カール教授が女子高生にハーバードのビジネス理論を説明してみた (impress QuickBooks) [Kindle]

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  • インプレス (2014年1月8日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (219ページ)

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カール教授が女子高生にハーバードのビジネス理論を説明してみた (impress QuickBooks)の感想・レビュー・書評

  • コラムテイストで書かれたビジネス理論の入門書。対話形式で一貫しているので、内容の薄さに比してプラクティカルな側面も学ぶことができてわかりやすい。

  • ビジネス理論を広く浅~く読める本を。
    これを読んで、より詳しい実用書で理解を深めるのがいいのだろう。

    自分のように全く知らない初心者がビジネス理論に興味を持つとっかかりとして、個人的にはなかなか良い内容量、質だと思った。

  • 色々なビジネス理論をさーっと説明してくれてる本。
    そういえばこういう本読んだ事ないなと。

    何回も時間が空いたときに読んでみようかなと思えるぐらい、コスパ◎。

  • ビジネスプランを立てる時のフレームワークをかなりコンパクトに説明した本。これだけの量では感覚だけつかむのが限界。読みやすいけど今の僕にはいらない。

  • この内容で、100円で読めるのは大満足だった。内容は基本的なことかもしれないけれど、ビジネスモデルについて勉強したことない自分にとっては、広く浅く知ることができた。詳細は、参考図書を選んで読めばいいので、今後の勉強のために何を選べばいいのかも分かる。
    Kindleアプリをダウンロードしてから、読書のペースは上がるし、安く手に入るので、いいことづくめだ。

  • これが100円とは!コストパフォーマンス良さで★5

    表紙がなぜか緩いが、紙にすれば200ページ以上のボリューム
    お題の通りビジネス理論、つまり経営学を学ぶのであるが企業時に大切なことから、競合対策、顧客、プラットフォームなどあらゆる要素が網羅的におさえられている。そして女子高生との対話形式なので極限までわかりやすい言葉で書かれているし、つまづきそうなところ、疑問をもちそうなところは女子高生ちゃんが理解の手助けをしてくれます。

    当然内容の密度ならストレートなビジネス書にかないませんが、概要把握ならむしろこの手の本の方が向いていると思います。こんな質のいい本は大いに利用していきましょう

  • 深いことは書いてないけど、会話形式でビジネス入門書としては読みやすいと思います。最後のビジネスモデルまとめ的なのは整理に使えてよかったかも。

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