あの頃、君を追いかけた[DVD]

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監督 : ギデンズ・コー 
出演 : クー・チェンドン  ミシェル・チェン  スティーブン・ハオ  イエン・ションユー  ジュアン・ハオチュエン 
  • マクザム (2014年4月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4932545987293

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あの頃、君を追いかけた[DVD]の感想・レビュー・書評

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  • くだらない高校時代。くだらない男子生徒。懐かしい。
    馬鹿すぎて愛おしい

  • 請求記号:15D075(館内視聴のみ)

  • 彎彎がでてきた!(そこか?と言われそうですが)

  • ベタすぎる所も演出がいいのか、2時間きゅんきゅんしっぱなしでした。20代、30代の男子は、学生時代のマドンナを思い出して、ニヤニヤできると思います。最後のシーンでは、感情を全て回収されて、号泣しました。これはおすすめ。

  • 高校時代から大学時代、そして卒業後を描いた台湾の青春映画。


    予告PV:https://www.youtube.com/watch?v=k91X0TICrdM

  • 請求記号:15D075(館内視聴のみ)

  • 台湾旅行に行く前にテンションを上げようと思って観た映画。ばっちりテンションあがりました。
    ひとりの優等生美少女をめぐる男の子たちの青臭い恋物語、というありふれたテーマを面白くテンポよく描いていて最後まで飽きませんでした。ランタン上げのシーンすごくいいなぁ。

  • 甘酸っぱい。
    コートンがほんとに紳士

  • 台湾映画の魅力と台湾の親日ぶりを同時に体感できた日。

    男4人(全員1人の女子が好き)+女2人の青春を切り取った作品。
    ラストの結婚式のキスシーンは、ハンカチ必須。
    「パラレルワールド」のキーワードはこの為にあったのか。
    あの日、あの時、格闘技開催の日、地震の日、卒業の日、ランタン祭りの日、、
    一言が言えれば、パラレルワールドの向こう側にいけたというのが最後分かった時点で、号泣です。

    台湾の青春映画って、今の日本では忘れてしまった(いや、ヒットを見込むとつくれない?)、
    甘酸っぱーーーいシチュエーションがたくさんある。

    日本でつくってしまうと、ベタ過ぎて90年代ドラマになっちゃう。
    でも台湾映画としてみると、笑えないギャクもクサいセリフも台湾だから画になっちゃう不思議。
    逆に韓国映画だと行き過ぎてしまう。
    この間の絶妙な空気感が台湾なのだと思う。
    (それは「台北の朝、僕は恋をする」でも感じた感覚)

    ヒロインのミシェル・チェンがとてつもなく魅力的だ。
    顔立ちは小島聖+綾瀬はるかな感じ。日本的なぷっくりした顔立ち。

    そして日本のコンテンツがたくさんでてくる
    スラムダンク、天下一武道会、AV女優(飯島愛、小沢まどか、大浦あんな・・)、キョンシー(これは違うか)・・
    海を跨いだ国でも日本と同じ青春を送っていたのかぁ。

    DVDのジャケットもたまらん。

    【ココメモポイント】
    ・ムダな努力も人生のうちよ

  • 幅広い世代の“あの頃”の記憶を呼び起こす、可笑しくて切ない青春エンタテインメントムービー。台湾の高校生・コートンは仲間と馬鹿なことばかりして過ごしていた。彼らの悪ふざけに激怒した担任は、優等生・チアイーをコートンのお目付け役に任命し…。

    甘酸っぱい話。下品なシーンは、うーん要らなかったかも。

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