ホクサイと飯さえあれば(1) (ヤングマガジンコミックス) [Kindle]

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著者 : 鈴木小波
  • 講談社 (2015年4月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (163ページ)

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ホクサイと飯さえあれば(1) (ヤングマガジンコミックス)の感想・レビュー・書評

  • んーーーーおもしろくない。
    さらに漫画としてとても読みにくい。
    絵も絵を描かない若い子には受けそうだけど、下手。

    タイトルを聞いたことがあったらか買ってみたけど、やっぱり試し読みしないとダメだな。
    4巻か5巻くらいまで出てたよね?
    この内容でそこまで続くなんておかしい・・・

    お金がもったいなかった。

  • Kindle無料版にて。
    最近飯マンガ多いなあ。
    いや最近ってワケでもないのかな?
    僕が読んでなかっただけで。
    飯マンガはおおむね説教臭くなる傾向があるが、これは説教臭くなくてよい。
    主人公が割と間の抜けているところがあるからかな。
    今日は○○を食うぞと思って仕事をすると一日早く終わったりするもんな。
    その辺はわかるわかるというマンガである。
    面白いので続きもぜひ読みたい。
    ところでホクサイは何者なのだ?
    皆さんにも声が聞こえているようだが・・・
    ブンの妄想ではないのか?

  • 素敵な1日は、美味しいごはんから始まる。ゆっくりじっくり、料理を楽しもうという気にさせてくれる。
    あと、ブンちゃん可愛い。

  • ジャケ買い失敗。
    苦手な感じだった。

  • Yahoo!コミックで拾いもの。食漫画が流行っているのか、それがきになるお年頃なのか。どっちもか。は、さておき。美大生ブンの日常ご飯物語。ホクサイはぬいぐるみ。その年でぬいぐるみが手放せないあたりは推して知るべしで。「美味しいご飯を作れる人は魔法使いだからね!!!!」うん。自分もそう思うよ。「売ってるモノって作れるんだよね。作った方がほんの少しだけ、美味しい気がするんだ」時間をお金で買うのが売ってるご飯で、栄養や満足感やその他諸々の精神衛生とか考えたら自分で作る方が美味しいに決まっている。

  • 北千住贔屓なもので。
    料理は実験だと思っているので、売っているものはつくれて、自分で作るとそれがちょっとだねおいしくなるっていう体験のうれしさはよくわかる。

  • 漫画家が食事を作るはなし?
    ホクサイは、ぬいぐるみの名前であって歴史上の人物とは無関係。

    レシピつき。
    のりの月だにとか、栗ごはん、まめもやし?とか。

  • 前作ではマンガ家だった主人公の時間を巻き戻して、裾野ひろげるのは新鮮。マンガもうまくなってる気がする。

  • 以前1巻だけで終わった漫画家妄想飯マンガ、ホクサイと飯の前日譚。
    学生時代のブン編。昔から漫画家になりたかったわけではないんだなあ・・・。

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