仕事は楽しいかね? (きこ書房) [Kindle]

  • 743人登録
  • 3.77評価
    • (45)
    • (98)
    • (74)
    • (7)
    • (3)
  • 88レビュー
制作 : 野津智子 
  • きこ書房 (2015年1月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (146ページ)

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
佐々木 圭一
ジェームス W....
ベン・ホロウィッ...
松下 幸之助
三浦 しをん
デール カーネギ...
有効な右矢印 無効な右矢印

仕事は楽しいかね? (きこ書房)の感想・レビュー・書評

  • とにかくいろんなことにチャレンジしたくなってくる。必要なのはその勇気だ。サイコロを投げる回数が少ないから失敗をひきずっているんだろうな。もっと失敗の数を増やそうと思った。そこからもたくさんの学ぶべきことがあることは、サイコロを振る回数が増えるごとに成功に近づいているんだという自信につながる。この一冊を読んで何か新しいことに挑戦する年にしようと次の一年に向けて最高の自己啓発になった。「明日は今日と違う自分になる」「遊び感覚でいろいろやって、成り行きを見守る」「成功とは、右へ倣えをしないこと」試してみること。何度もコインを投げること。ちょっとしたチャンスに気づいてモノにできるかどうか問題はそこだ。(本文より)成功者の右へ倣えをしないということを取り込んでいること自体右へ倣っているのではないか、と考えてはいけない。真似るべきところを真似自分でして行けることはアレンジを加える。誰にだって失敗や欠点はあるが裏返せばそれ自体が自分独自の与えられた課題であり問いであるのだ。

  • 来る日も来る日もストレスの溜まる毎日で仕事や生活に行き詰まったりしたら、この本を読むと良いかもしれない。日常の生活の中でちょっと視点をずらすことにより、ときめくような発見があるかも。失敗を恐れずに、色々と試してみることですね。

  • 空港のロビーに足止めされた会社員と実業家の老人の会話のみ。
    だけどこういう日常的な物語形式の本は好きです。
    目新しいことは書かれていないけれど、良い名言は色々と書かれておりポジティブになれました
    よくある啓発本では目標を立てようとなるわけですが、この本では目標なんて立てないということでビックリです。
    でも私の若いころのように目標もなく、ノホホンと過ごせというわけではないですけどね。
    ショックを受けるほどの本でもありませんが、良いことは書かれている。
    平凡な今の人生に満足している人には学ぶことはないが、人生にチャレンジしていきたいという人にはお勧めできる本でした。

  • タイトルに思うところがあって購入。
    仕事が楽しいと思えない人に、どういう考えを提示してくれるのかと期待して読み始める。

    実業家の老人と、会社員の「私」の対話形式で話は進む。様々な成功者の例を取り上げ、その人たちと「私」では何が違うのか。その人たちはただ運がよかっただけなのか。老人は「私」に成功のためのヒントを投げかける。

    私が本書で一番印象に残ったのは、「あらゆることをしろ。素晴らしいアイデアは、どこからやってくるかわからないのだから」という一文。この一文に、本書の一番言いたいことが凝縮されていると私は感じる。
    挑戦をしてみて失敗することもある。「私」も一度企業して失敗した経験がある。しかし、老人は「何かをやってみて、それがろくでもないアイデアだとわかったとき、きみはもとの場所に戻ることは絶対にない。必ず何かを学ぶからだ」と言う。
    そんな老人は、明日は今日と違う自分になるということを心掛けている。アイデアをたくさん持ち、大切にするのは模範でなく革新。
    そのためのツールとして、老人は3つのリストを作ることを提案する。
    一つ目は、仕事上でやったミスを全部書き出すこと。二つ目は、問題点を書き出すこと。三つ目は、仕事に関してやっているすべてのことをリストアップすること。あらゆることを変えるには、まず「あらゆること」とは何かを知る必要があるというわけだ。

    もう一つ、重要な点がある。「私」にはチャンスが来ない、運が悪いのではなく、そのチャンスをチャンスだと認識できていないと。結果として何か新しい物を作り出して成功した人物を例に挙げ、「彼は何一つ作り出そうとしたわけではなかったことに気が付いてほしい」と老人は言う。ある問題が起こり、問題が導くままに行動していただけだ。目標をもって計画的にことを進めたわけではなく、目の前の問題に対処していた結果だと。

    本書を読んで、私も新しいことにもっと挑戦してみようという気持ちになれた。昨日とは違う自分になる。何でもやってみなければわからない。失敗も大きな経験値になるのだと。
    残念ながら、3つのリストについては活用の仕方が具体的に紹介されていなかったため、個人的には、効果的に活用するのは難しいと感じた。
    また、実際は、挑戦すること(失敗すること)にどれだけの金銭的余裕があるのかということも考えなくてはならない。
    新しいことをしてみることで、今とは違った世界を見ることができるのではないかという期待と意欲を掻き立ててくれたことに感謝する。

  • 楽しく読めた。何か新しいことをやってみたい、現状に満足できない、という人にはおすすめの作品かもしれない。やさしく勇気をくれる。
    一方で、そうではない人にとっても、仕事をしている人は、一読の価値はあるとも思う。

  • 仕事をクリエイティブにするための、いろんな心得がわかりやすく書かれてます。
    もちろんこういうのって結構胡散臭いんだけど、まあとにかく試すことに喜びを見出し、実験好きな人として認められることは自分も目指そうと、思いました。
    あとは失敗をどんどんリストアップしていく、とか、明日は違う自分になる、とか。響きのいい言葉で自分を震わせることも時には重要。腐らずがんばろうと思いますし、腐りそうな時に読み返します。

  • 何年か前に読んだ本。
    以前読んだときよりは、心に響いたような。

    アイデアを沢山持つこと。
    明日は今日と違う自分になること。ただひたすら、より良くなろうとすること。

  • 「とにかく試してみる」ことの重要性が、物語形式で語られています。勇気が出ます。

  • 1.模倣の代わりに革新を

    2.試すことは簡単、変えることは難しい

    3.完璧とはダメになる第一段階

    試すことが欠けたビジネスは
    ライバルにとって止まった標的になる
    ライバルは少し良くしたものを
    投入するだけでいい

  • 主人公と自分はよく似ていた。
    目標がないと行けないと思っていた。
    けど、それは全然必須ではないんだと思えたことで、だいぶ気が楽になった。

    そして、何か試してみることが楽で楽しくて面白いと感じられるようになった。

  • 昔話題になっていたけど、その時読まなかったなぁという本を改めて読もうと思い立ち、Kindle Unlimitedで読了。
    2001年刊行ということで、当時の自分はまだ学生でだいぶ若かったですが、その頃読んでいてもスッと理解できたのではないかと。非常に読みやすい対話調で、2時間くらいでサクッと読みきれます。

    メッセージはシンプルで、試していくこと、変わっていくことの重要性を説くものです。
    ビジネスにしろ、10回ためして1回成功すれば良い方だけれど、試した結果の失敗を、単なる失敗として切り捨てるのではなくて、その中には成功の種が潜んでいて、それを見つけ出すためには固定観念に囚われず、考え方やアプローチを変えていくことが重要なのだと。
    日々の仕事だと、どうしても「失敗しないよう、万全の計画を立てて…」となりがちなのですが、石橋を叩いていても、元の考え方に必要以上に固執しても、結局それで終わってしまう。だったら色々試してみようよ、という気持ちにさせてくれる本でした。

    読み終えてみて、個人的には計画を立てることに全く意味がないとは思わないので、自分なりのバランスを探りながら、ただ今までより少し柔軟に仕事を見てみるコトが大事なのかな、と感じました。

  • 成功の秘訣は、目標をたてることとは違う。
    アイディアをいっぱい持つこと。
    ありとあらゆることをやってみること。
    明日は今日とは違う自分になること。

    ・新たなアイディアを生むためには、とにかく色々と試すこと。

    ・ただし、試すのは簡単だが変えるのは難しい。変化は難しく、試してみることは簡単。

    ・いっぺんに色々変えると効果が上がる。人も実験にされていると分かるとやる気が上がる。ホーソーン効果

    ・完璧とは、ダメになる過程の第一段階。ある事柄が完璧に出来るようになったら、次は完璧以上の素晴らしさを目指す。

    ・仕事において、以下をリスト化し、よりよく変えていく。

    ①自他が抱える問題点のリスト化
    ・問題を取り除くことに集中すると、新しいアイディアが生まれる。

    ②仕事の内容を全部リスト化
    ・仕事において必要とされる能力はそれこそ何十もある。それを全部リスト化することが重要。そして仕事を再定義し続け、リストをどんどん広げていかなければならない。
    ・片側に仕事のリストを、もう片側に全世界を置く。新しく結びつけ直す。
    ・新しいアイディアとは、新しい場所に置かれた古いアイディア。
    ・アイディアが、ほかのアイディアを引き寄せる。多くの人はアイディアは持ってなくても、考えは持っている。

    ③失敗したことのリスト化
    ・過ちは単なる一つの問題。

    ・天才とは1%のひらめきと99%の努力である。ーエジソン

    ・推薦図書
    経営と労働者
    ウォール街のランダム・ウォーカー
    ブレイクスルー!
    個人的見解
    発明のお話
    あなたの知らないヒットブランドの本当の話

  • 著者がマネジメントの天才に偶然出会い、仕事の成功について議論を交わすストーリー。
    教訓の部分だけがつらつら書かれていたらどうも他の自己啓発本と変わらない印象だったと思うが、実際に偉業を成した人々の経験やすぐ側にいる著者や通りがかりの人を巻き込んだ議論は面白かった。
    すぐ隣にあるチャンスをどのようにして掴むか。
    遊びや体験→問題の発見→解決を目指して試す→問題の発見→試すの繰り返しであって成功の原因は計画立案や完璧主義があってこそのものではないということ。どんな生活をしていても周りにアンテナを張って、行動しながら、アイディアに目を向けようと書いてあった。

  • 考えさせられる一冊だった。
    前半では、
    「人生は進化であってそのすばらしいところは最終的にどこに行き着くかわからないところだ」
    「きみは、最初に陸に上がった魚は長期にわたる目標を持っていたと思うかね?」
    などと一見いきあたりばったりの生き方を推奨しているようにも感じ取れた。
    この点は個人的に大切にしている書籍である『7つの習慣』の中の「目的を持って始める」という習慣に相反しているように感じられた。
    自分はもう数年も自分が本当にやりたいことは何かを自問しているが、それでもその答えを得られていない現状でこの考え方を試してみるべきなのか、と考えたりもした。

    後半は新しいアイデアを生み出す方法が記載されていた。
    これは参考になる考え方だと感じた。
    「新しいアイデアというのは、新しい場所に置かれた古いアイデアなんだ」
    であるとか、アイデアを生み出すための、組み合わせ方などは素直に面白かった。

    総じて、頭にある枠組みを外すという点では、参考になる一冊だった。

    以下は「なるほど」と感じた文章。
    ・成功するというのはね、右に倣えをしないっていうことなんだ
    ・他人を凌ぎたいと思うなら、まず最初に越えるべき、だけど一番難しいステップは、"並みの人"をやめることだ

  • 色んな人がオススメするだけあって、かなり面白い。ストーリーがあると引き込まれるし、意外な質問、発言、行動がうまく収束して、成功するための大事な考え方に導かれる感じが心地いい。この3年くらい、イノベーションをキーワードとした教育に、サポーター役のような形で関わっているけど、そこで出てきた大事なテーマ、概念、手法が次々と出てきて、しかもそれがとても分かりやすく解説されているので、あらためて頭を整理することができた。
    恐れず試すこと。あるべき状態よりさらに良くすること。既存のアイディアをつなぎ変えてみること。このへんは、普段の仕事の上でも大事に思っていること。偶然やってきたチャンスを逃さないためには、普段の準備が必要だということ。・・・この本を読んで「なるほど!」と思ったことを書き上げると結局この本を書き写すことになりそうなので、このへんでやめておこう。多分、何かを試したあと、この本を読むとさらに納得できるはず。

  • 人は、したくもない仕事をし、同時にそれを失うことを恐れているんだ。

    アイデアをいっぱい持つこと。ありとあらゆることをやってみること。明日は今日とは違う自分になること。そして朝を待ち焦がれる、幸せなサムライの一人になってくれ。

    明日は今日とは違う自分になるって、難しいと感じた。まず、何を変えられるのか、現状を把握しないと。
    朝が待ち遠しくて、ワクワクしながら目覚めるなんてことあるの?そんな人生を送れるようになりたい。
    もう一度読み直して、書いてあることを実行してみようと思う。

  • 今の自分の現状とかなりかぶる部分があって期待を持って読んでみたがあまりピンとこなかった。
    とにかく数多くのことを試してみることを続ける習慣を付ければ様々なチャンスに巡り会える可能性が必然的に増えていくという内容。

  • 天候悪化で空港で夜を明かすことになった主人公が不思議な老人マックスから仕事の極意を話してもらう。
    「なんでもポジティブに!」「目標を持て!」といったよくある啓発本とは一線を画す。「今日の目標は明日のマンネリ」、「人生で何をするか?なんて考えても無駄。人生なんて思い通りにならない」なんてセリフが出てくる。
    マックスの極意は『明日は今日と違う自分になる』である。

  • 同僚にお勧めされたので読んでみた。成功した人を見ると、たまたまツイていただけの様に見えるけど、彼らは2つの事を徹底している。1.アイディアの種を探しつづける事 2.見つけたら、試してみる事 ビジネスでもNGOでも行政でも政治でも人間関係でもこんな事当たり前すぎるんだけど、日々に飲み込まれると見えなくなる。「人間には、何も分らない。」 わからないなら試すしかない。ホームラン打つには、空振りを繰り返すしかない。

  • 初レビューです。レビューって何を書いたら良いのでしょう?ごめんなさい、難しいのでそこから考えてみます><(書く場所は違うかもしれませんが、最初だけ…)
    私が書きたい目的と内容、見てくださる方が見る目的と知りたいことを書き出してみて、レビューを書いてみますね
    <私の目的>
    ・振り返る材料を作りたい(重複してないか?どんな内容だったか?当時何を目的に読み、何を得たのか?)
    ・読後の方針作成をしたい(何を考えたか?これからどう自分に活かすか?変えていくか?)

    <私が知りたい内容>
    ・読み始めたきっかけ、目的、要約、印象的な部分、得たもの
    ・考えた事、今後の自分の方針
    ・一つ前の本を読んで決めた方針とそれから現在までの振り返り

    <見てくださる方の目的>
    ・内容、対象者、面白いのかどうか?を把握する
    ・自分と違う人の感想、見方を知りたい
    <知りたい内容>
    ・要約、その方にとっての印象深い部分、何を考えたのか?




    <レビュー>
    要約:海外の成功企業の裏話を沢山用いた自己啓発本。普通の自己啓発本と違うのは小説風に書いてあって、ストーリーを楽しみながら学べる所。著者の一番伝えたいことは「明日は今日と違う自分になる」

    読むきっかけ:仕事に不満はないけど、これからの事を考えると漠然とした不安を感じていて。このままで良いとは思わないけど、何から始めれば良いか分からない…そんな時にタイトルに惹かれて読み始めることに。

    目的:「このまま」を変えるきっかけ・方針を掴みたい

    印象的な部分:
    ①「今日の目標は明日のマンネリ」
    マンネリに感じて変化を求め、数年、数ヶ月先を見据えて目標を立てても、必ず達成は出来ない。環境が変わるから。計画だけが置いてけぼりになる。人生はそんな管理できるものではない。目標・計画を立て、実行し、修正する…という今までの私の考えとは全く違うので斬新でした。
    「計画を立てる事に依存している」に当てはまっているのかも。

    ②「明日は今日と違う自分になる」
    目標を持たない=何をすれば良いか分からないじゃないの?と不満に思った時に出てきた事がこれ。著者の一番言いたい事で目標にすべき唯一のことみたい。
    先々を見据えても自分じゃどうしようもない変化に邪魔されて上手く行かない…
    ならば、自分がしっかり管理できる期間に絞って確実に変化させる事が大事。それが今日一日 という事なのかな。

    「人は違う物になって始めてより良くなれる」。これが根底にある考えみたい。
    ただ、一番むずかしいのは「一日も欠かさず変わらないといけない」こと。
    これって、言われてみれば思い当たる節があるので衝撃。私が一番「仕事をしている」と感じていた時に日々考えていたのは「毎日をどう楽しむか?どう変えていくか?」だったので。「毎日が新しい」と確かに感じていたし、実際にそうだった日々…。
    このままで良いのか分からないと漠然と感じていた根底には、毎日変化していた時期の感覚があって、それと今とでは大きく違うから不安感を抱いていたのかもしれない。

    ③「毎日、毎日、違う自分になること。これは試すことを続けなければならないということ」
    「何を考えているのか?ではなく、何を試してきたのか?を聞くようにしている」
    「望みうる最良のものは、手に入れた物を好きになること」

    これも響いた部分。最初は別に何も感じていなかったけど、目先の事を一生懸命頑張って、自分自身を変えるために少しずつ試していって。それで毎日が新しく楽しいと感じていた時期だったのですよね。
    「何を試してきたのか?」本当にそのとおり。何を試してきたのだろう…。何も試せてないのです。今の私では言い返す言葉もないかも。
    あ。読書って、自分じゃ試す... 続きを読む

  • 人生を成功させるためには、目標?計画?そんなものいらない!興味を持って飛び込んでみることのススメ。読むと楽しくなる本。表紙がサンタみたいで可愛い。

  • 新たなビジネスを起こしたいが、勇気がないためにくすぶっている人には背中を押してくれる作品。
    普通のビジネスマンにとっても、普段やることの棚卸を通じて新たな発想につなげていく、という点でクリエイティビティを磨く基礎として読み続けたい本。

  • 今年の環境の変化を前向きに考えられるようにしてくれた本。フルタイムで実験できる環境であることに気づかせてくれたことの感謝。

  • 成功するためのマインドが分かりやすい事例で書かれていて、非常に読みやすかった。
    幸運をつかめる人は単なるラッキーではなく、つかむべくしてつかんでいるのだ。ある種の結果論ではあると思うが。
    数多くの失敗からセレンディピティが生まれるのかと思うと、自分の行動も見直さないといけないと感じた。

  • 長年読まれてるのわかる、という感じ

全88件中 1 - 25件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

仕事は楽しいかね? (きこ書房)を本棚に登録しているひと

仕事は楽しいかね? (きこ書房)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

仕事は楽しいかね? (きこ書房)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

仕事は楽しいかね? (きこ書房)を本棚に「積読」で登録しているひと

仕事は楽しいかね? (きこ書房)の単行本

ツイートする