ウォーキング・デッド コンパクト DVD-BOX シーズン2

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監督 : ゲイル・アン・ハード 
出演 : アンドリュー・リンカーン  ジョン・バーンサル  サラ・ウェイン・キャリーズ  ローリー・ホールデン 
  • ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2015年7月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4547462096371

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ウォーキング・デッド コンパクト DVD-BOX シーズン2の感想・レビュー・書評

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  • シーズン2は「農場」が舞台。
    いなくなったソフィアを探すダリルがステキすぎてやばい!
    今までのギャップにやられて目がすっかりハート。
    もちろんグレンもかっこいいし、マギーとの恋愛にドキドキ。
    グレンが正統派王子系ならダリルはワイルド硬派系。
    どっちもステキすぎる。
    シーズン2でまさかの没キャラが。
    内容はゾンビ云々よりも人間関係がクローズアップした感じだった。

  • 【感想】
    シーズン1の人の優しさに触れる感動や、見ず知らずの人間とのチームワーク、徐々に認めあっていく過程などの、気持ちよさは一転。
    ただ互いを責め合って責任を擦り付け合い、自分だけを正当化する人間しかいない。まともなことを言い、一貫して人間性を重視していたカールの言うことは、結局死んでも引き継がれることはなく、何一つとして気持ちいいと感じることがない。13話もあったのに、明らかに構成のミス。
    シーズン1で不安要素的描かれ方をしていたダリルが一番冷静だったが、彼が人気なのは①薄っぺらい愛を語らない②描写に性的なことを一切排除している③責任転嫁しない、からではないだろうか。
    ドロドロが好きな方は高評価するのかもしれないが、娯楽として明らかに脚本に爽快さが欠落した、欠点のある作品だった。
    とにかく、全ての男女をくっつけ合おうとするのも辟易とするが、その視聴者狙いは仕方ないかもしれないとして、責め立てて対話を拒絶するばかりのヒステリックな女性の描き方をどうにかしてほしいところだ。
    唯一繊細に描かれていたカールも、大人を拗らせるための要素ではなく、しっかり「カールという人間」の心の揺れをテーマにカール視点で表してほしかったが、恋愛のほうが視聴者受けがいいのだろうか。
    シーズン3はショーンの代わりにリックを生贄にするらしい。考えただけで辟易とするが、面白いという話を信じて3までは視聴したい。
    少しでも変えるだけで見違えるのに、本当に惜しい作品だと思う。リメイクされることを祈っている。

  • ストーリーがエゴとエゴのぶつかり合いになってちょっと萎えるようになってきた(苦笑)

  • シーズン2
    いやー、怒涛の死人ラッシュ!
    それでもダリルはかっこいい。
    もーずっとかっこいい。なんだあれ、抱いて!
    リックはさ、みんなに責められるけどさ、実際そんな悪いことしてなくない?リーダーなんてやりたくてやってるわけでもないでしょ。
    頼られるからやることこなしてたら出世しちゃったんでしょ。
    ショーンとアンドレアにはイライラしてたけど、最後アンドレアいい感じに頼れる子になった。
    心も体も強くなった的な。

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