最後の授業 ぼくの命があるうちに (SB文庫) [Kindle]

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  • SBクリエイティブ (2013年7月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (297ページ)

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最後の授業 ぼくの命があるうちに (SB文庫)の感想・レビュー・書評

  • 名門カーネギーメロン大学の講堂で、ある教授が「最後の授業」を行った。教授の名前はランディ・パウシュ。医師からは「余命半年」と宣告されていた。世界中の人々に勇気と生きる喜びをもたらした、47歳でこの世を去った大学教授が残した感動のメッセージ。

    ■目次:
    第1章 最後の講義
    第2章 僕はこうして夢をかなえてきた
    第3章 僕を導いてくれた人たち
    第4章 夢をかなえようとしているきみたちへ
    第5章 人生をどう生きるか
    第6章 最後に

  • 余命半年に迫った大学教授が語る最後の授業。思っていたのと違って特に感動的な話ではなく肩透かし。

    でも、後からじわじわ来て何度も読み返してしまう。余命少ない彼が語った言葉だからという重みなのか、ズシリと響く。

  • 生き方在り方は大事。死を覚悟した筆者の、しかし人生を満喫するためのさまざまな取り組みも然り。

  • 涙する本、というよりは、エネルギーに触れる本。(一部泣いたけど。)
    幾つかのコツ(グループでうまく活動するコツ等)、夢を叶えるために心に置いておきたい言葉は参考になり、手帳に書き込んだ。
    「幸運は、準備と機会がめぐりあったときに起こる」。私も、いつでも準備をしていよう。

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