Until Dawn -惨劇の山荘- 【CEROレーティング「Z」】

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  • ソニー・インタラクティブエンタテインメント (2015年8月27日発売)
  • PlayStation 4
  • Amazon.co.jp ・ゲーム
  • / ISBN・EAN: 4948872325103

Until Dawn -惨劇の山荘- 【CEROレーティング「Z」】の感想・レビュー・書評

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  • 暗転ドーン

  • 【レビュー】Until Dawn - 惨劇の山荘 -
    http://mygamelife.hatenablog.jp/entry/2015/10/05/190000

  • キャラクターは実際の役者をトレースしており、海外ドラマを観ているがの如く、リアルな作り込み。吹き替えの声優さんも演技派揃い。
    それだけに重要な要素である残虐なシーンが無条件に暗転してしまうのは、残念で仕方がない。

  • 1週目終了、かなりドキドキプレイでした。グラフィックも綺麗で操作画面もないので操作中も映画を見てる感じでドキドキ。ただ残酷なシーンが完全にブラックアウトなのはどうなの?

  • ネタばれ有り。全体的に微妙。惜しい。途中の怪物が出てくるまでは面白かった。兄貴が白状するまでは。ドキドキハラハラの臨場感はあったので後はもっと現実的なストーリーにしてほしかった。これならヘビーレインのが好き。吹雪の山荘もののクローズドサークルという設定は最高だっただけに残念。期待しすぎた作品。個人的に兄貴ちょっとかわいそうだった。最低だなと思ってたモテ男が意外と勇気ある奴だったので後半は好感度が上がった。

  • 規制で残虐シーンの暗転がひどいのは置いておいて、ゲームとしてはバイオハザードのようなホラーゲームと見せかけてかまいたちの夜のようなビジュアルノベルゲームに近い
    探索要素はほとんどなく一本道でQTEと選択肢がメインの分岐型会話劇ゲーム
    ストーリー自体はハリウッドの脚本家が作ってるだけあって結構見させられる内容で先も気になる
    グラフィックはそこそこ綺麗
    人を選ぶゲームかな

  • 生存者はたった3名にてクリア。いい感じに進んでたのに後半一気に死にまくってしまった。

    このゲームの売りになっているバタフライエフェクトシステムは所々で感じる程度で、それほど目立った印象はなかった。色々な選択の組み合わせでルートが変化するシステムだと思うが、AとBどちらを選んだか?程度の変化しか感じなかった。

    クリア後に辿ったルートが図で表示されるとかだとか、選択した結果を見て、巻き戻して危機を回避するとか。何かしらそういったものがないとバタフライエフェクトシステムは生きてこない気がする。

    オプションで世界中のプレイヤーがどちらの選択肢を選んだかパーセント表示する機能が用意されているが、これはなぜオプションにしたんだろう。選択肢の後にパーセントが表示されたら面白いのに。

    そして最大の問題である規制について。これは過去最悪かもしれない。キャラクターの死亡シーンに入るとご丁寧にも画面が暗転し、音声のみになる。画面の恥にチラチラおそらく死体が映るようなところでは、映る瞬間にパチパチと暗転を繰り返す。

    こんな規制をしなければいけないなら発売すべきではなかったし、せめて発売前に規制内容を発表すべきだろう(発表したら売れるわけないだろうが)。詐欺だ。

    シナリオもイマイチだし、死亡シーン見るためのゲームを暗転してどうする。反省しろ!

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