クローバー 【通常版】 DVD

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監督 : 古澤健 
出演 : 武井咲  大倉忠義  永山絢斗  夏菜  木南晴夏 
  • TCエンタテインメント (2015年5月8日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4562474163583

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クローバー 【通常版】 DVDの感想・レビュー・書評

  • 主人公の私服のセンスが どーにも可愛いとも、オシャレとも思えなかった。
    そして、彼氏へのプレゼントのストールもセンス良くない、ダサいように思えたのはワタシがオバサンなせいか?

  • ホテルのイベント企画課で働く男女の恋愛話。上映中は恥ずかしくて観に行けなかったけど、観てみたらかなり萌える。大倉くんかっこいいし、かなりキャラがいい。武井咲も顔は可愛いけど、服もっとどうにかならないのかな。大倉くんにあげていたストールも趣味を疑う。

  • こういうタイプの男がウケてるのかと思うと、
    モラハラで騒いでる人たちが不思議w
    作りものだからいいんだろうけどw

    大倉くんかっこいい(*´▽`*)♡

  • 途中でリタイア。キャスティングが好きな人には向いてるかも。できない女の子にドSな上司っていう設定が私には苦手でした。

  • よくこんなにつまらなくできるなと思うほどつまらなかった。正直驚いた。原作長いものをまとめると仕方ないのかな…?きゅん!とするほどラブラブなシーンも少なくてかなり期待はずれだった。

  • 武井咲ちゃんがかわいかったー
    最後の 柘植しゃん にきゅんきゅんきた 笑

  • 演技も、効果音の演出も薄ら寒い。

  • うーん。漫画読んでたからつい借りて観たんだけどやっぱり…。大倉君に違和感で全然映画に入り込めなかった。
    というか、子育て中の三十路の私の感覚がおばさんになったのか?(笑)

  • 漫画だなーって思うけどキュンキュンした( ´∀︎`)

  • 柘植さん(主人公の恋人)ってそんなにかっこいいか?単なるだめ男じゃない?夢見すぎ。
    そんな柘植さん早稲田卒の設定になってるけど、現役ワセジョからみてここまでかっこいい早稲田生はいません。
    世の中の女子たちよ、高学歴男子に惹かれるな。

    つまり何が言いたいかというと、早稲田にいい男はいません、という映画です。

  • 親友には是非ともそのままやらかしていただきたかった

  • 主題歌が好き。
    原作とは別物です。

  • いろいろツッコミどころ満載なんだけどそれらがすべてどうでもよくなっちゃうくらい主人公カップルがかわいすぎる…。LINEのやり取りとかもうにやにやする。安心感のあるベタさと王道コテコテ演出も含めてディズニープリンセス映画みたいなお話。軽ーい気持ちで劇場へ観に行ったんだけど、思わずのたうち回りそうになるくらいきゅんきゅんさせられてしまいました。かわいすぎるったらすぎる!!

  • 2014年 日本
    監督:古澤健
    原作:椎野鳥子『クローバー』
    出演:武井咲/大倉忠義/永山絢斗/夏菜/上地雄輔/木南晴夏/西村雅彦/光浦靖子
    http://clover-movie.jp/

    この手の映画はうっかり熱心にテレビで番宣を見てしまうと、せっかくの見せ場で既視感のほうが強くなってしまって新鮮にときめけないという残念な状況に陥ることが多々あります。なので「ここでキュンとしてくださいね!」というフラグがあからさまなそういうシーンより、あまり番宣でも取り上げられなかったようなちょっとした場面のほうが、予想外にときめけたかも。柘植さんが自分の家族のトラウマ話してちょっと弱音吐くとことかすごい好きだったな-。

    柘植さんというキャラクター自体は個人的にはタイプではないのだけれど、中の人に関しては事務所柄やはり俳優としてはアイドルの定番かつ王道であるところの等身大二枚目的な役が今まで多かったと思うので、こういう「ちゃんと役作りしました感」のある役、素の本人とかけはなれた役は新鮮でした。「関ジャニのたっちょん」ではなく「柘植さん」だと思って見れたので、そこは成長だったのではないかと思います。

    武井咲ちゃんも可愛かったけど、個人的には夏菜のナイスバデーわがままお嬢様っぷりがすごく好きでした。わがままなんだけど、憎めない純粋さみたいなのも垣間見えてなかなか好演でした。その兄役の上地雄輔も、単なる横暴なお坊ちゃま上司なだけでなく、そこそこ切れ者、そして人として最低な言動も育ち方のせいで悪気はないんだろうなと思わされる天真爛漫さのようなものがあって上手かったです。
    (2014.11.02)

  • 原作読まずに観たらそれなりに面白いのでは
    と期待して観たけどやっぱりうーんだった。
    この手の映画は心が潤いを求めてる時しか観れない。
    武井咲かわいいけど演技しない方がいい気がする。
    なんでかわかんないけど共感できない。
    また別の時に観たら視点が変わってるかも。

  • 漫画既読。良かったところ…良かったところ…嗚呼出てこズ。結構な歳なのに観てしまったためお詫びに星2つをつけ、言わせてもらえばハルキはもっとハラハラするスペック男子をもってくるべき。

  • 馬鹿みたいな映画でも観るか、と思ってレンタル
    大倉のエスコートシーンだけだな、良かったの←

    武井咲は…あほみたいな話し方するよね、この役だけじゃなくて
    原作ファンは無論別物とし判断してるんだろうな…という感想

    つげしゃんとかくそきもい

  • キュンキュンした!Sな上司の、デートの時の優しい感じのギャップ。大倉くんのかっこよさと、咲ちゃんのかわいさがよかった。休日の癒しタイムにぴったりでした。

  • 地上波にて。
    めちゃくちゃきゅんきゅんしてしまった。。。大倉くんかっこいいな、たまんない。
    あのベッドまでの流れ、パーフェクトすぎる。
    キスの仕方、メガネの外し方、ネクタイの緩め方、そしてお姫様抱っこからのブラホック外し。さらにあのドライヤーシーン、ニヤニヤしてしまった。久しぶりに乙女心おもいださせていただきました、ありがとうございます。

  • 原作愛が強い私には・・・!

  • 原作読んでないので原作のことはわかりませんが、
    武井咲が好きなので内容は特に期待せずになんとなく観たら、予想以上にときめいた。
    調べたら「今日、恋をはじめます('12)」の監督さんと一緒。見比べてみた。監督さん、明らかに腕を上げている。あんまり他の方の評価がよくないけど、物語のテンポがいいし、夢が詰まっていた…いや知ってるし……柘植さんみたいな人いないし……わかってるし…夢見すぎとか…でも映画の中でだけでも夢見させてくれてサンキュな!!って思った。
    ハルキいいやつだったけど彼氏にはしたくない。

  • ああ、なぜでしょう。ほんの一瞬でも、もしかしたらこの映画は面白いんじゃないかと思ってしまったのは。なんて浅はかで非現実的な妄想だったのか。
    と観ている間中すでに後悔の嵐にもみくちゃにされるほど、ひどい映画でした。
    そんなこと、分かりきっているはずなのにね。

    割と童顔な大倉くんには柘植さんは無理なんじゃないかと思っていたのに、結構柘植さんっぽかったことや、柘植さんといえば!のドライヤーのシーン、メガネを外すシーン、ホテルのキスシーンが私的に良かったので星をひとつ増やしましたが、他は完全に星1つの内容でした。

    沙耶が沙耶じゃないのは、もう目に見えてわかっていたことなのでこの際もう触れないようにして。と言いたいところですが、あまりにもださい服装に趣味の悪い家。あれでOKを出したのは、誰だ。

    上地雄輔という元々好きでない俳優さんが、好きになれない役をやると、役の相乗効果で役者さんを更に嫌いになってしまうということが証明されました。なんなんでしょう、上地雄輔と夏菜の安っぽい成金臭がぷんぷんする雰囲気。栞さんのおうちが成功しているキャバ嬢みたいな部屋で、引くどころか笑ってしまいました。

    製作陣には、クローバーの良さが分かってなかったんでしょうね…。柘植さんと一葉以外をモザイク処理する機能がついていたら、もしかしたらまた観るかもしれません。

  • ■ 1508.
    〈観た日〉
    2015/12/4~2015/12/5

  • ---

    19/12/2015

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    ありがちな少女漫画の映画版。
    でも、配役が最高で、キュンキュンしました!!
    展開は読め読めという感じに、
    わかりやすいストーリーでしたが、
    キャストさんの演技力に助けられたと思います。
    ただ・・・大倉くんは棒演技?そういう役なのかな・・・?

    END.
    ---

  • キャスティング嫌いじゃないんだけど…悲しいかな面白くなかった…

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