イコライザー(アンレイテッド・バージョン) (初回限定版) [Blu-ray]

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監督 : アントワーン・フークア  
出演 : デンゼル・ワシントン  クロエ・グレース・モレッツ  マートン・ソーカス 
  • ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2015年3月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4547462093431

イコライザー(アンレイテッド・バージョン) (初回限定版) [Blu-ray]の感想・レビュー・書評

  •  CIAを捨て一般人としてホームセンターで働く凄腕の男がふとしたことからロシアン・マフィアと戦うことに。。。

     ホームセンターを利用して正義を遂行するというアイデアはいい。デンゼル・ワシントンを始め、みんな雰囲気はいい。
     いいんだけど、全体的にパッとしないよなぁ。なんか中途半端。ホームセンター利用もそうだし、敵役も雰囲気重視かと思わせて最後は普通に部下いっぱい連れてきてるだけだしなぁ。。。

     なんか惜しいぞ。

  • 女を奴隷のように使うロシアンマフィアに立ち向かう元CIAデンゼルが魅せる「ホームセンターキル」!!

    銃持ったら強過ぎるからハンデ的な?
    Man on the fireの劣化版みたいな感じ
    英語の字幕あるから後で勉強

  • 何にも見どころない。画面がずっと暗すぎて疲れた。
    この主人公、何人殺しちゃってるんだ!悪党の下っ端にだって、親や子がいるのにさ。神気取り?
    シリーズ化しませんように。

    デンゼルには、ヒューマンな作品に出てほしい。

  • ホームセンターってすごい。

  • デンゼルらしいメッセージの込められた映画。
    「人はなりたいものになれる」
    「毎日の努力の積み重ねが、その人の力を作り上げる」

    あとは映画の舞台として、
    正義と悪は、役者が変われどいつの時代もあるものだけれど、必ず報いがある。どちらを選ぶのか慎重に、とも言っているような気がする。

    コンパクトにまとめられている傑作。

  • 強いし格好良い!

  • 主人公、正義感はつよいんだけど

    殺し方が無慈悲というか酷いというか

    そんな方法で?!っていうくらい冷徹残酷な

    シティハンターみたいな

    男の子が好きそうな映画

  • ついったのふぉろわさんにお薦めされて。

    元CIAトップエージェントが自分の親しい人間に降りかかる犯罪や暴力に対して、ざっくり言う処の”仕返し”をしてたら、ロシアンマフィアに目を付けられて…!?と言うざっくりあらすじ。

    見終わって真っ先に出てきた感想は「映画館で見た予告で受けた印象とだいぶ違うなぁ…」だった。
    ”昼はホームセンター勤務の凄腕仕事人、大暴れ!””スカッと勧善懲悪!”みたいな印象だったんだけど…いや大筋では間違ってないんだけど、何て言うか、思ってた以上に「静か」過ぎて、えっこんなモン?ていう…。
    小さい事件→小さい事件→大きい事件起こして目を付けられる→マフィアとドンパチ!くらいの流れで来るかと思ったんだけど、ずっと細々した印象だったし、山場になるであろう勤務先のホームセンターを舞台にしたドンパチも静かに終わったし、ロシアンマフィアの首領とのあれそれなんかは完全にデザート感覚だった…。
    必殺シリーズだと思えば「一撃必殺」な戦闘も悪くはないんだけど、それにしても序盤一時間がダルくて辛かったなぁ。個人的にはもう少しコンパクトな方が良かった…。

    主人公の病的に潔癖な感じの描写とか、仕事人モード発動時に一々ストップウォッチで完了までの時間を計ってたり、そういう処は結構面白いなって思ったんだけど、だからって話の大筋とか巨悪との戦闘にソレが何か絡んでくるかっつったら全くそういうのもなくて、あれれ…??
    もう少しそのあたり生かして欲しかった感あるんだけど、wiki見たら元々あるテレビシリーズの劇場版みたいな物らしいから、本編の方見たら何か違うのかも知れないのかな?


    最終的な感想といえば「テディの乳首がやたらと印象的」と「序盤で仲良くなる少女娼婦のテリーがヒロインかと思いきや、実際は職場の同僚のおデブな青年ラルフィだったのではないか」と「劇中歌かっこいいすね」と「悪党への制裁に使ったであろう売り場から持ち出したハンマーをシレッと棚に戻すの止めてwww」です。よろしくお願いします。

  • 最近出るのくそばっか

  • ハラハラものだった。最後はホッとして良かった。テンポが良かった。

  • これ必殺だわなw
    殺し方ありきで舞台をホームセンターに決めたみたいな。
    でもなんつうか自分の陣地で戦うという有利な状況なのに、
    なんの準備もせず行き当たりばったり感が・・・。
    本当のプロなら細心の準備をするんじゃないかと思われ。
    相手もプロなんだし。
    その辺りがやや不満であります。

  • 人間の振りかざせる最大のパワーって結局暴力なんだよね、みたいな結論に悪気なく着地しているところに嫌なアメリカ精神みたいなものが透けて見えてうっすらと嫌悪感。

    デンゼルワシントンの病的に神経質な感じは良かったが、暴力を行使する際に思ったより悩まないというか、わりと簡単に暴れ始めるので、なんだか単に傲慢で独善的な人間にしか見えなかった。

  • 面白かったけど予告のイメージと違った。時間はかる意味もよくわからないし、クロエちゃんもイメージ違うかな。七三おっさんの悪役はケビン・スペイシーっぽい。

  • 突っ込みどころはあるし、物語としては★3つどまりだと思いますが、主人公を演じるデンゼル・ワシントンが役にあっていて難しいこと考えずに勧善懲悪を楽しめるので★1つ追加です。続編を匂わせる終わり方だったので、シリーズ化するのかな?
    エミネムが歌うエンディング曲「Guts Over Fear」もカコイー!
    ちなみに主人公の設定として、ちょいちょい腕時計で時間を計る癖がありますが、これってあまり意味なかったような…もう少し話にうまく絡められると良いかなと思ったけど、もし次回があっても時間計るのはもうやめてそうですね(笑
    それとクロエ・グレース・モレッツの二の腕がたぷたぷだったんですが、これは役作りなのか、それともただのふくよか路線なのか…いずれにしても作中での一番の衝撃シーンでした。

  • 主人公がいくらなんでも強すぎる。普段はホームセンターの凡庸な店員というのもなんだかありがちだなあ。

  • 主役のデンゼルワシントンが好きで、それにクロエも出演しているのでついつい買ってしまいましたが、映画としてはまあまあだと思います、それより秒さつで悪者を倒すのでスカッとした映画でした。

  • つい、途中から主人公に対して「頭おかしいなこっちも!」と思ってしまい、白けてしまいました(笑) こういう映画として普通の範囲ですし、渋カッコいいんですけどね。

  • 最近、デンゼル・ワシントンは元CIAという主人公のアクションものが多いですね。
    無表情に近く、合ってはいるとは思うのですが、なんか似ている役が多いなぁ~と思うのは私だけかなぁ?
    本作品でも引退した元CIAのエージェント。ものすごく静かに健康的な(ちょっと異常なほどだけど)生活を送っているんだけど、行きつけのカフェで若い娼婦テリー(クロエ・グレース・モレッツ)と出会います。
    今回の敵はロシアン・マフィアなのですが、テリーを救出するために動き出すロバート(デンゼル・ワシントン)。まるで仕置き人です!(笑)。
    めちゃくちゃ強いんですよ! 回りの状況を瞬時に解析し、冷静で冷酷。かっこいい~とも思うんですけどねぇ。
    でもそれが引き金になり、ロシアン・マフィアの凄腕殺し屋との戦いになるんです。
    CIA側は彼の殺人を暗黙の了解みたいになっているようだし、プロよりもプロ級の腕前だし、司法から逃れている悪人を成敗することは正義なのかもしれない。
    ん・・・こういうことを考える必要はないんだと思うんだけど、年かしらね?(笑)。正義ってなんなんだろう?とか悪人を闇で殺すのはいいことなんだろうか?とか考えちゃいます。
    クライマックスの対決なんだけど、ロシアの凄腕の人・・・おバカです(笑)。
    なんで対決の場所をロバートの職場である巨大ホームセンターにしたんだろう? ロバートには隠れ場所とか知っていて有利すぎるじゃん?
    アクションとかは面白くみれます。でも画面が暗すぎて、よく観れなかったのが残念でした(苦笑)。
    ただ娯楽として観るのであれば可もなく不可もなくかなぁ~。

  • これはかっこいい。反則的な強さだが、それがいいのだ。

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