Dear+ (ディアプラス) 2014年 09月号 ディアプラス・スイート(1) 全サ応募券つき

  • Amazon.co.jp ・雑誌
  • / ISBN・EAN: 4910165670948

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

Dear+ (ディアプラス) 2014年 09月号 ディアプラス・スイート(1) 全サ応募券つきの感想・レビュー・書評

  • ・志水ゆきさん 花鳥風月 はじめての女の子がレイプされてるみたいで読むのがきつかった。読んでて凹むレベルでした。BLにこれは求めてないです…
    ・山田2丁目さん 年上の愛人さんが妖しいオーラだだもれキャラで今回も萌えた! 着物でSMは無いのかw
    ・栖山トリ子さん 自信満々の社長が打たれ強くて、漫画らしいノリで楽しいです。
    ・まさお三月さん 小綺麗な感じのリーマンものなのに、とてもガチゲイな雰囲気。

  • 全サのために購入。飛び飛びにしか買っていないので、ストーリーが大まかにわかるのが宝井センセと志水センセくらいで…

    「テンカウント」は二人の距離感にドキドキ。恋心はどんな障害も突破するパワーになり得るんでしょうか?心と身体がアンバランスなところが色っぽくて妙に萌えます。

    「花鳥風月」は胸が苦しくなるような展開でした!沢斗がかわいそうすぎ。大輝がほとんど別人のようで心配です。てか、怖い。沢斗が嫌がっているのに強引で自己中にコトを進めるなんてあんまりです…沢斗を泣かせないで~!こんなの大輝じゃないです~!!

    気になったところでは、おげれつたなかセンセの「錆びた夜でも恋は囁く」DV男が酷すぎる。果たして真山は弓を救えるんでしょうか?ものすごくこの先の展開が気になります。

    南月センセまさおセンセは最終回でした。コミックスになったら購入しようと思います。
    猫野まりこセンセは読みきり短編。魔法使い×SP。この組み合わせからしてコメディですねww

  •  
    いやぁ・・・改めて言いますけど半端ないっすねこの雑誌。
    クオリティ高すぎて鳥肌立つわ・・・。
    てなわけで今回も抜粋して感想行きます。

    ■テンカウント/宝井理人
    あー、工口い。
    冒頭からカラーで彼シャツならぬ・・・彼服?な城谷さん。
    「変ですか?」の質問に無表情で「変じゃないですよ」
    と応えていた黒瀬くんですが、絶対心の中は花畑になってただろwww
    自分の服着てるの嬉しい、
    しかも裾とか余ってて可愛い、
    興奮して今実はちょっと半勃ちしてます、
    ぐらいは思ってたんじゃねぇか!?えぇ!?←どこのオッサンだお前は
    城谷さんが消毒や掃除をすることより黒瀬くんと外に出かけた方がいいと言った時の黒瀬くんの嬉しそうな顔!!はは 可愛いですねw
    そして・・・ペットボトル・・・!
    自分から、回し飲みの提案をする城谷さんですが
    こwwれwwはwwwww
    嫌で出来なかったのではなく、黒瀬くんとのキスを妄想してしまって
    勃っちゃって出来なかったとか・・・ちょっwww
    何て工口い子に育ったのかしら城谷さん・・・!
    人目のないところに行きましょうって・・・どこ行くつもりなのでしょう!
    もう自宅に連れ帰って、しっかり可愛がってあげてくれませんか!!
    回し飲みより先に、キスをしてしまえばいいと思います!!
    ああ工口い!!(二度言った

    ■花鳥風月/志水ゆき
    来~ま~し~た~よ~~~~ついにいいいいい。。。。
    前号読んでからあーもうこれ次こそは修羅場だろう、
    と思っていたのですがやっぱりいいいいいい!!!!!
    扉絵で沢斗がボロボロの傘をさしていますが・・・
    この傘のボロボロ加減が、沢斗が負ったダメージを表しているようで切ない・・・。
    いやー大輝は悪くない、決して・・・だって不可抗力ですからね・・・
    大輝の言う通り、あんな酷い土砂崩れに巻き込まれて
    その程度で済んだって本当に奇跡的だと思うし。
    多分、大輝としては沢斗に心配掛けないためにも
    あえて軽く言ったというのもあったんでしょうしね。
    けれど失くした三ヶ月間は大輝と沢斗にとって大き過ぎましたよね・・・。
    予想では、山に調査に入って頭を怪我した時がきっかけかと思っていたのですが
    初キスのあたりまでは記憶があるってことで・・・
    まぁまだ本当にその時までの記憶しかないと断定は出来ませんが、
    もしそうだとしたら本当に会ったばかりの頃ですよね。
    出会い~その頃までの大輝がどうだったのか、コミック2巻で改めて読み返してみたのですが
    沢斗に対して優しい感じっていうのはまだなくて、
    写真の志乃様に似ている男がいたからちょっかいかけてるだけっていう感じで。
    あそこからここに記憶が飛んだなら、こういう発言になるよねって、今回の話を読んだ後にコミックを読み返して初めてしっくりきた感じがしました。
    でも沢斗にしてみたらもうショックのオンパレードぐらいの勢いでしたよねあれは・・・。
    そんなに畳み掛けないであげてと言いたくなるぐらい・・・(汗
    Hも、初めてだったのに・・・あまりにも可哀想すぎる><。
    結局この二回目は、あれだけ沢斗が嫌がっていましたが、
    大輝はちゃんとやめてあげたんでしょうか?
    さすがにあのまま続けていたら最早レ●プの域ですが・・・。
    しかし本当に不謹慎で申し訳ないのですが今回沢山出てきた沢斗の泣き顔・・・
    凄く可愛いと思ってしまいました。(沢斗ごめんよ・・・^^;)
    本当に沢斗可哀想でしたが、大輝も同じぐらい可哀想だと思います~・・・
    だってねぇ。確かに元は相当シモの緩い人だったんでしょうけど、
    それが沢斗を好きになって、あそこまで変わったわけで・・・
    沢斗を何よりも大事に思っていた大輝・・・。
    沢斗を傷付けたくない... 続きを読む

全3件中 1 - 3件を表示

青山十三の作品一覧

青山十三の作品ランキング・新刊情報

Dear+ (ディアプラス) 2014年 09月号 ディアプラス・スイート(1) 全サ応募券つきを本棚に登録しているひと

Dear+ (ディアプラス) 2014年 09月号 ディアプラス・スイート(1) 全サ応募券つきを本棚に「積読」で登録しているひと

Dear+ (ディアプラス) 2014年 09月号 ディアプラス・スイート(1) 全サ応募券つきはこんな雑誌です

ツイートする