「朝4時起き」の超習慣術 [Kindle]

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著者 : 中島孝志
  • ゴマブックス株式会社 (2014年5月3日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (64ページ)

「朝4時起き」の超習慣術の感想・レビュー・書評

  • 私も昔から自然と早起きであり、朝パワーについては体は理解しています。
    特に目新しいことは書かれていなかったが、読んでいると早起きをしたくなる。
    早起きはできる人はできるが、出来ない人はできないだろう。
    心構えを変えるには良い本だと思う。

  • 早起きするメリットと実行するための基本的な情報が書かれている。特に目新しい情報はなかったが、改めて早起きにチャレンジしたいと感じた。

  • 書いてあることは「すべてその通り」ではあるが、長年の夜型習慣の方が勝っており、朝方にはなれそうもない。しかし、3日坊主でも構わないので、トライしようと思う。

  • ちょっと前に、朝5時に起きて会社に行くということをやっていたけど、結局5時に起きるために、夜早く寝るというところまでにはならず、単純に睡眠時間が短くなって、あんまり良い事がなかった。

    朝4時に起きるとなると、やはり「早く寝る」ということが重要になってくるので、必然的に夜の時間を無駄に過ごすということが減って来る。この点はいいな、と思った。

  • 朝型に変えるだけで、成功も幸福も思いのままになるということから、ついに4時台の本が出た(笑)5時起き仕事術とか、6時にはとか、11時には寝るとかいろいろあるね。
    かつて仕事のやり方をとにかく変えて、前向きに、楽しく仕事をしようとしていた時期があった。部下二十人とチームをどうするかなぁと考えていろいろ研究した。プライベートを充実させ、それを仕事に良い循環をもたらすこと。方法はいろいろあるが、朝型だけで仕事が出来るようにはならない。これが結論。上司は毎日4時には来て仕事していたが、土日も働いていた。仕事は回っていたけど、幸せか?きっと違う人もいるはず。自分はどうかというと、実は誰よりも早く出社する。朝型である。でも、土日は出たことがない。
    本書のポイントは朝時間を使えば効率的、特に勉強など集中できるというもの。しかし、自分が実感する朝型の特徴は違う。朝やることをコーヒー飲みながら決めて走れること、何より人より仕事で先手が打てることである。資料準備やアイデア出しなど、色々追われる日中ではどうしても後回しになるからだ。4時起きとかをうたうのは勝手だが、できないよね普通の人が普通の幸せを追求したら。

  • 納得するし早く起きたい!と思ったが、今朝起きれずorz
    何よりも必要なのって意志の強さ。

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