本気になればすべてが変わる 生きる技術をみがく70のヒント (文春文庫) [Kindle]

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著者 : 松岡修造
  • 文藝春秋 (2011年8月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (208ページ)

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本気になればすべてが変わる 生きる技術をみがく70のヒント (文春文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 松岡氏の著書は初めて読んだ。
    他の方のレビューと同じかもしれないですけど、氏の(熱血とかの)イメージとはだいぶ違う内容。自己分析されているように、本当に冷静だなと感じた。そういう意味で熱い。
    氏の友人(伊達氏や北島氏など)のエピソードが興味深かった。
    とても勉強になるのだけど、何となくよく似た内容が繰り返されているようにも思えるので、もう少しメリハリをつけて項目数を減らしても良かったのかも(個人的感想)。

  • レッツポジティブ!

  • Kindle本で、こんなにラインを引っ張った本は他にないです! ラインを引いた場所だけを見返しただけで、「あ、自分はこういうことを求めてたんだ」ということがありありとわかりました。ご自身の「失敗談、後悔、気をつけたいこと」なども書かれ、そこから提案されていることも納得できましたし、励ましも暖かいものでした。提案では、「毎日、自分と向きあう時間を作る」と「つらかったら、上を向く」は今からでもできるので早速実行。「遅すぎるということはない。」も忘れないでいたいです。

  • テレビで見るような熱い内容の本かと思いきや、意外と冷静に物事を考えて自分を見つめ直すことができる1冊。ただのスポーツ馬鹿ではなく、松岡修造氏が知的で努力家なんだということがよく分かります。

    自分の生き方と松岡氏の考え方を照らし合わせることで、少しでも生き方を変えることができるでしょう。

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