SHERLOCK The Abominable Bride シャーロック 忌まわしき花嫁≪英語のみ≫[PAL-UK]

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出演 : アンドリュー・スコット  マーク・ゲイティス 
制作 : ベネディクト・カンバーバッチ  マーティン・フリーマン  Benedict Cumberbatch  Martin Freeman  マーク・ゲイティス  スティーヴン・モファット 
  • 2016年発売
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 5051561040733

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SHERLOCK The Abominable Bride シャーロック 忌まわしき花嫁≪英語のみ≫[PAL-UK]の感想・レビュー・書評

  • やっと観ることができた~!

    ハドソン夫人やワトソン家のメイドの、ワトソンが書いた作品に対する意見の仕方が好きです。
    ディオゲネス・クラブでの身振り手振りの会話(手話?)のシーンには笑いました。
    ワトソンのヘンテコな手話、最高です(笑)

    作品も、現代版とクロスする内容だったのでそこも楽しいポイントでした。
    マイクロフトの肥満体系にニヤリ(あれはきっと椅子から立ち上がるの大変、というかもう椅子と一体化してる)。
    赤ひげのことも次のシーズンでは深く触れることになるのでしょうか。(彼のノートのメモ、興味深かった)

    モリアーティの"Say hello to the virus."ってセリフが好きです。

    モリーの男装もGood!
    あの時代ならではの、女性と男性の格差も根底にあっての今回のエピソード。
    あー楽しかった。
    ちなみに配信レンタルでの鑑賞なので、期限が切れる前にもう一度(か二度)観たいと思います。

  • ワトソンが足を引きずっているのはアフガン戦争での負傷によるもののようでした。家事の能力だけが評価され自由な発言や行動が許されない境遇の女性たちによる集団の事件。倒しても倒しても、次から次への同じ女性が現われたように見えるのは、女性の役割がひとつであると思いこんでいる男性にはなかなかことの本質が見えず解決しない。その壁をシャーロックは取り払えるか。その事件を仕掛けてきたのもモリアーティ教授であり、はやり彼は敵でありながらすぐれた教授であることは間違いないと思いました。

  • シャーロックの精神世界へ。
    不思議だ、こりゃ 疲れるわ。

    ぐるぐる ややこしい〜。でも面白い。

  • 良かったけど、繋ぎとして作るよりも、単体として作った方が良かったかも。

  • 特に詰め込みすぎかなと思った。普通に過去編でよかったかも

  • 小ネタ満載。S4が楽しみ。

  • 札幌劇場で鑑賞。字幕版。
    日本版DVDが出るまでの仮登録

  • 本編とは別物の特別編と言う気持ちで観ていたら…SHERLOCKですからね、仕掛けが無い訳ない! うっかり観てると、カオスに着いて行けなくなる。一度見だけでは、ちょっと解りにくい。でもそれは毎度お馴染みの事ですよねー\(^o^)/ 最初にビクトリア調のベネ様見た時は、いつものシャーロックの方が良いなぁと思ったけど、いやいや、セクシーで素敵でした

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