劇場版 ATARU THE FIRST LOVE & THE LAST KILL DVD スタンダード・エディション

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監督 : 木村ひさし 
出演 : 中居正広  北村一輝  栗山千明  玉森裕太  島崎遥香 
  • ポニーキャニオン (2014年3月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988013621961

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劇場版 ATARU THE FIRST LOVE & THE LAST KILL DVD スタンダード・エディションの感想・レビュー・書評

  • ♥~ いろいろ問題アリ ~♥

    たまたま観てしまった
    恐る恐る
    想像通りまさに笑えない怖さ
    やっぱりなぁ~・・・

    なぜこの日この時間たまたまヒマだったのかと
    へんな後悔をしてしまった

    そんなヒマがあったら掃除、片付けをしよう

    いい映画を観た後には絶対思いつかないことだ


    時間の無駄使い

    後悔

  • ついにシリーズ観終えられた。
    近所のレンタル店に、なかなか入荷されてなくて。

    堀北真希、若い(笑)。

    さすが劇場版だけあって、スケールが大きいね。海外撮影の映像が、きれいだった。
    (海外撮影……だよね?あれが国内だったら驚きだっ)

    堀北さんの魅せる狂気の表情と、少女の表情との対比とが、今作の見ドコロか。

    ストーリーは……

    (それまでのアタルの苦悩も含め)
    「全部、“ラリー”のせいじゃん」
    の一語に尽きる(苦笑)。

    ★3つ、7ポイント半。
    2017.02.17.レ。

    ※連ドラ版を観ている当時、映像の雰囲気が堤幸彦っぽいな……と思いエンドロールに注目したら、堤さんではなかった。。。

    でも、今回、やはりまた「堤幸彦っぽいな」という思いが抜けきれずに再浮上。検索したら……

    演出は変わらず、木村なにがし。しかし……
    堤幸彦監督作品で助監督を努めた方だとのこと。

    弟子みたいなもんなのか?
    間の取り方や所々に散りばめられた小ネタが堤風なことに、ようやく納得。


    ※1つ不満が。
    二時間スペシャルの最後に“マドカ”が登場して思わせ振りなフリを残し……の続きが、劇場版。


    「ATARU」の場合は、連ドラは連ドラ一応ストーリーは締め括られてたからまだマシではあるものの、、昨今よくある

    “TVスペシャルありき”で映画製作
    “映画ありき”でTVスペシャル製作
    “連ドラありき”で映画製作
    “映画ありき”で連ドラ製作

    というように、謎を残して提供媒体を変えてしまう製作手法は、虫酸が走るほど大嫌い。

    連ドラは連ドラで、TVスペシャルはTVスペシャルで、映画は映画で勝負してほしい。

    今作も……TVスペシャル+映画、ではなく映画の二部作で作られたなら、好感度がもう少し上がったのだけどな。。。

  • 北村一輝氏目当て

    中居君の演技が…だが
    ドラマから含め
    概ね面白かった

    堀北真希さんと松雪泰子さんが美しすぎて凝視。

  • 制作年:2013年
    監 督:木村ひさし
    主 演:中居正広、北村一輝、栗山千明、堀北真希、玉森裕太(Kis-My-Ft2)、松雪泰子、村上弘明、岡田将生、前田美波里、市村正親、嶋田久作、田中哲司、千原せいじ、庄野崎謙、島崎遥香、中村昌也、原日出子
    時 間:119分
    音 声:日:ドルビーデジタルステレオ/ドルビーデジタル5.1ch


    人並み外れた推理能力を持ち警視庁捜査一課の沢や蛯名の抱える難事件を解決へ導くサヴァン症候群の青年・チョコザイ。
    コミュニケーションが苦手なチョコザイと交流するうちに、沢や蛯名らは彼がFBI内で進められているサヴァン症候群を捜査に利用するプロジェクト下で教育を受けていた猪口在という人物であることを知る。
    ある事件を契機に、かつて在とともに同プロジェクトに参加していた在の友人アレッサンドロ・カロリナ・マドカが事件を裏で操作していた疑惑が向けられるマドカが在に向けて発したメッセージの本意とは…。

  • 中居正広主演、サヴァン症候群のアタルが特殊な能力で難事件を解決に導く新感覚ミステリーの劇場版。日米で発生した爆破事件をめぐり、アタルと謎の女・マドカの天才ふたりによる運命の対決を描き出す。共演は北村一輝、堀北真希ほか。
    製作年:2013年
    収録時間:119分

  • 堀北真希が、ただただ可愛い。
    久しぶりに観たら、ちびっとくどい感じがした。

  • 中居君のATARUの演技はあまり好きじゃないな。

  • ドラマ版では、北村一輝と栗山千明のコミカルな演技で救われていた本作品。シンクロナイズドスイミング刑事など、小ネタはどれも面白いのだ。しかし、映画版では新たなサヴァン症候群の少女を加え、シリアスな方向にもっていこうとしたのが失策。取って付けたようなFBI設定など、安っぽさは否めない。ATARU、マドカ、特にラリーさんのカタカナすぎる英語の発音で、さらに一気に興醒め。☆2

  • ドラマは全く見ていなかったので、人間関係の相関図が分からないのと、ATARUの能力のすごさが分からず、笑うところで笑えない、すごい!と思うところで思えない・・・という感じだったと思う。中居くんの演技はさすがなんだけど、いきなりアメリカに行ってたり、設定が無茶すぎかなぁ?普通に楽しめた映画という感じかな?

  • コメディ?
    サヴァン症候群を調べるきっかけを与えてくれた。
    堀北真希可愛かった。
    でもストーリーは全然響かなかった。

  • 映画というよりはスペシャルドラマっぽい

  • 警視庁の管轄で、コンピューターウイルスによる鉄道の送電線破裂事件が発生し、沢(北村一輝)をはじめとする捜査一課の面々が捜査に乗り出す。
    一方、時を同じくして、アタル(中居正広)やラリー(村上弘明)が所属するニューヨークのFBI組織でも、同じ手口による爆破事件が起きていた。
    警視庁では、今回の送電線破裂事件は、出所したばかりの犯罪者を狙った殺人未遂事件と見て捜査本部を設立。
    車椅子の女性管理官・秋穂(松雪泰子)を中心に捜査が開始され、“ウィザード"と呼ばれるコンピューターウイルスを生み出した謎の女性・マドカ(堀北真希)に疑惑が向けられる。そんな中、ラリー率いるFBI捜査チームが、ニューヨークの爆破もマドカの手口と見て捜査に合流する。
    その中には、アタルの姿もあった。
    沢や舞子(栗山千明)と再会を果たし、捜査に加わることになったアタルだったが、相変わらずのマイペースで、秋穂ら捜査陣から煙たがられる。
    その一方、捜査本部に送られてきた動画から、元犯罪者をターゲットにした“公開処刑"ともいえる新たな殺人事件が起きようとしていることが発覚。
    警察はマドカが仕組んだ天才的な犯罪に翻弄されるが、アタルの能力や舞子たちの懸命な捜査によって、少しずつではあるが事態は進展を見せ始める。
    しかし、アタルがもたらす手掛かりは、犯人と目されるマドカしか知りえない犯行に直結するような情報ばかりだった。
    秋穂をはじめとする捜査陣は、一向に姿が見えないマドカではなく、アタルこそがすべての犯罪を仕組んでいるのではないかと疑い始める。
    やがて、ある出来事をきっかけに疑惑は確信へと変わり、アタルは容疑者として身柄を拘束されてしまう。
    果たして、続発する“犯罪者狩り"の真相とは?
    アタルと深い関係があると思われるマドカの正体とその狙いは?
    そして、アタルは本当に悪に染まってしまったのか……!?
    物語は、日本からラスベガスへと飛び、やがて思いも寄らない方向へと転がり始める!(amazonより抜粋)

    びっくりするくらい面白くない。
    なんで作ってしまったのか、視聴率良かったのもわかるし、ドラマも面白かったけど。
    こんなに映画化されたら完成度が落ちてしまうものなのかと疑うくらい。
    しなきゃよかったのに。そしたら印象良いままおわれたのに。
    演出過剰に思えました。

  •  SMAPの中居正広が特殊な能力で難事件を解決していくサヴァン症候群の青年アタルを演じた人気TVドラマの劇場版。北村一輝、栗山千明らレギュラー陣に、堀北真希、松雪泰子ら豪華ゲスト陣を迎え、日米を揺るがす爆破事件を巡って、アタルと謎の女マドカの2人の天才が繰り広げる攻防の行方をスケールアップした演出で描き出す。監督はTV版も手がけ、本作が劇場映画デビューとなる木村ひさし。
     サヴァン症候群のアタルは、人とのコミュニケーションに問題を抱えている一方、人並み外れた記憶力と観察眼を有していた。FBI捜査官ラリー井上の下、FBIの内部組織SPBで訓練を受けた彼は、久しぶりに戻った日本で元刑事の蛯名舞子や沢俊一刑事と協力して様々な難事件の解決に貢献し、ニューヨークへと戻っていった。そんなある日、東京とニューヨークで、時を同じくしてコンピュータウイルスによる鉄道の送電線爆破事件が発生する。警視庁では車椅子の女性管理監・星秋穂を中心とする捜査本部が設置され、ほどなく犯行に使われたウイルスを生み出した謎の女マドカが捜査線上に浮上してくる。やがてアタルがFBI捜査チームの一員として来日、沢や舞子と再会を果たす。そして秋穂率いる捜査本部に合流したアタルだったが…。

  • 中居のキャスティングが最悪。
    どう贔屓目に見ても、サヴァンには見えない。

  • 「YOU ARE MY FIRST LOVE」 切ない。

  • テレビシリーズのいいところがあまり感じられなかった。でも凄く酷いという訳でもなく。

  • テレビ放送で(^^;)

    ドラマはほとんど見なかったのですが、想像以上に面白かった。
    アタルと堀北さん(役名忘れました)のやりとりが堪らなく良かった!

  • 最後までマドカの立ち位置がよくわからない。ヘリコプターの操縦士に何の罪があるのか。

  • 動物の映画は、結局は人間のエゴじゃないか、と思ってしまうので嫌いだ。
    「ATARU」も同じ。
    そんな風に感じてしまう自分も嫌だし、障害のある人をそのように捉えているこのドラマも嫌い。

  • なんか安っぽくまとめたなー。
    プロローグでは面白そうって思ったのに。
    ドラマだけで止めとけば良かったのになー。残念。

  • 劇場で上映しなくてもいいような内容だった。
    一応カメラの撮り方は意識してる感じはしたが。

    しかし、これに出ている時の堀北真希が美しく見えた。
    女になったなぁと思わされた。

  • 2015/1/2

    キャストがよい。
    舞子のカレーストラップがかわいい。
    この内容で何故映画にしたのかは謎。

  • マドカ、星管理官という存在感たっぷりの新キャラがでてきてしまったので、舞子ちゃんがちょっと薄い感じでした。
    マドカのアタルへの思いが、
    可愛さ余って憎さ100倍、でもやっぱ好き!
    って感じのヤンデレでした。

    相変わらず小ネタいっぱいで、情報量がありすぎて探し尽くせなかったのが残念。
    そして星管理官が林檎さんに見えて無駄にドキドキした。

  • いつになくお喋りをしたり、人を気づかう行動をするアタルに少し違和感。
    映画とあって、美しい外国のシーンもあります。

    もう少し事件が派手なものであったら、さらに良かった気がします。

    相変わらずのくだらない場面に笑わされました。

  • こういうのダメだ、、、

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