ワールド・ウォーZ Blu-ray

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監督 : マーク・フォースター 
出演 : ブラッド・ピット  ミレイユ・イーノス  マシュー・フォックス  デヴィッド・モース 
  • KADOKAWA / 角川書店 (2014年10月24日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988111111845

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ワールド・ウォーZ Blu-rayの感想・レビュー・書評

  • 「バイオハザード」や「28日後…」のようなゾンビパニック作品。
    見所はあるにはあるのですが、新鮮味に欠け、二番煎じ感は否めないかと。

    そして騒動の根底が解明・解決される事なく終わっているので「コレで終わり…?」と、やや呆気にとられてしまいました。
    よかったらチェックしてみて下さいな♪

  • 良かった。面白い。

    ゾンビ映画なので、割と定番かもしれないが、ホラーとしてではなく、普通の映画として楽しめた。

    最後はちょっと、ご都合主義ではあるが、それはそれで、映画としてはOKな感じ。

    久しぶりの私のなかのヒット映画だった。

  • Huluで視聴。

    一言で言えばゾンビ映画。ただ、全力で走ってくるゾンビは恐い。ウォーキングデッドのゾンビなら確個撃破でなんとかなりそうな気がするけど、こっちは無理感がハンパない。生き延びれる気が全くしない。
    B級路線の話の内容としては嫌いじゃないけど、謎解きがアッサリ過ぎてちょっとガッカリ。その辺りにもう少し時間かけたらもっと面白かった気がする。
    それにしてもブラピかっこよすぎでしょ。

  • ゾンビ怖くて、途中観るのを中断。
    終わり方がね…

  • BS放映の録画視聴。
    興味あった原作本をなんとなく読まずにそのまま来てて、でも映画やってたから観る。
    次から次へと事態は悪転。
    (しかもそれが、博士のドジとかWHO博士のドジとかうっかり要素多いw)
    それをサクサク描いていて、観ている側は当然のようにスリリング感情を昂らせられてエンタテイメント要素高い。
    スピード感て大事。
    吹き替えの声優が謎に豪華なのも良い。
    CIAの奴に若本規夫とか、出てきた瞬間にテンション爆上がり。チョイ役だけど!
    イスラエルで、受け入れた難民の行動ゆえに安全地帯が侵されるっていう皮肉。いや、主人公はもっと早く音を止めさせなさいっていう気もするけどw

  • その朝、ジェリーと妻と2人の娘を載せた車は渋滞にはまっていた。何かただならぬ異変を感じた次の瞬間、背後からトラックが猛スピードで突進。必死で家族を守り逃げ出すが、気付けば全世界では人間を狂暴化する“謎のウイルス”の感染者が爆発的に増加し、大混乱に陥っていた。元国連捜査官のジェリーにも事態を収束させるべく任務が下り…。ブラッド・ピット主演、平穏な朝が突如地獄へ変わる大パニックを描くアクション超大作!

  • ロストシティZかと思ったら全然別のゾンビ映画だった。
    金曜ロードショーで爆笑してもう一度レンタルしてしまったくらい好き。
    世界を救う鍵らしかった若い学者が速攻死んだりとかとにかく突っ込みどころのツボだらけなのです。
    一番好きなのはたくさんの種類からテキトーに選んだ薬が効いてドヤ顔スロー映像でかっこよく歩いていくブラピ。

  •  アメリカ人はゾンビが好きーということで、お約束のゾンビ物。ゾンビがめっちゃ元気。走る走る走る! パンデミックのスピード驚異的で、テンポよくゾンビになってくれます。
     おバカ映画なりに楽しめるので、何も考えずに映画を見たい方にお勧め。
     ブラピの存在意義が最後まで謎ですがw

  • 最高のお笑い映画。
    足を滑らせる、自転車、作戦をぶち壊す携帯電話。やめときゃいいのにスピーカーで歌って騒いでたらゾンビが壁越えてくるし、飛行機は主人公が手榴弾で墜落させる。もうめちゃくちゃ。
    そのくせ最後は妙に静かな終わり方。
    いい話風にまとめてたけど、清く正しいB級ゾンビバカ映画です。絶対に見るべき。

  • [鑑賞方法:WOWOWシネマにて]

  • ゾンビ映画はあまり好きではないので、期待せずに見たのだけど非常に面白かった。
    まあ話に深みはあまりないけどね。
    僕がイメージしてた「ダラダラとやる気のないゾンビ」ではなくて「圧倒的に運動能力がUPしたゾンビ」であるのが良かった。
    鈍いゾンビはなんか緊迫感がないんだよね。だからあんまり好きじゃないんだわ。
    でもコレはかなりヤバい感があって非常に良い。
    ただ終わり方がよくある「俺たちの戦いはこれからだ!」的なのが少し残念。

  • 実はゾンビ映画で
    韓国やらイスラエルやらをブラピがうろうろする
    結構ご都合主義

    紙に書いて見せるのは
    自分が「どの病気を選んだか」でしょ
    合理的に考えると

    そもそもブラピがなぜ必要なのかが理解できない
    病理学のプロとかいうのなら、まだしも
    興行収入のために必要、というのがホンネかな

    テンポよく進むので退屈はしない

  • ゾンビものって最近あんまり見てないけど、世界がパニックになっていく過程に説得力があって、見ててドキドキしたなぁ・・・!人間が実は怖い。というような考えはゾンビものではもう聞き飽きた感があるけど、この映画そういう方向性にいってなくて良かった!

  • まあ、普通のゾンビ映画だった。
    国際状勢に関する暗喩が入ってるのかもしれないけど、それを含めても悪いところはそんなにないけど、まぁ、テレビの放送で一度見たら二度と見ないだろうなという程度だと思う。

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