ウロボロス~この愛こそ、正義。 DVD-BOX

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監督 : 石井康晴  山室大輔  池田克彦 
出演 : 生田斗真  小栗 旬  上野樹里  中村橋之助  広末涼子 
  • TCエンタテインメント (2015年8月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4562474164306

ウロボロス~この愛こそ、正義。 DVD-BOXの感想・レビュー・書評

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  • 全話録り溜めてから一気に見た。
    本当に面白かった!主役の斗真&小栗だけでなく、脇役まで今が旬の人ばかりで固めて豪華キャスト!!
    前半は松也や笠原くん、北村さんと好きな俳優さんが沢山ゲスト出演してて嬉しかった。後半は綾野剛まで…。ムロさんと2年前は爽やか自衛官(@空飛ぶ広報室)だったのに、二人ともあの頃とは真逆のキャラで再共演してるのが不思議な感じ。


    竜ちゃんがめちゃくちゃカッコよかったな。前半は「褒めキャラ」「コスプレキャラ」とか遊んでたのがクスクス笑えた。
    物語が進むにつれて、黒幕が誰なのかハラハラしたけど中年トリオが味方でよかった。日比野管理官も。
    ラストはイクオも竜也も、結子先生におかえりって迎えられてオムライス食べられてよかったね。最終回は号泣だった。

    そして何と言ってもウラバラス!!最高!!
    小栗くん面白すぎだから。ストーリー台無しにし過ぎだってw
    ナマセファ~ン♪(絶対こうは聴こえないよw)

  • 豪華俳優陣が集結!!
    その一言につきます。
    話も、どんどん続きが気になる、と言う感じで楽しめた。漫画が原作ということで、漫画も読んでみたくなる。

    ただ、これだけの豪華俳優陣ということで、若干期待しすぎてしまった感が否めない・・・。

  • 録画したドラマ見終わりました。
    生田斗真と小栗旬が出演していたのと・・・、ムロさんが良かったw。話題の副音声も聴いてみたかったです。。。

  • 全ての伏線は最終回のために。
    星4。
    美月の最後の台詞が余分でした。

  • 児童養護施設・まほろばで育った龍崎イクオ(生田斗真)と段野竜哉(小栗旬)。2人が小学生のとき、母親のように面倒を見てくれていた施設職員の結子先生(広末涼子)が何者かに殺されるのを目撃する。犯人について2人は警察に証言するが、その言葉は“金時計""をした警察関係者に握りつぶされ、なぜか事件はもみ消された―。それから20年。イクオは刑事となり、新宿第二警察署刑事課に勤務していた。イクオとバデイを組むのは日比野美月警部補(上野樹里)。明るいがドジでお人好し、冴えないキャラのイクオであったが、なぜか事件のにおいを嗅ぎ取ることに長け、検挙率は署内ナンバーワン。東大出のエリートキャリアである美月はいつもそのことが不思議でならなかった。一方、竜哉は明晰な頭脳とクールな立ち居振る舞いで、暴力団・松江組の幹部として闇の世界でのし上がっていた。警察とヤクザ…決して交わることのないはずの2人の目的は、事件を握りつぶした「金時計の男」を警察内から探し出し、真実を探り出し、最強の権力組織である“警察""の闇を暴くこと。「信じるのはお互いだけ…誰にも知られてはいけない相棒として、龍崎イクオと段野竜哉の“二匹の龍""は“警察""という絶対不可侵の禁城に挑む!(amazonより抜粋)

    スタートはよかったけど。
    終わりにつれて、ううん・・って感じになっていくけど。
    それでも二人がかっこいいからいいです(苦笑)
    それだけのために作られている感じがします。
    最後はちょっと泣いてしまった。不覚にも。

  • 最終回、悲しかったけど二人はしあわせそうだったからいいか。

    話題の副音声も聴きたかったなー。

  • ムロさんの絡みが好きだったんだけど、だんだん減っちゃって。

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