極道大戦争 プレミアム・エディション [DVD]

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監督 : 三池崇史 
出演 : 市原隼人  成海璃子  ヤヤン・ルヒアン  リリー・フランキー  高島礼子 
  • Happinet(SB)(D) (2015年11月3日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4907953066441

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極道大戦争 プレミアム・エディション [DVD]の感想・レビュー・書評

  • いいクソ映画でしたね〜!ノクモンの曲がすごくよかったです(狂)

  • 設定の珍しさはあるのだが、
    本気で作りすぎたか?
    見ていて気分が良くないので、
    途中で挫折。。。

    コメディにすれば良いのに。。。

  • CATVでやってたのを録画。
    ・荒唐無稽。でもこういうの好き。
    ・アクションは目を奪われる。KAERUくんの動きときたら!
    ・マンガみたいな描写。いい意味で。
    ・成海璃子のちからいっぱいの銅鑼
    ・市原隼人はあまり興味のない俳優(恋愛ドラマって感じでもないし、コメディって感じの俳優でもない…)だったけど、この映画でだいぶ評価が変わった。この人、任侠映画とかで生きるタイプではないだろうか
    ・高島礼子の怪演。この人もこの映画で好きになった。

  • 日本映画に三池崇史監督あることの幸せってあると思うが、この映画でも批評など何するものぞと破天荒にやっているが、後半はついていけなくなる。
    ヤサグは普通の人とは着るものから立ち居振る舞い、言動が違うということとゾンビを重ねたアイデアは面白いのだが、後半はゾンビの数が増えてという話からどう展開するかと思ったらカンフーの達人二人が現れて個人的果たし合いになってしまう。
    この種の果たし合いで後半は進行して少し飽いてしまう。
    むしろ、仁侠映画のオマージュのような冒頭のリリー・フランキーの殴りこみ、《続荒野の用心棒》を意識した棺桶担ぎあたりが面白かった。
    それにしてもカッパだとか、脳みそが溶けて耳から垂れるとかカエルのゆるキャラがやたらと強いとか、でもへそのばってんをとると弱わくなるとか、巨大化するとか大きな斧を振り回す少年とかぶっ飛んでますね。

  • ヤクザとヴァンパイアという発想は好きだけど
    B級には少し足りない

    【極道大戦争】予告編
    https://www.youtube.com/watch?v=8hPKxeTni4k

  • おもしろかった。
    ヤクザの激しい戦いかと思ったが
    全然違って 映画って こういう作り方もありかも。
    不思議なほど 映画している。

    市原隼人の存在感が 一貫している。
    ヤクザが 吸血鬼になったら。
    こんな設定になるのか。

    マドンナが 成海璃子では、演技はいいけど
    無理があるなぁ。それでも、市原隼人はがんばる。

    市原隼人が 吸血鬼になる 時の変化が いいねぇ。
    タマゴを 手の上で 目玉焼き。
    そして、血を 吸うことに。
    でんでんが 市川隼人に 講義するのがいい。
    ふつうの人が 美味しくて ヤクザが美味しくない
    という 科学的根拠がないのが またいい。

    でも、カエル人間が 実に強い。
    それでも、市川隼人が 強いのだ。

  • 何も考えず観ること!リリィさんのアクション素敵♥

  • 吸血鬼の極道版、で楽しかったのは前半だけで後半は頭の中の水だったり謎のカエル大王だったり意味が分からな過ぎた。

    カエルの卵を食べる夢ってのは因縁の対決が遺伝子に組み込まれてますよー的な感じなのかと思ったけど、でかいカエルは一体何だったのか…

    カエルかわいかったけど

  • 影山亜喜良は組長の神浦玄洋に憧れて神浦組に入る。
    しかし、謎の組織の刺客に襲われた神浦は首を切られて絶命してしまう。
    死の間際に神浦は亜喜良に噛み付き「ヤクザバンパイアとして生きろ」と言い残す。

    タイトルでヤクザ物を期待して観た人がどう思うか気になる(^^;

  • うーん、ぶっ飛びすぎかな…

  • 制作年:2015年
    監 督:三池崇史
    主 演:市原隼人、成海璃子、リリー・フランキー、高島礼子、渋川清彦、三浦誠己、テイ龍進、ヤヤン・ルヒアン、三元雅芸、有薗芳記、中村靖日、坂口茉琴、優希美青、三津谷葉子、渡辺哲、ピエール瀧、でんでん、高島礼子、リリーフランキー
    時 間:115分
    音 声:日:ドルビーデジタル5.1ch


    海の近くにあるうら寂れた毘沙門仲通商店街を牛耳っているのは、史上最強といわれるヤクザ組長・神浦玄洋率いる神浦組。
    神浦は過去に何度も命を狙われたが決して死ぬことはなく、異彩を放つ数々の不死伝説が広まり、彼のことをヴァンパイアと呼ぶものさえいた。
    一方、神浦の舎弟である影山亜喜良は、敏感肌ゆえ刺青も入れられない若衆止まりの半端者。
    神浦に憧れて極道の世界に入ったものの、映画のような誇り高い仁義や任侠心に満ち溢れた理想の世界からほど遠い今のヤクザ社会にうんざりしていた。
    そんな退屈な毎日を送っていたある日、神浦の命を狙う刺客たちが次々と商店街に現れ、壮絶な死闘の末、神浦は身体を八つ裂きにされてしまう。
    事態を察知して駆けつけた影山の首筋に瀕死の神浦が突然噛みつき、その瞬間、影山に神浦の血が逆流する。
    それは神浦の“血の儀式”であった。
    「ヤクザヴァンパイアとして生きろ……」神浦はそう言い残し絶命するが、街中を巻き込んだ刺客たちとの新たな闘いが始まろうとしていた…。

  • 見ました。
    極道大戦争

    極道の男たちがゾンビになっていって戦う。という謎すぎる映画でした。
    グロキモなぞ映画。
    笑。。。
    いや苦笑。。。

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