ウォーキング with ダイナソー [DVD]

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監督 : バリー・クック  ニール・ナイチンゲイル 
出演 : ジョン・レグイザモ  ジャスティン・ロング  ティヤ・シルカー  スカイラー・ストーン 
  • 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2014年5月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988142986726

ウォーキング with ダイナソー [DVD]の感想・レビュー・書評

  • 同じジャンル:マダガスカル

  • 映像、凄いなー。しかし、肉食恐竜って、いつも悪役で気の毒。

  • 映像は素晴らしかった!映像は!!笑
    他の要素はもうちょいだなぁ…。

  • 好みじゃないが、なかなかの力作。
    特撮素晴らしい。ほとんど恐竜しか出てこない作品珍しい。

  • 思ってたよりも面白かったけど、吹き替えが……あー、木梨憲武なんだ……。
    普通にうまい人でもない限りは、沢山出番があるんなら声優使ってよ……。主役に木梨憲武はないよ……。

  • 原作のドキュメンタリーを持っていたので視聴したら、思ったよりフィクション仕立てだった。ドキュメンタリードラマ映画、とある通り、ドキュメンタリーとドラマの中間ぐらいの感じ。

    CGやアニマトロニクスの完成度は原作('99年)とは比べ物にならないほどよく出来ていて、鳥のアレックスはどこからCGかよくわからないぐらい。恐竜の考証も現代の最先端のものだと思う。
    もう少しいろいろな恐竜が出てくるのかな、と思っていたのだけど、あくまで主人公のパリキノサウルス中心のドラマ仕立てになっていた。
    小さな恐竜たちが冒険する姿は、むかしのアニメーション映画「リトルフットの大冒険」を思い出させる。

    個人的に好きだったのは、海岸で大型草食恐竜エドモントサウルスが出てくるところ。小さな恐竜の目から見る巨大生物の行進。やはり大型恐竜はいい...。BGMがありがちなシンフォニックな音楽じゃなく、軽めの今っぽい音楽だったところなんかも、丁寧な演出に好感がもてた。

    子供向けの作品にしてはちょっと地味じゃない?と思うぐらい考証がしっかりしていて、ジュラシックパークのようなエンターテイメントではないけど、恐竜の時代に思いをはせるスタッフの熱意が感じられる作品だった。

  • ストーリーは雑だけど、登場する恐竜の名前や特徴の説明があり、楽しみながら恐竜に詳しくなれるので小さい子供には良い。

  • アラスカへ化石発掘に向かった家族の中で長男だけはもう興味が無いと言って車に残った。
    手渡されたゴルゴサウルスの牙を手にしていた長男に、一羽の鳥が話しはじめる。
    それは7000万年前、兄弟で一番小さいパキリノサウルスのパッチが成長し、ゴルゴサウルスの牙を折るまでの話だった。

    予告編 http://youtu.be/IaQIrWMX7Ks

    恐竜も背景もすごいリアル!
    どうやらCG+実写で作っているみたいです。
    もっと沢山の種類の恐竜が出てくるかと思ったけど、アラスカでこの時代の化石見つかってるものに限定しているのかも。

  • GWということで、次男が選んで新作を一本借りてみた。
    まさか恐竜とは。

    けれど、父や母の死、兄弟とのリーダー争い、敵(ゴルゴザウルス)との戦いなど、よく描けていた。
    戦いシーンよりも、「えさ場を求めて歩く」シーンが多く、その時代の環境や、他の恐竜の紹介もこどもにとってわかりやすかったみたい。

    私は、主人公が今まで威張っていた長兄を助けて、自分がリーダーになったとき、長兄の謝罪に対して「ウオー」と叫ぶのがよかった。

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