実践! タイムマネジメント研修: より少ない時間で、より高い成果を出すために 実践シリーズ (株式会社ポテンシャル・ディスカバリー・コンサルティング) [Kindle]

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著者 : 坂本健
  • 株式会社ポテンシャル・ディスカバリー・コンサルティング (2015年1月3日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (254ページ)

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実践! タイムマネジメント研修: より少ない時間で、より高い成果を出すために 実践シリーズ (株式会社ポテンシャル・ディスカバリー・コンサルティング)の感想・レビュー・書評

  • 意外と面白かった。

  • 会話が多くてちょっと読むのに難儀。
    実務的なエッセンスは10ページくらいじゃないかな。

  • まさに自分がそのセミナーを受けているかのような話の流れ!いや、もともとそういう狙いがあるんだと思いますが。とてもわかりやすかった。
    クラスタリング、what(kind of)とhow muchはすぐにでも実践出来そう。メイン仕事とサブ仕事、毎日決めてから仕事に入りたいと思います。
    休憩も忘れずに。。

  • サラリーマンの実態がわかる小説。

  • 有効な時間の使い方を教えてくれる本。
    ・優秀だと言われる人は皆、「言語化」を行う習慣がある
     言語化とはすなわち、思考である
     言語化により自身が考えるべきことを考えているかをチェックすることになる
     論理的思考を培い、必要なレベルまで考え抜くことができる
    ・クラスタリング
     細かい時間を利用して仕事を刻んでいくやり方の有効性を説いている
     5分間にできることを過小評価しすぎている
     細かい時間であっても、最大限に成果を上げることが可能
    ・普段「ひまつぶし」を行っている時間を利用する
    ・「できる限りのことをやろうとする」のではなく、「やるべきことをやる」
    ・ニーズの確認をする(過剰品質を防ぐ)
     「〇〇といってもいろいろありますが」
      ↓
     「たとえば?具体的には?」
      ↓
     「つまり」
      ↓
     「ならば」
    ・2つの言語化「What (kind of)」「How much」
    ・「必要」とは?→「不可欠」
     それをしなかったら/それがなかったらどうなるか?→目標未達、不都合発生
    ・「重要」とは?→発生する不都合の大きさ
    ・一番初めの目的を明確にする

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