Number (ナンバー) コートジボワール戦速報 2014年 6/25号 [雑誌]

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  • 文藝春秋 (2014年6月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・雑誌
  • / ISBN・EAN: 4910204060648

Number (ナンバー) コートジボワール戦速報 2014年 6/25号 [雑誌]の感想・レビュー・書評

  • うーむ、残念。既に決勝トーナメント。レベルが違う。

  • コートジボワール戦後の発売号で、今はギリシャ戦も終わりこの時よりも

    落胆が大きいですね。



    ただ、他の試合の特集も含めて読み応えがあります。



    さすがNumberというのは、ここで闘莉王に関するコラムがあるということ。

    これだけパワープレーをしなきゃいけない展開があるなら

    彼を入れておいた方がよかったと思いますよね。

    闘莉王の気迫が今一番必要です。



    最近この手の雑誌の興味は日本代表のことではなくなってきたので

    けっこう後ろから読み始めることが多いです。



    代表の中心選手のコラムなんかは読み飽きた感じがあるし

    シラケ感も強いなぁ~

  • 第1戦VSコートジボワールが終わっての感想。
    危惧していた状況とは違うけども、ドログバにしてやられたのは予想通り。しかし、見事にラムシの策略にはめられた感があります。
    一方、ザックの策略は失敗。長谷部・山口のスタメンは、攻勢に出てくるという予想あっての布陣じゃないか、と感じました。蓋を開けてみると、予想外の慎重な立ち上がり。先制点を取れたことは、この上ない展開なんですが・・・このあとの内田の決定機までが、日本の時間でしたね。
    その後は、押し込まれるだけ。攻撃に出ようとしてもパスミスで自滅する有様。なんとか1-0で折り返して、遠藤投入で中盤のテコイレはかるも上手くいかず。さらに、ドログバ投入によって、あやふやだった流れを持てかれてしまいましたね。

    先制点取るも、相手ペースで押し込まれる、短時間での失点・逆転。
    これって、2006のVSオーストラリアとそっくり。

    選手選考から、今回の敗戦は理由が考えられそうです。
    パワープレイするようなFWはいない。MFに試合を終わらすことの出来る選手がいない。
    自分達が主導権握ること前提の選手選考だったのかな、と思いますね。

    とにもかくにも、負けたことは仕方ないので、次のギリシャに勝つことです。

    この対戦順も2006と同じなんだけど。
    初戦にフィジカルで差のある相手(オーストラリア・コートジボワール)。2戦目にヨーロッパ(クロアチア・ギリシャ)。そして、最後にこの組での最強国とみなされるところとの対戦(ブラジル・コロンビア)。
    いやな感じ。

    でも、勝たないことには始まらないので。

  • ギリシャ戦は頑張って欲しい。

  • 2014/6/18 近所のコンビニで購入。
    2014/6/18〜6/22

    コートジボワール戦の結果を受けてのW杯特別号の第一弾。ギリシア戦の展望も書いてあるが、何となく読むのが苦しい感じ。まだ、予選リーグ突破の可能性は僅かながら残されているので、コロンビア戦は見違えるようなサッカーを見せて欲しい。

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