続 誰も教えてくれない脳と医療の話 [Kindle]

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著者 : 名月論
  • R&M (2015年3月3日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (204ページ)

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続 誰も教えてくれない脳と医療の話の感想・レビュー・書評

  • 脳の病気は知らないことも多くて丁寧な説明でよく分かりました。まだ脳の病気に遭遇する機会はないのでホッとしていますが、もしものときには再度手に取りたいと思います。
    著者の真摯な姿勢に好感が持てました。日本の医療、医師の環境がよくなってほしいです。患者さんもモラルを守って、みんなが幸せになれる適切な医療を受けられるような世の中になるといいなと思いました。

  • 脳疾患の話。
    脳の故障は本当にいろんな症状がでるので読んで見ても興味深い。セールで買ったのだが、面白かったのでつい正編も購入していしまった(今のところ未読(^^ゞ

  • クモ膜下出血を罹患した私には、まずまず参考に出来る話があり、今後家族が何か怪しい症状になったらという内容もあったので、良かったかな。
    でも、グイグイと読み進めるは内容ではなかったかな?

  • ・4/2 読了.脳の本といっても今回は神経系の病気に関するものではなく、外傷や内部の傷害についての話だ.身近に脳の傷害の事例が多く他人事じゃないため、来るべく自分の場合を想定して読むことができてとても参考になった.余談だけどこれを読むとがん治療を一括りにして論じることの無意味さにも気づくことができた.

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