メイドインアビス(1) (バンブーコミックス) [Kindle]

  • 157人登録
  • 4.02評価
    • (19)
    • (14)
    • (14)
    • (2)
    • (0)
  • 7レビュー
  • 竹書房 (2013年7月31日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (168ページ)

メイドインアビス(1) (バンブーコミックス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • なんとなくで手に取ってみましたが、可愛らしいキャラと、ヘビーで凝った設定に「いいなぁ」と思いました。
    この1巻は、旅立ちまで という感じで、これからどんな冒険が待っているんだろう? と思わせられた。

  • キャラクターはかわいい。背景の書き込みは細かい。なによりも設定が細かい。
    アビスと呼ばれる穴の探窟家の物語。
    リコは母を探す旅へ、レグはいわゆる自分探しの旅にでる。
    そしてアビスの中へ。

  • こういうのが読みたかった。単純にわくわくする。ファンタジー。「ダンジョン飯」と一緒に読むとなおよし。

    なんとアニメ化されるらしい。びっくり。

  • 噴火口?の奥深く異形の者がうごめいている。しかしそこには人類を救う宝がある。母が探索隊で命を落としたという子がその足跡を追う物語

  • かわいい絵のファンタジーにしてはやたら暗い設定の冒険世界に挑ませるなあと思いきや、展開もしっかりダークで実にひどい感じで思いのほか良い。ちゃんと読もう。

  • アビスの設定、雰囲気がとても好みだ!探検せずにはいられないのに、とても高いリスクがあるなんて……最高だ!

  • テラリアにハマっている私にはタイムリーと言えばタイムリーな漫画だった。2巻購入を控えていたがこれは買わざる負えない。
    これでもかと詰め込まれた設定、背景描写にデフォが効いた愛くるしいロリショタのキャラクターたちが動き回り、包み込むのは際限なく広がり見せる世界観で胸が高鳴り、それでいて、まだ見果てぬ大冒険にまだ旅立っても居ないにもう既にまっとうに面白いという。これは期待。
    でも、これ物語の面白さの遜色よりは完結まで辿り着けるのか?の方が心配。刊行ペース落としてもいいので著者には末長く存分に描いて貰いたいですね、今後とも。

全7件中 1 - 7件を表示

つくしあきひとの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

メイドインアビス(1) (バンブーコミックス)はこんな電子書籍です

外部サイトの商品情報・レビュー

メイドインアビス(1) (バンブーコミックス)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

メイドインアビス(1) (バンブーコミックス)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

メイドインアビス(1) (バンブーコミックス)を本棚に「積読」で登録しているひと

ツイートする