劇場版 TIGER & BUNNY -The Rising- (初回限定版) [DVD]

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監督 : 米たにヨシトモ 
出演 : 平田広明  森田成一  中村悠一 
  • バンダイビジュアル (2014年7月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4934569646255

劇場版 TIGER & BUNNY -The Rising- (初回限定版) [DVD]の感想・レビュー・書評

  • TVシリーズが好きだから観たけど…なんか新キャラもストーリーもご都合主義的な印象を受けた。私的にもっとコメディ要素が欲しかったな。映像は綺麗でバトルは迫力があった!

  • テレビ版で特殊能力の弱まった主人公が前線に復帰するという流れ。こう書くとありきたりなストーリーだが、登場人物が個性あって動いていて、また主人公が暗い感じにならないのでスッキリと見れて面白かった。
    バトルシーンは激中版だけあって凄く綺麗。

  • 駅シネコンで鑑賞。
    TVシリーズが好きで観に行きました。完全新作というからにはやはりシリーズの終わりに思わせぶりにまだ存在をちらつかせていたウロボロスとの関わりや、自分の正義と私刑の間で宙ぶらりんなままのルナティックのなんらかの決着などを期待したのですがそういう話ではなく。
    この映画で現れたゲストの中だけの私怨による大掛かり過ぎる街壊しだったという肩すかし。
    またそれだけでなくキャラクター同士のやりとりにも本編の時のような「お互いライバル」というドライさを装いつつも本質は同じヒーローとして、多くを語らずに信頼し合う大人の心地よい関係性がなんとなく感じ取れず。今回一時的にバディ解消となった虎徹とバーナビーの関係性も、復活に至るほどの強い絆を感じられずに終わった感がありました。
    むしろ二人の絆を阻むかのように表れたライアンになんの落ち度もなく魅力もあり、何故彼が使い捨てキャラなのかに疑問を感じてしまう始末。
    全体のテンポやキャラデザにも細々と不満があり、殊にメイン二人の魅力的な表情が無かったように思えるのは非常に残念です。
    ラストのバトルもCG過剰に過ぎて爽快な合わせ技など期待したものは見られませんでした。
    それでもテレビシリーズの良さには変わりはないので、またタイバニが恋しくなったときにはそちらを観ようと思っています。

  • イケメンの脇役は、悪役って王道だろうか?

  • えーがかんでみた。けっか、てれびしりーずのでぃぶいでぃをかうじたいとなり、ここにいたる。えーがかんでもらったきゃらくたーかーどのぜんきゃらぶんがぶっくれっとにけいさい。

  • タイバニはここで一区切り。とラジオかどっかで言ってたけれど、まだウロボロスの謎とか残ってるし、今後の展開に引き続き期待したい。ココデオワルハズガナイノニ!

    ユーリ先生を主役級で映画化とかテレビシリーズとかやってくんないかな。

    楓ちゃんができた娘すぎてちょっと心配。おばあさんやおじさんがきっときちんとした人なんだろうな。

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