ワン・デイ 23年のラブストーリー [DVD]

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監督 : ロネ・シェルフィグ 
出演 : アン・ハサウェイ  ジム・スタージェス  パトリシア・クラークソン 
  • KADOKAWA / 角川書店 (2014年6月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988126209117

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ワン・デイ 23年のラブストーリー [DVD]の感想・レビュー・書評

  • 22歳~40歳まで18年の恋を描いた映画。
    人の心は変わらないものだなと思いました。

  • ハッピーエンド好きな友達にすすめてもらって見たらハッピーエンドじゃないじゃないですかー!!ヤダー!!
    でも良い作品だと思う。

  • オチが最低すぎて
    救いがない

  • エマとデクスターが出会ったのは7月15日。
    「聖スウィジンの日」
    それから23回の7月15日を紡いだラブストーリー。

    友達のままでいようと決めた出会いから、それぞれの道を進む2人。
    エマは、メキシコ料理屋で働き、先生になる。
    デックスは、若者向けのテレビ番組の司会に抜擢される。

    お互いに、愛する人と生活をし、デックスは子供を授かった。
    しかし、2人の人生は順風満帆な道のりではなかった。
    そして、24回が来ないわけは・・・。

  • 文句なし。最高の出来。人生のマスト映画に入る。

  • 気に入ったわ。こういう関係ある。

    大切だから。

  • 運命の相手ってやつなのかなぁと。なんだか死別ってのが、嫌だった

  • アン・ハサウェイはさー
    あまり作品に恵まれないよね…
    プラダを着た悪魔とレ・ミゼラブル位しか良作無い気が…

    あ、最近だとあれか
    批判されてるけど、マイ・インターン
    あれはまあ流石スタッフの面々だけあって、良かった、
    プラダ程じゃないけれど

    これは退屈であほっぽくて何か観ていられなかったわ、残念ながら
    結末も賛否両論あるようで…
    個人的に、【続編期待してます!】というあさってな方向?の感想が
    一番「なにこれ…」と思った
    これの続編……

  • ジムが好きだし、アンハサウェイも結構好きだから見てみた。
    途中がダラダラ長くて退屈したけど、ラストでびっくり。
    その目線で物語を振り返るとかなりずーん。
    大切な人との時間を、大切に。

  • こんなことになるとは予想外。
    長い年月なのでアルバムをパラパラめくってるみたいに進み、なんとなく退屈さはあった。
    そんなラストを用意してるとは。途中で観るのをやめた人と、最後まで観た人だと、面白さはそんなになかったというのは共通してても、全然違う感想になるだろう。

  • Anne Hathawayを見たかっただけだったのだけど、思いの外ドキドキ。
    こういうの観るのは本当はガラじゃないんだけど.....。
    そして、あ、え、うそ、まさか....あー、やっぱりー、とぐっさり。
    でも、そっから、ラストシーンまでの間がちょっとダレダレかなぁ.....。#fb

  • 意地っ張り同士で深く理解しあっていて、バカな二人
    いやだー!!!そんな大人のエッセンス要らないから!
    生きるって儚いから、遠くで幸せでいてくれたら、とかはいいわけなんだよー
    入り込みすぎないようにしないとと自制心が働いた映画だった

  • 親友から恋人へ23年間。お互いがお互いを必要なんだけど、関係に名前を付けるのって難しいなと思います。
    衝撃の展開でホロリとしました。

  • 結末が切ない。アンハサウェイは、地味な子の役してもいっつもかわいいなあ。

  • なんともまどろっこしい23年間。
    だけど本人同士にしかわからない関係、心友だから時間が必要だったんだろうと思う。
    時間も経験も全てが必要だったんだろう、きっと。
    あまりにも衝撃的なあのシーン以降は涙なくしては見られず。
    ダメ男云々は置いておいて…互いを必要とする関係は素敵だ。

  • 主演二人の年を重ねていく感じが上手い。大学時代のジムスタージェスとか肌までピチピチだもん

    そして、レイチェルポートマンはやっぱり天才

  • 「23年かけて結ばれた恋人」っていうとロマンチックに思えますが、ただ互いに決め手がなくて、ずるずるいっただけじゃない? 

    意地悪な見方をするとそうなります。これが例えば「ビフォア・サンセット」の2人のように「どう見たって相性ばっちりじゃん!」って感じであれば話は別なんですけど、どうも違うというか、特にジム・スタージェスのほうが冴えないんだよなぁ(いい奴なのかダメな奴なのか、設定があいまいな気が)。

    予定調和を崩したラストが唯一の見所か。

  • ガリ勉のエマと遊び人のデクスター。卒業式の後に一緒に寝る、かとおもいきやただ添い寝をするだけに終わる。お互いに惹かれるものの友情止まり、それぞれにパートナーもできる。時代の流れと彼らの関係の発展を見守っている感じがした。ただあの場面が衝撃的でやっぱり、ラストシーンをみて必要だったんだろうなとわかりつつ……気軽にラブコメと手に取ったのでショックでした。

  • 誰より自分を理解してくれて、恋をしたら真っ先に報告する。嬉しいこと、悲しいことがあれば恋人より先に話したい。失恋したら誰よりも貴方に逢いたくなる。友達なんて言葉で括れない。だけど恋人じゃない。誰より愛しく思っているのに、言葉にするのは怖い…そんな人が、誰にでもいるよね。

  • 最近疎遠の幼なじみのことを思い出した

  • あらすじを読んだ時点でなんとなくオチが分かってしまって、案の定予想通りの展開だったのに、それでもぼろぼろ泣きました。
    I love you, but I don't like youみたいな、うろ覚えですがそういうニュアンスのセリフが印象に残ってます。あの友人とも恋人とも家族とも言えない関係だからこそ映えるセリフだと思う。

  • すれ違いタイミングを逸しても
    惹かれる想いを
    いつまで持って生きていくのか。

    アンハサ堪能しつつ
    衝撃に注意…

  • 友達以上恋人未満の二人を何十年と毎年7月15日を切り取って追いかける。
    その時々で近づいたり離れたり。
    長くさまよう二人だけど見ていてあまりイライラしない二人の月日だった。
    その二人がやっとくっついたと思ってら衝撃のラスト。
    あのシーン、ガチで衝撃でした。
    今までの緩やかな二人の年月が突然クローズされる。
    いつまでもそばにいてくれるわけじゃない、そんな当たり前のことをまざまざと見せつけられた。

    ただ、とにかく、アンハサが可愛くて可愛くて。それだけで楽しめた

  • ラストが ぐぬぬぬぬ

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