劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。(通常版) [DVD]

  • 210人登録
  • 3.53評価
    • (17)
    • (37)
    • (27)
    • (12)
    • (4)
  • 35レビュー
監督 : 長井龍雪 
出演 : 入野自由  茅野愛衣 
  • アニプレックス (2014年3月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4534530073297

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。(通常版) [DVD]の感想・レビュー・書評

  • アニメ未鑑賞、予備知識なしで見ましたが、楽しめました。
    ちょっと泣いた。
    secret baseはずるい。

    本気で怒鳴ったり、感情をぶつけたり、相手のために泣いたり。
    そんな友達がいることは素敵だ。

  • TVアニメシリーズ見ていなかったから、めんまがなんで死んだとかその後の人間関係とか分からなかったけど、手紙を受取ったシーンでの「secret base」はヤバイな(;_;)

  • 総集編だったようで所々わからなかったが最後の“secret base”で泣いてしまった。
    ちゃんと原作を読みたい。

  • 声優が苦手・・・。

    ( ̄。 ̄;)

  • アニメ放送が2011年なので実に6年ぶりに視聴。懇切丁寧な説明は懐かしいのですが、手紙書くだけの劇場版じゃないか…。それなら5年10年後の手紙もほしいし、生まれ変わり伏線の回収を求む!
    じんたんの髪が少し短くなっており嬉しく思ふよ。

  • アニメシリーズを観ていなかったものの、笑わせるところも含みながら人気の所以を知った。
    まんまと泣かせられたし、感動的な盛り上げ方もここまでとなるとアニメ映画もすばらしい。

  • これは、やられた。不意打ち。

  • テレビ版の映像がメインで新作部分も少しある構成。最終回後の時間軸で、登場人物達が秘密基地で待ち合わせをするまでに、それぞれのキャラがTV版の時の話を回想する。それが時系列に沿って出てくるのでうまい総集編と感じた。
    感動が主眼に置かれた作品だと思うが、そこに何も感じなくても楽しめた。GBA SPを小学校高学年くらいでやっていた世代には懐かしさがたまらないのだと思われる。
    ゆきあつのイケメン度が増していて、振り切れて女装に走っていた過去とのギャップがより広がり個人的には面白かった。

  • アニメ版から久しぶりだった。いま抱えているモヤモヤの原因に突然気づくことがある。小さい頃の出来事を突然思い出して。めんまが帰ってきて、そういうことに気づき、一つずつ乗り越えていく、超平和バスターズ。見終わってなんだかすっとする。みんな、泣いて叫んで、一つの壁を越えたんだ。めんまは行ってしまった。けど、また生まれ変わって5人のそばにいるはずだ。

  • これは…。
    全編を通して涙うるうる。
    ラスト号泣。
    メンマはどうして自分のことのけもんとか言うんだろう…?

    クウォーターだったのね。
    後日知恵袋にて。

  • 名前は聞いたことある、程度の知識で観たけど、良かった~!
    アニメ詳しくない自分でも、「名前は知ってる」に至る理由がよくわかりました!!

  • WOWOWで。ダイジェスト版+αで1年後に超平和バスターズのメンバーがめんまに手紙を書く姿が見られ、皆それぞれ成長しているなと。今考えると高2の段階なんてまだ人生どうにでもなると思うので、ラクしたいとか言ってないで自分の目指す未来に向かい死に物狂いで努力してほしい。というようなしょうもない事を考えながら泣きました。

  • めんま! みぃーつけた!!

    さわやかな笑顔で 新しい夏を迎え
    みんなで星空を見上げてる
    イメージイラスト一枚だけでも、すべてを語っている気がする

    超平和バスターズのみんなは ずーーっと なかよしです!

  • 目がうるうるしてしまった。
    なんかこう切ないの見ると胸がもやもやしてしまうわ。

    めんまがまた5人の前に現れてくれたらいいなぁ。
    現実は100%のhappy endとはいかないなぁ。

  • 最後に流れるサークルゲームが良かった。観てから聴くとより良い曲に聴こえる。

  • 幼い頃は仲が良かった宿海仁太、本間芽衣子、安城鳴子、松雪集、鶴見知利子、久川鉄道ら6人の幼馴染たちは、かつては互いをあだ名で呼び合い、「超平和バスターズ」という名のグループを結成し、秘密基地に集まって遊ぶ間柄だった。しかし突然の芽衣子の死をきっかけに、彼らの間には距離が生まれてしまい、それぞれ芽衣子に対する後悔や未練や負い目を抱えつつも、高校進学後の現在では疎遠な関係となっていた。

    高校受験に失敗し、引きこもり気味の生活を送っていた仁太。そんな彼の元にある日、死んだはずの芽衣子が現れ、彼女から「お願いを叶えて欲しい」と頼まれる。芽衣子の姿は仁太以外の人間には見えず、当初はこれを幻覚であると思おうとする仁太であったが、その存在を無視することはできず、困惑しつつも芽衣子の願いを探っていくことになる。それをきっかけに、それぞれ別の生活を送っていた6人は再び集まり始める。

  • 制作年:2013年
    監 督:長井龍雪
    声 優:入野自由、茅野愛衣、戸松遥、櫻井孝宏、早見沙織、近藤孝行、田村睦心、瀬戸麻沙美、豊崎愛生、小形満、大原さやか、大浦冬華、水原薫
    時 間:99分
    音 声:日:ドルビーステレオ/ドルビーデジタル5.1ch


    幼い頃、宿海仁太、本間芽衣子、安城鳴子、松雪集、鶴見知利子、久川鉄道の仲良し6人組は
    “超平和バスターズ”
    を結成していたが、ある日、不慮の事故で芽衣子が死んでしまう。
    彼女の死は5人それぞれの心に暗い影を落とし、いつしか疎遠になっていった。
    高校進学を迎える頃になっても仁太は芽衣子に素直になれず心ないことを言ってしまったことを引きずっていた。
    そんな仁太の前に、突如、死んだはずの芽衣子が現れる。
    願いを叶えるために現世に戻ってきたが、その内容を忘れてしまっているらしい。
    芽衣子の願いを探しあて実現するために、“超平和バスターズ”のメンバーが再集結する…。

  • テレビアニメ版「あのはな」の総集編+追加エピソード版といった内容で、テレビアニメを見ていない人は、ぜひそちらから見て下さい。見ている人は、振り返る意味では楽しめると思いますが、特にそれ以上のものは無かったです。ただし、ラストのシーンではやっぱり泣けますが・・・。

  • TV版振り返りながら、ちょっと追加という感じ。でも泣いた。かくれんぼの思い出を追加したのはよかった。

  • ちょっとこれは期待はずれ。アニメ版の使い回しが多すぎて…ダイジェスト版って感じ。真新しさがなにもなかった。1年後を新たに描いた新しい物語だとばかり思っていたので、回想シーンというか、各々にめんまへの気持ちを想うシーンだらけで、期待してたものと大きく違った。
    ただ、よかったのは、ユキアツのナルシストぶりは健在というか。盗撮していた女の子に対しピースとか、ちょっとやっぱりイケメンすぎだろ。女装してたくせに!!

  • アニメ総集編+α。アニメと同じところで泣かされた。アニメあっての総集編なので、これだけで泣けたかどうか……。あの盛り上がりからのsecret baseは反則。EDでは使われてなくて残念。
    アニメが綺麗に終わってたので心配はあったけど、杞憂だった。でもどうせ観るならアニメの方が好きかな。
    超平和バスターズはずっとなかよし。

  • アニメの回想シーン多めだけど、ぼろぼろ泣きました
    めんまー!

  • 新しいシーンも入ってたけど、テレビ版のが泣けたし、よかった。
    映画は飛ばし飛ばしみた

  • 今回の映画が初見。あの花アニメの総集編ですが、ある出来事から一年後を舞台にしているので、できればアニメまたはコミックスから入ることをおすすめしたい。友達に薦められて今回見ましたが、評判が高いことが頷ける出来です。涙もの。結末を知っている今からでもアニメが見たくなる素晴らしい作品。というわけで私はこれからアニメを借りに走る。

全35件中 1 - 25件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。(通常版) [DVD]を本棚に「観たい」で登録しているひと

劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。(通常版) [DVD]を本棚に「観終わった」で登録しているひと

劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。(通常版) [DVD]はこんな映画です

ツイートする