機動戦士ガンダムUC 7 [DVD]

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監督 : 古橋一浩 
出演 : 内山昂輝  藤村歩  池田秀一 
  • バンダイビジュアル (2014年6月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4934569645951

機動戦士ガンダムUC 7 [DVD]の感想・レビュー・書評

  • 言葉ひとつで世界にそんなに影響与えるかなぁ・・・。ニュータイプに関しても、個人的には演出のひとつの手法だと思っているから「X」大好きなぼくが言うのも変かもしれないけど、ニュータイプを中心に描くことにも違和感があった。アクションも物足りない。

  • 5巻からかなり間が空いてからの、6、7巻鑑賞。

    内容忘れぎみでも、シャアが連邦の戦艦内にいて、緊張感あふれる描写はいい。演説やはり長い。

    ラスト、かなりの緊迫感のはずなのに、やはり長いセリフは違和感。
    過去だ未来だの壮大な話が多くてやや飽きる。

    しかしファーストの場面が出るのには感動。
    シャアに心酔してる敵がとってもいい味。

    ガンダム2機でシャアに挑む画はわくわくはできず。
    シャアには機動性あふれる機体を操ってほしいから、でかすぎる機体はやめてほしかったな。

  • ファーストガンダムへの良い感じのオマージュをいれながら、クオリティ高い映像で凄く良かった。
    プル=トゥウェルブとかネオ・ジオングとかおぉっとなった。ファーストではただの生意気なガキだったカイがめちゃくちゃカッコいい大人に成長しているのも熱い。
    主人公の葛藤が分かりやすいのと、大人たちが政治的に画策するのが面白かった。モビルスーツがリアルな人間のような動作をするのも良かった。特に最終話のユニコーンvsネオ・ジオングの肉弾戦。

  • まさか物語終盤に1年戦争のあのクライマックスシーン(のリメイク)が出てくるとは思わなかった。しかも音楽も「めぐりあい宇宙」のものだったし、約30年前に親に連れられて劇場に観に行ったこと思い出しました。今やあのときの自分と同じ年頃の子供がいるだけにあのシーンには完全にやられましたね・・・。感動しました。

  • ようやく見終わった!

  • 本当に「偶然にも視る機会を設けてしまった…」という按配で作品に出くわしたが…なかなかに夢中になった…レンタルの期間を通して、「何回か繰り返し視る」ということになってしまうであろう…

  • 盛り上がりの連続だった。戦闘と意志のぶつかり合い。本当に凄かった。

  • 可能性という名の神を猛プッシュ! アムロとララァがおれのノスタルジーを刺激! リディ少尉はさいごまでなんだかなあ!

  • ネオジオングとの戦いをもっと見たかった…
    後半はニュータイプの精神戦みたいなのが多くてちょっと残念

  • 面白かった。
    ファンネル扱いのシールドが縦横無尽に動いたり、ネオジオングにのっとられたMSが生き物みたいにグネグネ動いたり。
    リディはバカだなぁ、と思ったらそのまま突き進むのかw。
    マリーダは未来がなさそうだから、犠牲になるのか。ガンダムでは誰かしら女性キャラが死ぬよね。
    リディもニュータイプに目覚めちゃって、あの親はダメ親父で息子だけが大事なのかよと思ったりした。
    最後はフルフロンタルもアルベルトもあっさりと悟ったようになるな。

    ガンプラ作りたくなるけど、うまく作成できないから止めとこう。
    ガンダムのゲームにユニコーン出てるのもあるけど、ギレンの野望でユニコーン使えるようになるといいな。

  • マリーダに死んで欲しくなかった。
    ネェル・アーガマをかばってすらいない。リディ少尉を戻ってこさせたけれど、マリーダには生き残って欲しかった。フォウの様に霊体?になったマリーダはあの宙域における女神に思えた。
    サイコフィールドでコロニーレーザーを防ぐ辺りが原作と異なる。余剰パーツは使わず、三枚のシールドとユニコーンそしてバンシィの燐光からなる三重のサイコフィールドを使っていた。
    原作では一人欠けたトライスターは一人も欠けてない。なぜ、マリーダが死なねばならないのか。
    往年のモビルスーツが多数登場する点は前巻までと同様。
    映像特典の甲斐田裕子さんが最高でした。

  • 賛否両論あるでしょうが、私は大満足。号泣です。

  • ・・・泣いた。何がその原因か、具体的に言い表せないけど、こみ上げてくるものがあり、何か託されたような気がしたし、頑張らねばならないと思ったし、紡ぎ繋いでいなければいけないと思った。
    ラプラスの箱の正体が明かされ、それを巡り繰り広げられる攻防、失われる命。
    このシリーズ、最後まで見てよかった、と思えるものだった。見続けてよかったです。

  • PSNで視聴。
    とてもおもしろかった。
    映像、内容、音楽、どれをとっても素晴らしい内容だった。

    長く続いてきたUCの、ニュータイプ論とか、Gガン、ターンAに至るまでのこの後の世界に繋がる描写もある。
    ぜひ、劇場で何回も見たいと思える内容だった。
    それにしても・・・1stから逆シャアまでの映像や、昔の期待も動いているところが見れて、いいなぁ。
    「どこも正規の、不自由ない状況ではないんだぞ」っていう感じがとても。

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