テッド [Blu-ray]

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監督 : セス・マクファーレン 
出演 : マーク・ウォールバーグ  ミラ・クニス  ジョエル・マクヘイル  ジョヴァンニ・リビシ  ノラ・ジョーンズ 
  • ジェネオン・ユニバーサル (2014年3月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988102211165

テッド [Blu-ray]の感想・レビュー・書評

  • 噂どおり下ネタ酷かったけど、映画としてはけっこう好きだったなー!最後のほうウルッと来たし!

  • クマの動きがめっちゃ可愛い。2人してスターウォーズのコスプレしてたり雷怖がってたり微笑ましい。喧嘩するシーンはクマ強すぎて笑った。でもクマよりしょーもないのは主人公の方かも。映画のネタがわからなかったのがちょっと残念。

  • この毒舌変態クレイジー熊!
    そのかわいい見た目とは裏腹に…な映画。

    R15指定というだけに、
    下ネタとか下品なジョークとか、
    いかにもアメリカらしい要素盛りだくさん。

    この映画が好き!という女の子は、
    合コンでお持ち帰りされそうなイメージ。
    あくまでイメージ。

    この映画が好き!という男の子は、
    メンズノンノ買っちゃうイメージ。
    あくまでイメージ。

    つまり、高校生のカップルが見るくらいがちょうどいい映画です。

    でもかわいいよ。テッド。
    テッドが絶体絶命ピンチの時に、私は泣きました。
    これだから人間ってこわい。

  • しゃべるクマ、それもタバコとクスリと酒にまみれた女好きのオッサン熊!
    そして35歳になってもテディベアを手放さないオッサン!
    オッサン二人の軽快なコメディです(`∀´) 有吉さんの吹き替えもいい♪

  • 想定以上でもなければ以下でもない。そんな面白さw とにかく下ネタのオンパレード。テッドのあまりのクズっぷりにはびっくりだよ。これ子供が観たらテディベアへのイメージが変わるよなー。Steiffあたりからクレームついてもおかしくないw まあ下ネタすぎて観せられないけどw 驚愕だったのはテッドが生きてることを世間に隠してる話かと思ったらTVとかに取り上げられたりして普通に周知されてるって設定。あまりに秀逸すぎるでしょうw

  • 2015.9.28
    ギャグが直球過ぎて引くわ。
    後最後良い感じで人情だすのはやめてほしい。シモならシモで破綻するぐらいゲスであって欲しかった。長くて眠たくなりました。

  • テッド2が、映画化されたので、
    観たことなかったので。
    気楽に笑えて、ほろりと泣いて、
    いい感じに楽しめました。

  • 面白い。
    こんな下品なクマ欲しい。
    俺んとこにも来てくれるよう祈ってみるわ。

  • とにかくテッドが可愛い。表情が豊かだし動きに違和感がない。
    私としては、ドラッグだったり下ネタがクドい感じがした。
    あとやはりアメリカンジョークが多くて笑いにくかった。慣れや好みだと思う。
    ぱっと見テキトーなストーリーに感じられるけど、あえてそうしてるのかなと思った。
    あっさり…してる?のか?深く入り込まずにすーっと時間が経ってました。そんな感じ。

  • 1985年クリスマス…
    友達のいない少年・ジョンは両親からプレゼントされたテディベアを大変気に入り、命が宿るように祈ったところ、奇跡が起こり人間のように喋って動く感情を持ったテッドに…!!
    ジョンにとって初めての友達、片時も離れず友情を育む2人。
    そんなハートウォーミングストーリー。

    で、27年後。
    ここからがメインです。
    35歳になったジョンは、親離れならぬ“テディベア離れ”出来ない中年に…
    更にはテッドと共にマリファナ漬けの毎日!!
    テッドはというと暴言だらけの超毒舌、性欲溢れる“あらくれテディベア”に…!!
    本作はそんな2人の友情を描いた異色のファンタジー作品です。

    よかったらチェックしてみて下さいな♪

  • あらすじ・・・1985年のボストン郊外。ジョン・ベネット少年はテディベアのテッドを可愛がり、命が宿るように祈るとそれが叶うのであった。以後、2人は親友となり、2012年になってもジョンとテッドは一緒に暮らしていた。
    かつて「生きているぬいぐるみ」として一世を風靡したテッドも今や落ちぶれ、酒と女とマリファナ漬けの日々を送っていた。35歳になったジョンはレンタカー屋の従業員になり、支店長昇進の話が出るも仕事に身が入らず。休日にはテッドと共にマリファナを回し子供の頃のように『フラッシュ・ゴードン』のビデオを見てダラダラと過ごし、雷が鳴るといまだにテッドが一緒じゃないと眠れない。同棲しているローリーとは交際4年になるのにいまだに結婚する決意もできない。
    交際4年目の記念日の晩、二人が食事を終え帰ると、何人もの売春婦を呼んで乱痴気騒ぎをしているテッドにローリーの怒りが爆発。ローリーに促され、ジョンはテッドに家を出るよう提案する。こうして二人は初めて離れ離れの生活を始める。

    ただのR指定コメディ映画かと思いきや、最後は少しほっこりするようなお話。主人公が彼女のためにテッドを遠ざけるという流れに、僕自身考えさせられた。
    かわいらしいパッケージにだまされて購入しないよう注意(笑)

  • CGとは思えないほど動きがリアルでまるでそこに存在しているみたいだった。
    下品な言葉を喋らないで隣にいるのが自分ならいいのにってちょっと思った。

  • びっくりするほど下品な作品でした。
    かわいいクマがでてくるからもっとほのぼのハートフルストーリーかと思ったら、下ネタ全開のハートフルストーリーでしたね。

    下ネタ全開だし下品な作品ではあるけど、観せる力は凄かったです。
    テンポがいいから時間を忘れて観れちゃう。

  • ときには彼女よりも優先したいことがある。この心情が今まで信じられなかったけど、この映画を見て納得した。

  • 下品で笑える話なのに、ちょこっと泣いちゃった。テッド、どうしようもない奴なんだけど可愛くて大好きになりました。ヨーダのコスプレしてるとこと、雨に濡れて動物みたいにパタパタして水飛ばしてるとこが特に可愛かった。

  • お下品なセリフが沢山あった。
    くだらないハリウッド映画って感じ。

    ストーリー
    時は1985年のクリスマス。8歳の男の子ジョン・ベネットは、両親からテディベアのぬいぐるみをプレゼントされる。近所の子どもたちから仲間はずれにされ友だちが一人もいないジョンは、ぬいぐるみをテッドと名づけて片時も離さずにいた。だけど……ジョンは星に願いをかけた。「テッドが本当にしゃべってくれたらいいのに……」
    すると奇跡が起きた。何とテッドに命が宿り、「僕をハグして! 」と、しゃべりかけてきたのだ。こうして、ジョンとテッドは、いつまでも仲良く一緒に暮らしたのだった……。
    それから27年の歳月が流れ、ジョンとテッドは今も一緒にいた。35歳になったジョンはレンタカー店員としてうだつの上がらない日々を送っている。テッドは昔のまま見かけだけは愛くるしいぬいぐるみのままだったが、中身はまったく可愛くないキャラに変貌していた。一時は“生きたテディベア"として全米メディアのスターとなったテッドだが、一発屋の悲しいさだめ、今ではすっかり世間から忘れ去られている。テッドの口から出るのは愚痴と皮肉と毒舌ばかり。一日中、居間のソファに座ってマリファナを吸っている。
    そんな時、ジョンは人生二度目の奇跡に遭遇していた。超イケてる彼女ロリーをゲットしてしまったのだ。だが、彼女はジョンがいつまでもテッドと自堕落な生活を続けているのが気に入らない。悩んだ末、ジョンやはりロリーとの将来を選ぶことにした。テッドと別れてロリーと暮らす決意を告げると、テッドはスーパーマーケットに就職し、さっそく同僚の美人女性店員をナンパしたりして、けっこうよろしくやっている。これでよかったのだ。
    ジョンもテッドも大人の階段を一歩上った……はずだったが、ある日、事件が起きてしまう・・・。

  • アメリカンな下品ですけどなにか。

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