ペルソナQ シャドウ オブ ザ ラビリンス - 3DS

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  • アトラス (2014年6月5日発売)
  • Nintendo 3DS
  • Amazon.co.jp ・ゲーム
  • / ISBN・EAN: 4984995900919

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ペルソナQ シャドウ オブ ザ ラビリンス - 3DSの感想・レビュー・書評

  • ペルソナしながら地図かけるとか、ありがとうとしかいえぬ。

  • 懐ゲーシリーズ第三弾
    20年前のゲームがこんなに生き残っているなんて凄いわね。愛されているわね。ペルソナfirstしか知らない私は鼻血が出そうだったわ。こんなにスタイリッシュなゲームに進化していて何だか全くわかりゃしないわよ!映像、音楽、キャラクター、夢に出そうな程、格好いいじゃねぇか!

    ベルベットルームに気味の悪いイゴールさんが居ない。
    薬局サトミタダシのトンチキな歌が聴けない。

    ハイカラになっても異常にハードルが高くて、面倒臭くて、ストーリーが鬱展開なのは相変わらずな様です。

    面倒臭過ぎて、nomalからsaftyにモードを下げました。それでも猛烈面倒臭いです。地図など書く気なしです。小説を読む様にサクサクストーリーを知りたいです。この枝葉末節を噛み砕いての作業ゲー。大人には辛い。でも知りたい!色々気になり過ぎる!攻略本を読まずにジワジワ切な〜くなりたいので、4、5年遊べそうです私。学生時代に戻りたくなります。懐かしいですね。ロングスパンでジワジワやります。P4のキャラクターが特に好きです。プレステでやりたいわね。こういうイカツイ本気のキャラゲーは。もうそんな暇が無いのが残念な所。PSvita版のP4なら出来るかな?振り返れば刹那。押し寄せる懐古。小説の様なゲームが好きです。音楽が共に在るのが大きな違い。ペルソナの音良いわー。CD欲しくなった。

  • P3とP4のキャラが時間軸を超えて集う(時間軸を合わせるとP3メンバは2歳年齢が上がる)。
    ダンジョンものなので黙々と進める感じかと思っていたら、セリフがとても多くあって良かった。
    他のペルソナシリーズのスピンオフ作品はシナリオがとてもしっかりしているので、それと比べるとやや甘い感じはあるが、それでもちゃんとペルソナ作品のクオリティだったと思う。

    地図を描きながらダンジョンを攻略するシステムと、このゲーム向けにチューニングされたペルソナの仕組みが面白かった。
    ライトゲーマー向けに優しい設定になっているようで、自分には丁度よかった。

  • 一年近くかかりましたがなんとかクリア!
    キャラが出来上がってるので世界樹的な遊びとは少し違いましたが、結構楽しく遊ぶことができました!

  • P3・P4のオールスター的ゲームかと思いきや、メインストーリーが思ったよりよかった。

    EDの演出は、地図を今まで書いてきたいわば作業をジーンと感じさせられるよい演出。

  • いやうん好きやで。好きやけど、ちょっと疲れた。という具合で積みゲー。
    ちょっと再開して攻略を見ようにも、それがまたややこしい。しかも4サイドと3サイドがあるのでA型のわたしはなんとなくコンプリートするまでは売れないという気分になる。でもやっぱりプレステ媒体の本編が好き。かな。

  • よかった!
    切ないけど、楽しかった!
    薄々分かってたよ…おかげで途中が辛かった。

    そして世界樹熱が再燃した!

  • P3ルートクリア。

    地図を書くのが大変そうだと思っていたけど、案外簡単で、色を塗ったりドアや宝箱のマークを置いたりするのが楽しかった。後で見返しても分かるように工夫するのも楽しく、自分に合っていたと思う。

    P4はまだゲームをやっておらず、合流の時点で多少ネタばれがあったけど、そんなに気にならなかった。(ペルソナ転生も仕方ないかという印象)
    キャラに関しては、真田さんと荒垣さん落ち着けってのと、ぎこちないP3メンバーに対するP4メンバーの切り込み具合がぐさっときた笑

    「え…?」というストーリー展開もあったけど、最終的に少し泣けたし、面白かったのでこのために3DSを買った甲斐はあった。

  • うんざりするような迷宮の数々。地図が埋まっていく快感。ペルソナ3も4も未プレイだが、楽しめた。やや内輪ネタあり。

  • ペルソナ3、ペルソナ4からの派生ソフトである。
    故に、主人公はダブルで、3と4の主人公である。
    物語はストーリー上は同じでも、主人公達によって視点が違っている。故に、一部イベントに差異がある。
    3、4の物語の、中途に挿入されるべき物語形態である。

    概要は以上。

    最近多いな、こういうコラボソフト。と思う。私が最初に経験したのは、テイルズシリーズのお祭りソフトだったが……。
    面白いし、想像やら色々なものは膨らむが……しかしながらこのQに関しては、首を捻ることもしばしば。恐らく本編ストーリーを前提にして作られたものだからだろう。
    本編ストーリーの中盤辺りの時間軸を使っている為、本編との齟齬を解消する為、このソフトの時間帯についての経験は、全て「記憶がなくなる」ということで帳尻を合わせている?
    故に、キャラクター達からすれば、このソフトで起こること自体には、何の意味もない。ただ苦労するだけ。

    個人的な感想からすると、P3のみをプレイした私にとって、この物語は空しい以外の何者でもないな、と思う。言っている言葉が『絶対に適わないこと』である場合が殆どであるから。
    因みに、このペルソナQをプレイして思ったが……何時からペルソナは、教訓じみたことを論じるようになったのだろうか?
    しかも存在するキャラクターの殆どが、一つの論に同意を示す。決して異論を口にする者はいない。まるで、集団催眠状態にあるかのように。
    正直、ラスト近くには怖気が走った。何これ? 何人もキャラクターいるのに、一つしか思考が存在しない。こんな気持ち悪い空間って、本来有り得るの? という気持ち悪さである。
    ま、こんな歪んだことを考える人間(私)自体が珍しいのかもしれない。

    ゲームとしては、純粋に楽しかった。奇妙な教訓以外では、ところどころに挿入されるイベントも面白かった。

    もしもこれからプレイする方がいるのなら、これだけは言いたい。
    この作品は、主人公が二人ということで、大抵は一人の主人公に一回ずつプレイするべきだと思うし、実際私も現状二人目の主人公でプレイ中である。
    が、二人目主人公で始める際、周回プレイ方式というものを選択でき、要するに一周目プレイデータを、一部継承して新たに開始できるわけだ。
    経験者だから言える。
    一周目で、決してレベル99まで上げてはいけない。二周目の楽しみ、まるでないよ、戦闘に。むしろ経験値入らないなら戦いスルーでOK的な感覚になる。
    ただ、レベルは高くなくても、武具だけはラスト近くの最強のものを継承させた方が良い。金銭的理由で。

  • 途中で投げ出してしまった(つд`)

  • P4で1周目クリア。
    依頼全クリア、全書100%、LV99、76時間。

    ストーリーは意外性はなかったけど安定してた。普通に良作。完二を取り上げてくれたところも良かった。
    キャラは肉、プロテイン、キレ芸、不憫、等々ワンパターンなのでちょっと飽きる。でもデフォルメ絵は可愛いし、よく喋ってくれるのも嬉しい。
    戦闘とか地図とかは他作品と同じなのでいつも通りって感覚。謎解きは難しかった。。。
    そしてキタロー!映画観た後だと、誰この子状態。もっとダルそうでもよかったような…^_^;

  • 先日から遊んでいるペルソナQですが、やっと1周目が終わりました。
    1周目はP3メンバーでプレーしたので、2周目はP4のメンバーで始めました。

    ゲーム自体は世界樹の迷宮システムで、探索するキャラクターがP3およびP4のメンバーということで、迷宮の探索も楽しめるし、キャラクター同士のボケとツッコミも楽しめました。
    難易度はNORMALを選択しましたが、全滅も数回だったし、レベル80で刈り取るものも倒せたので難易度は低めかな、と感じました。

    P4ゴールデンはPSVITAだったので遊んでいなかったのですが、陽介や雪子の掛け合いを見てP5が発売されるまでのつなぎに遊んでみようかな、と思ってしまいました。

  • プレイ時間70~80時間くらいでクリアー。
    P3の主人公、難易度ノーマルを選択。

    長かった…。

    待機しているメンバーは経験値が入らないとか、色々時代を感じる仕様がそこかしこに。
    (それ用のアイテムが後半から手に入る)

  • P3側で1周目クリア。
    Qの中でP3メンバーが仲良すぎて、クリア後のことを考えると切なさが倍増します。
    でも先輩組の漫才とか、そこそこ仲良くやってる後輩組とか、気楽に和気藹々としているP3メンバーが見られて、それはそれで楽しかったです。

  • クリア! スピンアウト作品なので最初はプレイしなくても良いか、と思っていたのだが、予想外にガチなゲームだったようなので購入→想定以上にガチで、本編と同じくらいプレイ時間がかかった……世界樹の迷宮のゲームとしての重さが、ペルソナのキャラでほどよく薄まっている感じ。もともとが別システムのゲームの融合なので、細かい部分で違和を感じるけど、面白かったので満足。

  • ペルソナ3と4のお祭りゲー的な。ゲームシステムは「世界樹の冒険」をそのまま持ってきてるのでなんというか安心感がある。

    ストーリーは・・・最初は能天気な感じで楽しめるんですが次第に結構重い話に。この辺は好き好きでしょうが、自分は割と好みです。こういう話に弱いんですw
    あとは・・やっぱりキャラメインな側面はどうしてもあるんですがその割には育成できるメンバーはそう多くはなく、使いたいキャラが多くてなかなかに困ります。いっそ「○○グロウ」系はなしにして全部経験値同じく入るようにして「ここはこのキャラで・・・」みたいな感じでの楽しみもありだったんじゃないかな?とも思った。まあ周回プレイをやりやすくしてくれてるのでこれはこれで・・なんですけども。

    とにかく、元が世界樹って確立されてるゲームから来てるから結構どっぷりと遊べました。カウンター戦法とか「同列の味方が攻撃したときに追撃」というデスチェイサーとか、ならではの戦法があってペルソナシリーズとは違う感じもしましたし。難易度もそんなに高くはないのでシリーズ好きの方は是非ともおすすめです。

  • 無事GET。楽しいは楽しいのですが、地図作り作業感が苦手な方はご注意。
    ダンジョンの仕掛けや途中の敵がかなり面倒です。演出や展開は結構鬱方面。
    ストーリーに関しては、両シリーズをプレイしてない場合、ほぼついていけないと思われます(汗)
    キャラ同士の掛け合いがもっと有れば良かった…。
    ですが音楽は相変わらず素敵!!

  • パーティ編成で前衛後衛があるため、どのキャラでいくか非常に悩みながら進めてます。好きなキャラを詰め込むと前衛向きばかりで(´;ω;`)

    P3P4版世界樹ですね、3Dマップ苦手な人にはキツいかも。私は楽しめました(*^^*)
    キャラが好きな人は楽しめると思いますが、そうでない人には物足りないかも。ペルソナシリーズとは大きく外れてる感じです。

  • 06/05 攻略開始
    チキンなのでEASYで始めましたが序盤でテンパってます。

    08/06
    攻略本のお力を借りてようやく全クリ
    最終的に何言ってるかよくわかんなかったんだけど、みんな頑張ってたのでその姿に心打たれて号泣しました。

  • またキタローに会えるというので迷うことなく予約注文。届くのが楽しみです。

  • ペルソナシリーズはとりあえず全制覇中なんで予約。
    「世界樹~」に似た感じとか言うけど・・・
    まあ「世界樹~」も好きやからダイジョブかな、と。

    - 追記 -

    購入してプレイ中。
    キャラがペルソナなだけで、ほぼ世界樹な感じ。
    キャラ同士のかけあいが懐かしくて面白いけど、
    ストーリーは今のところようわからん感じ^^;

    最新の世界樹のマッピングや移動が異様に親切仕様やったんで、
    それと比べるとどうしても不親切な印象が残る。
    (まあ自分がヘタレといえばそれまでの話やけども)
    あとダメージを受ける床もちゃんと通らないと地図が100%にならない仕様にびっくり。
    見ただけで描いてもええやん!

    - 追記その2 -
    3も4も好きやったのに、これはハマれんかった。
    まだまだ途中やけどやる気になれません(-ω-)

  •  六月五日に購入し、六月二十六日にクリア。ネタバレがっつりいきますのでお覚悟を。
     とりあえず初回特典のサウンドトラックは四曲と少ないですがカッチョイイ!!

     クリアまでにだいぶ時間がかかりましたが通勤の際に三十分程度を行き帰りなので合計一時間と、休みの日には半日ほど費やして、難易度はノーマルで。
     クリア時は、ペルソナ3主人公にて、レベル七十四。ペルソナ4はちらっと観たことがあるくらいのため、ペルソナ3主人公から始めました。
     とりあえず、迷路がめちゃくちゃ面倒くさい。
     一筋縄ではいかない仕掛けとか、もおー!と机をぶん投げたくなりました。世界樹シリーズはまったくもって知りませんでしたが、地図を埋めて行く作業そのものに負担はありませんでした。ただとにかく迷路が面倒く(ry
     それさえどうにかなれば、3と4の共同という滅多なことでは見られない掛け合いを見ることができ、嗚呼これでハム子がいたらもっと陽気になるんだろうなあ、イゴールさんがいないのは淋しいなあと思いながら、黙々と進めていきました。

     ときは遡り、3主人公が台風の差中帰宅し、風邪をひいてしまったあの日。じつは、ベルベットルームが誤作動を起こしてしまい、自分以外の仲間もみなベルベットルームへと呼び出されることになったのです。
     そんでもっていきなり文化祭で和気あいあいとしている何処かに飛ばされ、ちょっここどこだよ、と思いながらシャドウも現れるもんだからドカドカぶっ倒して行くぜ!
     まあ内容はともかくとして、好きなキャラクタたちを一堂に介してニヨニヨできる素敵なゲームであると思います。
     新キャラはあんまり要らなかったかなあ。というより、無理矢理3の若干暗めなネタに絡め、くわえて4の殺人事件と同じように陰鬱な空気を絡めて、いやいったいどの方向性に向かわせたかったんだよ。と。
     明るくミニマムなキャラクタたちと共同戦線を組む、のではなく、あくまでペルソナシリーズは中身を変えぬ、とでもいいたいのでしょうが、またちがくねーかなあ。
     とりあえずキャラゲーというんですかね。雰囲気雰囲気!!←

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