ダイバージェント [Blu-ray]

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監督 : ニール・バーガー 
出演 : シャイリーン・ウッドリー(坂本真綾)  テオ・ジェームズ(鈴木達央)  アシュレイ・ジャッド(山像かおり)  レイ・スティーブンソン(菅生隆之)  マギー・Q(加藤有生子) 
  • KADOKAWA / 角川書店 (2014年11月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988111147295

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ダイバージェント [Blu-ray]の感想・レビュー・書評

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  • 2016/4/7 何だか訳のわからない設定から始まった 何?無欲とか派閥とか よく分からない派が4つくらいあったけ?その中でのダイバージェント(異端者)ミュータントの事⁈一体何と何の為に闘ってるのか分からないし、何で 1人の女性が脅威で 皆が従ってるのかも意味不明だし、ラストは 箱の中に異端者が皆の存続する為の希望だったというのも説得力もスッキリ感もなかった。主役の女優可愛いのに可愛ささえ半減した。

  • わけがわからない。

    続編だか何だか知らないけど、初見でも理解できるような構成を考えたいものだ。

  • よかった!将来や今の自分に悩んでる場合は、ひとつの考え方や勇気を教えてもらえるかもしれないと思った
    主人公である少女の諦めない気持ちや果敢に挑む前向きな勇気が観ていてよい刺激になった。けど、その前向きさがメンタル的に疲れてる人には逆に観たことで疲れてしまう人もいるかもしれない。良い刺激が受けられるくらい回復している人にはいろんな考え方がある前提で1つの視点としておすすめ。

  • うむ。面白かった。
    が、続編ありきなので消化不良ではある。
    ハンガーゲームもそうだったけどね。
    これうまく続編作れるのかなあ・・・
    しかしながら、最終戦争後の世界、管理された世界、ルールに縛られない人物の登場というあまりによくありすぎる設定があいかわらず使われていて、それでも面白く作るとか製作する人も大変だな。w

  • 『ダイバージェント』鑑賞。久しぶりにこれはひどいもの見てしまった。5つの派閥がなんであるのか説明なしに物語が進んでいくし、なんで壁の中に住んでいるのかの説明も全くない。無派閥の人間を生み出す勇敢(ドートレス)の試験もなんでそんなことやってんのという疑問は解消されず。ほんとひどい。

  •  お母さん勇敢!(意味深)

     案外面白かった。

  • ハンガーゲームと何かがまざったような。少女の成長。確執のあった指導役との関係。なぜあの派閥を選んだかが弱いのが気になる。警察機能をまともに果たしているシーンないし。ただのお気楽な暴れん坊グループにしか見えなかった。とはいえ恐怖の訓練は興味深かったし面白かった。

  • 設定が活かしきれてないなぁと思いつつ見終わったら、続編の気配が。ネットで調べたら後3本撮るみたい。そのことが衝撃的だった。

  • まあ、特に新しい事はナンにもない感じ。

  • イイネ

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