あの頃、君を追いかけた[DVD]

  • 96人登録
  • 3.73評価
    • (10)
    • (17)
    • (14)
    • (4)
    • (0)
  • 22レビュー
監督 : ギデンズ・コー 
出演 : クー・チェンドン  ミシェル・チェン  スティーブン・ハオ  イエン・ションユー  ジュアン・ハオチュエン 
  • マクザム (2014年4月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4932545987293

あの頃、君を追いかけた[DVD]の感想・レビュー・書評

  • くだらない高校時代。くだらない男子生徒。懐かしい。
    馬鹿すぎて愛おしい

  • 請求記号:15D075(館内視聴のみ)

  • 彎彎がでてきた!(そこか?と言われそうですが)

  • ベタすぎる所も演出がいいのか、2時間きゅんきゅんしっぱなしでした。20代、30代の男子は、学生時代のマドンナを思い出して、ニヤニヤできると思います。最後のシーンでは、感情を全て回収されて、号泣しました。これはおすすめ。

  • 高校時代から大学時代、そして卒業後を描いた台湾の青春映画。


    予告PV:https://www.youtube.com/watch?v=k91X0TICrdM

  • 請求記号:15D075(館内視聴のみ)

  • 見ました。
    あの頃、君を追いかけた

    すんごい!オススメの映画です!ギャオで無料配信中なのでみんな見てください!
    初めまして?の台湾映画。中国語勉強しておきながらほとんど聞き取りができなかった(-。-;というのはさておき、なかなか日本では作れない爽快感に溢れた青春ストーリーになっています。
    男4人➕女2人の高校生時代からの甘酸っぱい恋やおバカなところ、そして最後にはみんなのアイドルの女の子が結婚するシーン。本当に好きな人には、幸せになってもらうのが一番…と、男の子たちが身を引くシーンにぐっときます。ハンカチ片手に青春できました。

  • 台湾旅行に行く前にテンションを上げようと思って観た映画。ばっちりテンションあがりました。
    ひとりの優等生美少女をめぐる男の子たちの青臭い恋物語、というありふれたテーマを面白くテンポよく描いていて最後まで飽きませんでした。ランタン上げのシーンすごくいいなぁ。

  • 甘酸っぱい。
    コートンがほんとに紳士

  • 台湾映画の魅力と台湾の親日ぶりを同時に体感できた日。

    男4人(全員1人の女子が好き)+女2人の青春を切り取った作品。
    ラストの結婚式のキスシーンは、ハンカチ必須。
    「パラレルワールド」のキーワードはこの為にあったのか。
    あの日、あの時、格闘技開催の日、地震の日、卒業の日、ランタン祭りの日、、
    一言が言えれば、パラレルワールドの向こう側にいけたというのが最後分かった時点で、号泣です。

    台湾の青春映画って、今の日本では忘れてしまった(いや、ヒットを見込むとつくれない?)、
    甘酸っぱーーーいシチュエーションがたくさんある。

    日本でつくってしまうと、ベタ過ぎて90年代ドラマになっちゃう。
    でも台湾映画としてみると、笑えないギャクもクサいセリフも台湾だから画になっちゃう不思議。
    逆に韓国映画だと行き過ぎてしまう。
    この間の絶妙な空気感が台湾なのだと思う。
    (それは「台北の朝、僕は恋をする」でも感じた感覚)

    ヒロインのミシェル・チェンがとてつもなく魅力的だ。
    顔立ちは小島聖+綾瀬はるかな感じ。日本的なぷっくりした顔立ち。

    そして日本のコンテンツがたくさんでてくる
    スラムダンク、天下一武道会、AV女優(飯島愛、小沢まどか、大浦あんな・・)、キョンシー(これは違うか)・・
    海を跨いだ国でも日本と同じ青春を送っていたのかぁ。

    DVDのジャケットもたまらん。

    【ココメモポイント】
    ・ムダな努力も人生のうちよ

  • 幅広い世代の“あの頃”の記憶を呼び起こす、可笑しくて切ない青春エンタテインメントムービー。台湾の高校生・コートンは仲間と馬鹿なことばかりして過ごしていた。彼らの悪ふざけに激怒した担任は、優等生・チアイーをコートンのお目付け役に任命し…。

    甘酸っぱい話。下品なシーンは、うーん要らなかったかも。

  • 若干めんどくさい。
    おじさんウケしそう。

  • 期待値が高すぎました。
    少し表現が幼くて単純です。

  • 切ない…切なかった…。

    明らかに両想いなのに、あのひとことがでない。

    パラレルワールドで付き合ってる。
    羨ましいな。

    ってつらすぎる…。初恋のいたみと苦みとね、そして男子のアホさ。ラストの走馬灯みたいな振り返りと、こうだったら、という想像のいりまじりに泣けた。

  • 青春のアイコンが、世代ドンピシャで悶えた。
    ヒロインは高校生の時すばらしく可愛くて、オトナになると関根麻里にしかみえなくて、制服ナチュラルメイク最強だな、と思った。

  • ミシェル・チェンがかわいい。
    最初のほうはバカっぽいシーンが多かったなぁ。

  • 『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』でも感じたが、僕たちの世代にとって『スラムダンク』がもたらしたあの興奮と、思春期特有のあの甘酸っぱい感覚とを切り離すことができない。それは、海外でも同じだとこの映画で知った。

    オナニーのメタファーを駆使した演出は、軽快で素晴らしかった。

  • 青春時代っていいな。
    おバカなこといっぱいしてね (笑)
    そのひとつひとつが今に繋がっていると思うと、男性を愛おしく感じてしまいます。

    あの時の後悔。
    すれ違う二人の想い。
    切ない気持ちで胸が張り裂けそうでした。

    台湾映画の空気感て心地良いですね。

  • 男って馬鹿だなあ、こういう中学生日本でもいるわぁ、、と観賞。優等生で可愛いマドンナがクラスに一人しかいないのは謎だった。オクテな男子学生の恋が成就するかどうかの結果はなるほどーって感じ。

  •  子どもっぽくてお調子者で、ほんとバカでエロくてどうしようもない男の子たちと比べると、女の子が大人になるのは、なんて早いんだろう。
    一緒に大人になれたら、同じ速さで成長できたなら、なんて考えてしまうけれど、それぞれの年代、タイミングでしかできないことがあると大人になってわかると、バカなじゃれあいもケンカも、悩みもあの頃すべてがキラキラしていて、尊いものだったなぁ、なんてー。
    思わず、いい歳をした大人が青春と呼ばれる年頃を、懐かしく振り返ってしまうきっかけに最適な作品。
     今若い人よりも、もしかしたら昔は若かった人の心に響く作品かもしれない。

全22件中 1 - 22件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

あの頃、君を追いかけた[DVD]を本棚に「いま見ている」で登録しているひと

あの頃、君を追いかけた[DVD]を本棚に「観終わった」で登録しているひと

ツイートする