クジラの子らは砂上に歌う 1 (ボニータ・コミックス) [Kindle]

  • 54人登録
  • 3.83評価
    • (5)
    • (6)
    • (6)
    • (1)
    • (0)
  • 7レビュー
著者 : 梅田阿比
  • 秋田書店 (2013年12月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

クジラの子らは砂上に歌う 1 (ボニータ・コミックス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • アニメになったのですね。クジラの子ら。は、さておき。ハイパーグラフィア(過書の病)のチャクロが綴る記録という体の物語。どことなくナウシカっぽい雰囲気もあるし、エヴァっぽさもある。短命の能力者"印"と長寿の"無印"が暮らす"泥クジラ"「人の感情は世界を滅ぼすから必要のないものだから」流れ島から拾ってきたリコスがきっかけに何かが動き出す。

  • これはすごい。
    世界に引き込まれる。
    一巻がとんでもないところで終わったので早いところ2巻以降も読みたい。

  • SF/砂上の巨船/情念動
    17.03.21 09巻up

    1-09巻 続

  • Kindle期間限定無料版にて。
    いやあコレは面白い。
    砂の海に埋め尽くされた謎の世界。
    その砂の海を進む巨大な船。
    その船だけがそこに住むものたちにとって世界のすべて。
    というようなとにかくまだ謎だらけの作品。
    コレは続きが気になるなあ。
    この世界がなぜできたのかとか、船に住むものたちが何者なのかとか、徐々に証されていくのかな。
    コレは購入しちゃおうかな。

  • 説明が難しいファンタジー漫画。
    砂漠の海、その上の船で過ごす人たち。そして出会った一人の少女。
    ものすごく作りこまれた世界観に、引きずり込まれる感じで二巻が楽しみ(まだ読めてない
    二巻から一気に話が動き出しそうなイメージなのだけれどどう転ぶのかはさておき、一巻ではとてもおもしろかった。

全7件中 1 - 7件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

クジラの子らは砂上に歌う 1 (ボニータ・コミックス)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

クジラの子らは砂上に歌う 1 (ボニータ・コミックス)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

クジラの子らは砂上に歌う 1 (ボニータ・コミックス)を本棚に「積読」で登録しているひと

クジラの子らは砂上に歌う 1 (ボニータ・コミックス)はこんな電子書籍です

クジラの子らは砂上に歌う 1 (ボニータ・コミックス)のコミック

ツイートする