玉響

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アーティスト : 松岡禎丞  平川大輔 
  • インディーズレーベル (2015年3月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4580166731476

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玉響の感想・レビュー・書評

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  • (立花寅一) 平川大輔×松岡禎丞 (麻倉通忠)

    シーンの入れ替えはあったけどほぼ原作通りで声優さんも年代で微妙に声のトーンも変えてお上手!
    1巻でまとまってるのでコミックだとあまり感じなかった展開の早さというか物足りない感が出ちゃったかな←許容範囲。
    ただおっとりした話し方で進んでたのに、絡みのシーンの息遣いが激しかったのに少しびっくりした(笑)

    フリトは平川さん安定の包み込むようなやさしさ♪

  • 発売日来週20日じゃなかったの?早く届いたので、早速聞いてみました。
    通販特典フリートークCD付き。
    本編とは違い明るいトーンで始まりました。
    メインキャスト二人の、作品の感想から。松岡さんはキャスティング前から作品を知っていたというあるツテって一体ナニ?ととても気になりました。平川さんは、言葉でなく、絵で表現されているところが多いので、これをどうやって音声化するのかなと思ったとのこと。
    松岡さんがおもっそネタバレトークをさらっとしてるので、本編を聞いてからの視聴をおすすめします。
    お題
    本編との関係で、ラムネとお祭りや縁日で好き露や食べ物はありますか?また、盆踊りやお囃子などの思いでがありますか?

    松岡さんは北海道出身だとかで、牛の丸焼き(姿焼き)が出るお祭りがあるというのを話していました。焼けないから、レアな肉が子供にはいやだったというお話、マイフェイバリット屋台はフランクフルトだそうです。
    平川さんは新潟のお祭りにしかない、黒糖を交ぜた小麦粉をを薄く伸ばした生地を巻き付けた、ぽっぽ焼きというお菓子が美味しいというお話をしていました。屋台で食べたら、ただのやきそばが何倍も美味しいという話を、二人できゃわきゃわしておりました。
    お題その2 昔やっていた部活について。松岡さんは、吹奏楽部で、チューバをやっていたお話。元々少人数の学校だったので、男子が小学校では、二人から、三人になったけど、中学三年の時には、自分一人だったというお話。松岡さんは高校では、少しだけ、吹奏楽部をかじってから、バイトをはじめたとのこと。
    平川さんは、小学校から中学一年ぐらいまで、水泳部でGW開けからプールに入れられて寒かったというお話と、その前に緑の藻がわいたプールをジャージで掃除して、友達をころばせて遊んでいたとか、そんなことしてるから、先生に怒られたという話をしてました。寒いのが苦手なので、中学の途中で部活リタイアして、それからは帰宅部一直線で、高校の学校帰りに友達と遊びにいき、楽しい高校生活を送っていたとのことでした。
    ラストは、ひとことコメントで締。

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