エージェント:ライアン ブルーレイ+DVDセット(2枚組) [Blu-ray]

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監督 : ケネスブラナー 
出演 : クリス・パイン  ケヴィン・コスナー  キーラ・ナイトレイ  ケネス・ブラナー 
  • パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2014年8月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988113748803

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エージェント:ライアン ブルーレイ+DVDセット(2枚組) [Blu-ray]の感想・レビュー・書評

  • 似たのありすぎ

  • wowowで録画視聴。字幕版。
    これジャック・ライアンシリーズだったんですね…と言っても過去のシリーズ一つもまともに見たことないんですが。
    ただそう言われてみれば古き良き対立の構図だなぁと感じる部分はありました。
    全体的には無難なサスペンス+アクションものかな~という感じで退屈はしないけど目新しさもあまりない感じでしたが、クリス・パインの若々しさと青臭さ、それに対してケネス・ブラナーの本気でゾッとする悪役っぷりがそれぞれ際立っていて、そこに凛々しいヒロインのキーラ・ナイトレイという役者の顔触れがあったので楽しめた気がします。

  • ロシア怒らない?大丈夫?

  • わずか105分程度の作品がすごく長く感じてしまった。

  • これもまたお父さんが借りてきたのを家族で

    あらすじ知らずに観たけど、
    主人公が分析官だから仕方ないのかもしれないけど、スパイ映画にしては迫力にかけるというかスリルにかけるというか、物足りない作品だったなぁ

    彼氏がCIAってことを彼女はあっさり受け入れてしまうし、計画には結構簡単にのるし、彼女助けるところも意外とすんなり行ったし、敵の計画の妨害もいろいろあったものの思ったより早かったしで、思い返してもやっぱり何か物足りない作品だったわ

  • 至って普通。可もなく不可もなくといったところ。もう少しひねりとかハラハラ感が欲しかったかも!

  • 2014/9/27 最初 始まりは面白そうだったけど…クリス.パインはスタートレックの方が良かったかな?期待したアクションも少し違うような
    テロと市場を重ねる もう少し ひねりがほしかったところ…期待し過ぎてたから まあまあ。

  • 分析官なだけに、ジェイソン・ボーンやジェームズ・ボンドと比べると戦闘シーンがないので、それを補うくらいの知力戦を期待したいところだが、そこまでじゃない。
    クリス・パインだからかなー

  • クリスパイン老けた、かな?

    うーんなんだろう。ハラハラドキドキするし、アクションも迫力があってみていて楽しかったのだけども……という感じ。

  • 単純に面白かった!まきこまれ型のヒーローと思ってたけど頭がいいのと軍隊経験の前振りがちゃんとあるから超人的な活躍も納得。まきこまれた彼女が出来すぎなほうが気になる。

  • 展開早いし何も考えずに楽しめるけど、、、カギ盗む手口とか色仕掛けに引っかかるところとか、ありきたりで安易だ!敵がマヌケすぎる。

  • 良かった。
    主人公がかっこいい。
    前半のホテルでいきなり襲われるシーンとか、スリルある。
    全体的に、ドキドキ、ワクワクの連続で退屈しない。
    ロシアをこんなに悪者扱いでいいのか、少し心配になった。

  • 前半はいい感じ。最後はちょっと物足りない…。
    もうひとひねりあってもよかったんじゃないかな。
    女優さんの口元が気になってイマイチ。彼女、私は苦手かも。

  • インテリ風に見えて実は単純なアクション映画っていうこの感じがまさにハリウッドって感じでたまらん。
    クリス・パインの花のある感じがまたそれにちょうどかぶさっていい感じ。
    個人的にはナイトレイのガリガリさがぜんぜん好きじゃないのでちょっとマイナス。

  • 今までのライアンの迫力とは違った、ちょっとスマートなライアン。時々ありえないかな、と思ってしまって、スムーズには楽しめなかった。

  • 海兵隊出身で経済学博士ってアメリカじゃスーパヒーローなんだな。二作目があるかもしれ無いな。全体的に盛り上げたかは強引に。ケビンコスナーとナイトレイの使い方はずさんだつた。金かけたけどなんだかなって感じ。

  • 最初から最後まで魅せる。うまい

  •  ロシアによるテロアタックとドル売りによる経済崩壊を狙った作戦をCIA工作員となったライアンが阻止すべくロシアに潜入するというストーリー。ロシアでの戦闘からカーチェイスといつも通りの展開なので、それ以上でも無くという感じ。
     ハリウッドだからアメリカ最高という内容の映画しか出てこないのは当然だが、逆にロシア側から見たアメリカの横暴といった映画は日本に入ってこない。テロを起こすのはロシアかなと思うのだけど、ここまで敵対的な映画を作り続けるのもすごい。ロシア人が見たらどう思うのだろうか。日本人がテロ扱いされるのと同じ、中国が日本を悪くたたき続けるのと同じ。
     正しいのはこうした映画や報道で作られていくアメリカの正義か、世の中に出てこないメディアの外にある真実か。

  • 機内で見る。最近機内の映画のラインナップに必ず複数のCIAものがある。感想は一言、おそロシア。

  • スパイの話。
    続きそう。

  •  ジャック・ライアンシリーズのリブート版。特定の原作には依存していないとはいえ、原作にあってもおかしくない感じ。映画前作のベン・アフレック版のトータル・フィアーズの代わりに経済テロを主題にしたのは、日米開戦の前振りみたいな感じ。(あちらは貿易戦争ですが)

     ジャック・ライアンは落ち着いたイメージがありますが、若かりしころはクリス・パインのようにやんちゃな感じだったかもしれないので、これはこれであり。

  • ▽エージェント:ライアン/Jack Ryan: Shadow Recruit(2014)
    お話の展開のスピードがはやくて、つぎになにが起こるのか、そのつどどきどきしながら画面にくぎ付け。ジャックライアンを知らない人でも面白くみれる。

  • 普通の分析官が巻き込まれるのかと思ったら、そもそもの能力も高く、鍛え上げられた戦士だった。っていう、よくある設定。

  • トムクランシーのライアンシリーズ最新作。
    痛快アクションもので楽しめました。
    読んでもいない彼女が来て足を引っ張るところなどはベタな展開です。
    ロシア人が悪者になっていますが、やっぱりロシアでは上映されないだろうなぁ、と思います。

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