彦も高橋留美子ファンだったのは驚き。
    いわれてみると「榎さんとかは、その系統かも」と思う。

  • らんま1/2や犬夜叉・うる星やつらなどは幼少期にコミックやアニメを見ていたので懐かしい。子供の頃は高橋留美子のおかげでコミックやアニメを楽しむ事ができたと言っても過言ではない。高橋留美子と京極夏彦の対談はニヤニヤが止まらない。表紙のラムちゃんが可愛い!

  • 高橋留美子特集。

  • 高橋留美子さんの作品の中では、特に人魚シリーズが好き。
    子供の頃から、うる星やつら、らんま1/2と読んできたけれど、これだけの長い間ヒット連載を続けていることには素直に脱帽。

    まだ読んでいない犬夜叉を次は読みたい。

  • るーみっく好きすぎるので購入。ほとんどるーみっくページしか読んでない。
    とりあえず、見開き大集合絵に七人隊がおったので(全員やないけど)満足。しかしあたるの再現率が、最近の荒木が描くジョナサン・ジョースター並やな…

    それから、最近立て続けに漫画家特集で雑誌を買ったけど、つげ義春でも高橋留美子でも名前が挙がった水木しげるは本当にすごい人なんやなと再認識。

  • またまた読みたい本が増える。
    どんどん増える一方。

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