バトル・オブ・ライジング [DVD]

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監督 : アルノー・デ・パリエール 
出演 : マッツ・ミケルセン  メリュジーヌ・マヤンス  デヴィッド・クロス  ブルーノ・ガンツ  ドニ・ラヴァン 
  • トランスフォーマー (2014年12月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4522178010606

バトル・オブ・ライジング [DVD]の感想・レビュー・書評

  •  権力者に騙された商人が立ち上がる。それはやがて反乱に膨らんでしまい。。。。

     元は古典的な小説なんですね。そのストーリーを忠実に辿ってるらしい。
     古典だけあってストーリーには色んな見どころがあるが、ひたすら不条理に耐えるというか忍ぶマッツの姿が印象に残る映画。

  • 好きな俳優さんは多くいるが、その人になりたいかと言われれば否である。ただし、この男だけは別かもしれない!

    https://www.youtube.com/watch?v=9ctpWsjvt2E

    クライヴ・オーウェンもキーラ・ナイトレイもこのトリスタン演じるマッツ・ミケルセン演じるトリスタンの前では霞んでしまっていた。キングアーサーでこの人を見てからというもの3つ上のこの人には本当に憧れている。特にこの中世を舞台にした姿には惚れてしまったかもしれない。

    「バトル・オブ・ライジング」
    https://www.youtube.com/watch?v=UvNpKmYmo30&spfreload=10

    …………裏切りだろう……すごく期待していたのに……この脚本でよく納得できたな…てっきりあの強いトリスタンが悪を成敗するシーンを期待したのに己の命をプライドと引き換えというのは

    馬の商人の役なのだが、鍛え抜かれた体はまさに戦士そのもの。横暴な領主と妻の死で火が付くのだが。納得はできない!あえて好きな人だから二つ星にしたが微妙な作品です。

  • WOWOWで録画視聴。字幕版。
    正直役者目当て視聴でした。フランス・ドイツ共同制作ということですがなんとも独特な…。
    実話というか実在の方がモデルとなった話らしいので現地の方には感じる部分もあるのかもしれませんが、時代背景その他色々理解が無い所為かなかなか入り込めない話でした。
    コールハースの憤りは当然理解できるし、最終的な決断は立派にも思うのですが、大元の男爵の横暴はどうしようもないのだろうか…と悶々としてしまうし。
    何とも重苦しい映画でした。

  • 闘うということはどういうことなのか。
    勝利とは何なのか。
    規律とは何か。

    闘いたくない、闘うしかない。
    信念の下、闘って、そして、殉ずる。

    闘うしかない状況って恐ろしいね。
    マッツかっこよすぎ。

  • あー、また死刑かー。荒涼とした風景と、幸薄いマッツ、似合いすぎだけど、たまには幸せになってほしい…
    ロバと子馬がカワイイ!

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