バイロケーション DVD スタンダード・エディション

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監督 : 安里麻里 
出演 : 水川あさみ  千賀健永  高田翔  滝藤賢一  浅利陽介 
  • ポニーキャニオン (2014年7月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988013678866

バイロケーション DVD スタンダード・エディションの感想・レビュー・書評

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  • 裏の方もネットの情報から入手したけど、
    なるほどね。
    タイトルだからかもしれないけどバイロケーションを正当化し過ぎ?!(裏)

    加納を拳銃で撃つとき鏡で確認しろよ、
    と思ったけど飯塚曰く鏡だけではバイロケーションでも見えてしまって完全ではないとのこと。

    ふ~む。
    何が言いたかったのか。

  • ホラーってよりもサスペンスという感じでしたが、なかなか楽しめました。
    丁寧に伏線をはってあるので、割とはやいうちにこうなんだろうなぁというのには気づいちゃいますね。
    面白かったから原作も読んでみよう。

  • ドッペルゲンガー見たら死ぬ、みたいなのかと思ってたら
    全然違ったw なんか切ない悲しい話だったww

    バイロケの目がキモイだけで、あとは別に・・・(´・ω・`)

  • 2016/3/19鑑賞。
    ホラー映画嫌いなため、ホラーではないにしろスリルある展開にドキドキしてなかなか画面を直視できなかったけど…
    面白かったしちょっと切なかった。
    ただ、途中一旦わけがわからなくなりますが笑

  • 制作年:2013年
    監 督:安里麻里
    主 演:水川あさみ、千賀健永(Kis-My-Ft2)、高田翔(ジャニーズJr.)、滝藤賢一
    時 間:119分
    音 声:日:ドルビーデジタル5.1ch/ドルビーデジタルステレオ


    ある日、桐村忍は、スーパーでニセ札の使用容疑をかけられてしまう。
    身に覚えのないことだったが、10分前の防犯カメラ映像には、いるはずのない自分が確かに映し出されていた。現場に到着した刑事の加納に対して、ニセ札を使ったのは自分ではないと主張する忍。
    加納から返ってきた答えは、“あれがあんたじゃないのはわかっている。
    あれはニセモノだ”という意外なものだった。
    状況が飲み込めないまま、忍はレストランへ連れて行かれる。
    そこでは、ある集まりが開かれていた。
    その会を主催するのは飯塚。
    メンバーは大学生の御手洗巧、主婦の門倉真由美、謎の少年・加賀美榮、そして加納。
    忍は彼らから、思いもよらない話を聞かされる。
    それは、自分と同じ容姿を持ちながら、全く別の人格を持つもう1人の自分、“バイロケーション”が存在するという事実だった。
    通称“バイロケ”と呼ばれるその人物はオリジナルよりも凶暴な性格を持ち、必ずオリジナルを殺しにくるという。
    飯塚は忍に告げる。
    “私はあなたを守りたい。ただそれだけだ……。”
    半信半疑の忍は、怪しげな勧誘と思ってその場をすぐに離れるが、部屋を出た途端、見覚えのある人物が目の前に立っていた。
    目に飛び込んできたのは、忍そっくりの姿。
    まさに今、忍のバイロケが本人を睨みつけていたのだ…。

  • 15/10/18
    《表》見ました。
    こわおもしろかったけど原作のがどきどき感とホンモノとニセモノの区別がつかなくなって狂っていく感があってすき。
    15/10/23
    《裏》見ました。
    表との違いは最後の3分間だけて聞いたので最後の違いだけ見た。こっちのほうがある意味でハッピーエンド。だけどわたしは表のエンディングのほうが好みでした。

  • なんだか切ない

  • ホラー映画が苦手なので最初は怖かったのですが、中盤からは怖がらせシーンがあまりなかったため何とか最後まで見られました!

    完全に千賀健永さん目当てです。
    バイロケ役の時はCGで目が気持ち悪いことになっていますが、千賀さん目の形が良いので何だかきれいなものに見えます。
    水川あさみさんがツボにはまってしまったと番宣で紹介していた御手洗(千賀さん)のセリフ「俺はバイロケに女を寝取られた」のシーンは、ここで来るのかー!!とうっかり笑ってしまいました。

    この映画、実はただのホラーではなく大きなトリックが仕掛けられています。
    私は恐怖に耐えるのにいっぱいいっぱいで伏線を疑う余裕は皆無だったので、しっかりと引っ掛かりました。
    登場人物の心情のナレーションがたびたび入る感じとか、しっくり来ないな~と思う点もありましたが、ストーリーも思っていたより楽しめました!

  • 原作未読です。
    予告を見てから見たい見たいと思い過ぎていたのかもしれません。
    ストーリーはただ怖いだけじゃなく切なくもあり悲しくもありでとても好きなのですが観終わった後に『うーん』と。女優さんとして好きでドラマとかは見ますが、ホラーで水川さんの声は少しキンキンしていたのかな?途中から気になってしまって;;
    映画館で観ようとしていて予定が合わなかった作品なのですが、レンタルでも大丈夫だったな、と言う感じがしました。日本のホラーという感じ。

  • 早めの段階でタネはわかったけれど、十分面白かった。小説を読んでみようかと思うくらいに。
    ラストは残念。でも受け入れられないのも納得。
    そして1番怖かったのは、クリーニング屋のおばちゃん!

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