はじめてのリーダー論 ―部下と上手につきあう31のコツ [Kindle]

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著者 : 小倉広
  • ゴマブックス株式会社 (2013年11月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (212ページ)

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はじめてのリーダー論 ―部下と上手につきあう31のコツの感想・レビュー・書評

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  • リーダーではないのだが興味本位で買ってみた。
    ただただ勉強させられる面が多かった。部下が客観的にどう言うことをリーダーから求められているのかがわかる。どうそれに答えれば良いかの近道が見つけられた気がする。
    随所に名言があったり素晴らしい偉人の言葉を引用していたりと学びが多い一冊だった

  • Kindle

  • 電車の中で何度もうなづいた。キーワード書き留めておけばよかった…もう一回読もう。

  • 小倉さんの本なので購入。今の時代に即したリーダー論で、特に部下が動かないことの原因及び対策の話がとても参考になりました。部下の?は全て吐かせる、なんのための仕事/どうやって仕事するをしっかり伝える、信頼関係が肝、心技体の教育、ここらは特に意識したいなと。

  • 読み終わってから少し時間が経っているからあまり覚えていない…汗
    けど文章は読みやすかったかな。

  • あるプロジェクトのリードを任されているので、リーダーとしてなすべき事を学べること期待して読みました。
    リーダーとしてあるべき姿勢というのは学べましたが、全体の内容としては正直自分にはまだ早すぎたかな?という印象です。

  • 一般のリーダー論みたいなあるある系のは「そりゃそーだろ」って感じであまり感心しないんだけど、これは筆者の体験談に基づく重みを感じられるものだった。人の良さが感じられる。書籍より講話で聞いてみるとさらに感化されそう。

  • リーダーは一人でやってるわけではない。環境づくりが大事です。まぁそうだよねって感じで新鮮さはなかった。はじめての、とあるので初めての人におすすめ。

  • 「喉の乾いていない馬にむりやり水を飲ませることはできない」
     これは、著者が座右の銘にしている西洋のことわざです。
     馬に水を飲ませるたった一つの方法は、「馬の喉を渇かせる。つまり、馬自身が「水が飲みたい!」と思うようにさせること」
     著者は、「リーダーの、部下に対する役割もこれと同じだ」と強調しています。

     詳細なレビューはこちらです↓
    http://maemuki-blog.com/?p=2265

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