脳内ポイズンベリー スタンダード・エディション(DVD1枚組)

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監督 : 佐藤祐市 
出演 : 真木よう子  西島秀俊  古川雄輝  成河  吉田羊 
  • 東宝 (2015年11月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988104099242

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脳内ポイズンベリー スタンダード・エディション(DVD1枚組)の感想・レビュー・書評

  • メッッッッッッッチャクチャ面白かった!ー!!!ー!ーー!!これは2015で今のところ自分内1位の邦画!!!

    なにより…!期待値ものすごい高かったのに…!超えてきた!!原作がそもそも好きで実写化も喜んでて内容も分かってたのに超えてきたー!!!もうほんと笑いまくった、そして序盤でも中盤でも終盤でも泣いた、観ながら忙しい映画だった…

    神木西島さいこうかよ
    あと早乙女くん…好き…これは好きだろ…好きになるだろ…仕方ないだろ抗えないだろ…ふわふわアート少年wwwくそわらった

    あと自分、平凡な名前なんですけど意外とドラマとか漫画で出てこない名前だったりして、男2人に連呼される場面、ひとりで興奮しておりました(?)
    しかも名前と職業も同じだったのでわらった

    勝手に好きになっといて色々とそれはないだろ、とおもいつつ、ていうかタイミングも相性も絶対会ってないのにその期間付き合えたの逆に奇跡っていう主人公を見ていて胸が痛くなりつつ、アーーそれわたしも言われたことある(笑)(笑)(笑)って楽しみ方もしつつ
    神木くんイシバシがほんとにいいキャラだったよね!!!

    あとラストは(500)日のサマーオマージュなのかなwなんだろ、サマーより好感度高かったな、想像の余地があって、つうか真木ようこのこと好きでも嫌いでもなかったけどちょっと好きになったよ…

    「なんであのとき言ってくれなかったの?その場で言ってくんなきゃ分かんないよ」「なんでこっちが悪いのよお!!」の流れほんっとわらった、あるあるすぎてw
    古川は声がほんとうによい・・・あれ大抜擢だよねえ

    それと議論のシーンほぼアドリブだったのか…!!すごい〜〜たのしい〜〜〜会話劇大好き〜〜〜〜〜〜〜
    「じゃあ訊くけどあんたの言う前ってどっちなのよ!?」「んん!?」のとこすごい好き笑

    女友達でわいわい観るもよし、コイビトと観るのもあるあるの男女差で楽しい気がするよ!おすすめだよ!テンポがほんとうによかった〜

  • 漫画既読。実写は大惨事になるのではと思い躊躇したけれど「キサラギ」の監督だし!と思って勇気を出して観た。脳内の役者が良かったので脳内シーンはとても楽しめた。が、いちこ-早乙女-越智ラインがイマイチ。早乙女役の古川雄輝に至っては演技していたのかも謎。

  • ボタンを追いかけて運命の恋と出会う。

    漫画は未読です。

    三十路女がもだもだしてた〜もっとコメディかと思ってたぁぁ

    脳内会議で導き出す恋の行方は…みたいな。

    ポジティブ、ネガティヴ、衝動、記憶、理性…ときどき、本能?

    岐路、ですよね。うん。

  • ほんとに頭の中にこんな世界が広がってるんだとしたら、自分が起こすどんな過ちも決断も「あいつらががんばって考えてくれた結果なんだよな」って許せる気がする。割れ眼鏡の西島さん素敵。

  • 星10個にしたい!それで、そのうちの5つを古川雄輝にあげたい!
    この映画の前に同じく漫画原作の悲惨になってしまった映画を観てしまった後だったので、原作から入った身としては、この映画を観ながら何度も何度も何度も何度も「製作陣、GJ!」とか「キャスティングしたひと(主にサオトメを古川雄輝に抜擢したひと)神!」とか心中で叫んでおりました。

    正直、真木よう子の演技力は好きだけれど、やっぱりイチコさんにはショートヘアーは合わないんじゃないかなとか思っていたのですが、そんなの、彼女の演技力でなんとでもカバーできる類のことでしたね。可愛かった!脳内会議で次のアクションが決まっていないときの、なんとも言えないぼんやりした表情がすごく魅力的でした。泣き顔も可愛かった。

    浅野さんの岸さんは予告で観ていた通りの安定感だったし、吉田羊のキレっぷりも見ていて楽しかった。ああやってなんでもネガティブに受け止めるのは、防衛本能ですね。ハトコ役の桜田ひよりちゃんは、初めて演技を見たのですが、天真爛漫な感じがぴったりでした。羽を生やして飛ぶところも、サオトメが出てくるたびに「サオトメ好きー!」って言うところも。彼女がそう言うたびに「私もー!」と叫んでいた女子は多いはずだ。

    監督か誰かのインタビューで、ただひたすらにポジティブな役をうざがられないで爽やかに、でもバカっぽくなく演じられるのは神木隆之介しかいない、というようなことを言っていて、なるほどその言葉通りでした。「あんたの前はどっちを向いているのよ!」と池田に言われても答えられないくらい、信念があるような生き方を目指していないのに、石橋がいないと困る。彼は議長ではないけれど、いないと人は生きていけなくなってしまうんでしょう。

    男性二人の言い争いのシーンは、多分、読者も観客も思っていた内容をお互いに言い合ってくれていて、結局、二人ともどっちもどっちですね。ともさかりえが良い仕事をしてくれてましたね。

    そして古川雄輝。はじめは、ああ彼によくある(よく回されている)透明感ある系男子かーと思っていたのですが。手を握るシーンは、彼の美しい指をうまく使っているなと思っていたのですが。最後の公園?でこけるシーンはすごく良かった。このひとの舞台、きっと面白いだろうなと思いました。どこまで計算されていたのか分かりませんが、Tシャツから胸板が全部見えてしまうのも良かった。サオトメ目当てでこの映画を観て、本当に良かった(そんなに?)。目と耳と心と脳の至福の時でありました。

  • その人といる自分を好きになれるか。
    これにはハッとさせられた。
    内容は普通?早乙女の良さわからんわー笑

  • とある三十を目前にした女の人が主人公。
    けれど、その女の人の頭の中では常に会議……という名の駆け引きが行われていて、ポジティブな自分の象徴の石橋とネガティブな自分の象徴池田。そして恋愛脳なハトコ……他にもいろんな人間のいる脳内を抱えながら、時に思いもがけない行動をとり、恋愛に一生懸命に生きる……。

    生きるけれど、選んだ男は結局のところ最悪で、最後には別れてしまうんですが、その結論を出したときの西島さん演じる吉田がかっこよかった。
    普段、全然決断できなくて、あっちに流れたりこっちに流れたりふらふらしていたのに、最後の最後は仲間である石橋のことを思って、彼女にとって最良だと思われる結論をしっかりと出してくる。かっこいい。

    ……というか、やくしゃさんめちゃくちゃ豪華なので、それを見ているだけで充分ににこにこできます。
    はちゃめちゃだけど、実は恋愛なんてそんなものなんだろうな……という恋愛の泥臭い馬鹿馬鹿しい部分だけど、全力で馬鹿っぽく描いた作品でした。
    見て、損したとは思わなかったので、とてもいい作品だったと憶う。

  • 早乙女がホントにどうしようもない男なのでイライラしましたが、そこを除けばかなり面白い。

    頭の中でいろいろな自分が議論しているというシチュエーションは「たしかにこういう感じだよな」という誰もが共感できるものがあり、脳内会議の5人の芝居もよい芝居をしています。美貌が輝く真木よう子はコメディエンヌとしての演技力もなかなかのもの(操られている感じの芝居がうまかったな)。

    恋愛映画としても「あるある感」がすごくあり、「相手といる自分を好きになれるか」というメッセージは深い。決め手に欠くダメンズ2人と別れ、新しい恋の予感をほのめかすラストもよかった(たしかに「500日のサマー」みたい)。

  • 予告で気になっていた映画
    でも映画館まで行かなくて良かったかな
    西島さん神木きゅん好きだし
    内容も面白そう!って思ったけど
    フタを開けたら西島さん神木きゅんで
    もってた映画だった。
    話的にはずっとイライラしてた
    とにかく越智さんが可哀想
    月9の当て馬でももっと救いあるよ
    って感じだった。
    脳内メンバーは池田がとにかくウザい
    お前がグチャグチャしなきゃ
    結果はどうあれとっかかりは
    もっとスムーズだったんじゃないかと。
    これのせいで吉田羊嫌いになるわ。
    役なのに。嫌わせる演技力で吉田羊凄いけど。
    演技力といえば真木よう子ね。
    真木よう子は棒演技なんじゃなくて
    クールな役やると棒になるのでは?って思った。
    現実側の演技はうじうじ加減に
    イライラされっぱなしだったもん。
    それにしてもクール脳内。本能か?は
    ヒール高いからかガニ股で格好良さ半減よ
    そこはキレイに降りてきて欲しかったわ。
    まぁでもみんな付き合ってハッピー
    じゃないのは良かったかな。
    上手く行かないよね。

  • 2015年5月9日全国東宝系にて公開された
    水城せとな原作漫画「脳内ポイズンベリー」の実写映画化。
    主演、真木よう子。

    30歳目前にして、23歳の男に一目惚れした女性・櫻井いちこ。
    彼女は趣味としてケータイ小説を書くことを楽しむフリーター。
    実は彼女は結婚する予定だったがある出来事からそれも無しとなってしまう。
    やがていちこは30歳となり、一目惚れした男・早乙女亮一と恋をするが…
    いちこの脳内では擬人化した感情たちが彼女が幸せになるための“脳内会議”が行われていた。
    議長で理性担当の吉田を初めとし、ネガティブな思考の池田、瞬間の感情を表すハトコ、ポジティブな思考の石橋、記憶を表し記録係である岸。
    彼らが脳内会議でいちこを本当の幸せに導くことができるのか…?
    いちこと早乙女の恋は成就するのか。




    いちこと早乙女、そして越智さんの恋愛模様はもちろん注目するところなのですが
    脳内会議メンバーが面白すぎる(笑)
    個人的には、池田のスーパーネガティブさが笑っちゃいました。
    それとは対照的にスーパーポジティブマンの石橋(笑)
    このふたりの対比が非常に際立っていた。
    そして冷静に判断を下さねばならないはずの議長の吉田が多数決に任せまくってるの笑いました。風見鶏(笑)
    いちこが早乙女との恋が成就するかと思えば、新たにライバルとして越智さんが出てきて…
    けれど、越智のことはときめきの対象ではない。
    やはり、好きなのは早乙女…
    しかし、最終的には好きだから一緒に居られないと感じてしまう。
    「自分を好きにならなければ、幸せになれない」
    それは誰にでも当てはまることだと思います。
    自分の一部を殺してまで、我慢して相手と一緒にいる。
    果たして、そんな自分をいちこは好きになれているのか。
    そんな彼女の想いを脳内会議メンバーは汲み取ります。
    最後、結論を決められない吉田たちに本能で突っ走る黒い女性が三度襲ってきますが、あそこではっきりといちこの幸せを思って議長として答えを出す吉田、それに賛成する池田、石橋、ハトコ、岸のあのシーンはとても良かった。
    「大事なのは誰を好きかじゃない!誰と一緒にいる自分が好きか!」
    この劇中で一番迫力がありました。
    脳内の擬人化というのはすごく独特な作品で新しいなと思ったけど、映画化としてはそこが上手く表現されていたと感じました。
    それに、脳内擬人化メンバーがめちゃくちゃ豪華俳優陣(笑)
    そこも見どころです。

  • 早乙女
    イケメンだけど、魅力がない。

  • 漫画読んでないからかかなり楽しめた。いやでも23歳はな、ないな。オチさんがレクサス乗ってたのがすごい気になった。あれは会社の車なのか自分の車なのかで見方が変わってくるわ。

  • ネガティブアラサー女の恋愛に興味は持てなかった。

  • 早乙女メンヘラすぎてうざい。男なら完全に越智さんだわ。
    それはさておき、西島秀俊、神木隆之介、浅野和之、吉田羊、女の子(名前知らない)・・・と会議メンバーがなかなかいい。

    ちなみに吉田羊を好きになったきっかけ作品でもあります。

  • 似たような設定の映画がディズニーでもあったような。
    この映画の原作となった漫画もディズニーも知りませんです。
    予備知識が無くとも楽しめました。
    脳内で色々と会議をする。その結果を行動として表す。
    この手の恋愛物のパターンとしては、落着いた大人の男性の越智さんを選ばずに早乙女君を選ぶ。その対比的に越智さんをとことんイイ人に。絶対に幸せになれるのにと思わせる。

    「重要なのは誰を好きかじゃない。誰と一緒にいる自分が好きか、だ!」
    会議での結論。いちこは早乙女君も選ばない。

    一年後、いちこは早乙女君と出会ったような場面に、一瞬それが越智さんに思わせるような感じで終わるが正確には不明。

    映画そのものは悪くは無かったです。

  • まるっきり期待してなかったのに…うっかり二回も観てしまった←
    これもひとえに神木くんと古川くんのかっこよさのせい…()

    古川くんて色気あるなあ…かっこ良すぎて死んだ、数回死んだ
    神木くんも言わずもがなですし……尚、吉田羊はネガティブなのは理解してるけど、いちいち語尾強めで叫ぶようにセリフ言うから序盤辺りでもううんざりしたわ、耳がw
    ハトコも然りwこれはもううざ過ぎて一周まわってかわいかったわ←
    サオトメすきぃーーーーー!‼‼‼‼‼
    ↑激しく同意し過ぎて何かもう疲れたもん、うん

    てか、やっぱディズニーの方の映画もあったからなのか、あっちはキャラにちゃんと【ヨロコビ】だの感情名ついてたのにこっちは何でか普通に人名で何だか変な感じだった、違和感というか…池田とか石橋、ハトコだっけ??衝動だか本能?は一体なんだったの?あれはそういう解釈でいいの?結局最後は納得して消えてったみたいだけど……
    原作はなあ…BLの方は線が細くて絵柄綺麗だし面白く読んでたんだけど、恋愛ショコラティエだとか新連載の方だとかはいまいち面白くないっつーか、個人的にアタリハズレ在りすぎるんだよね、絵がシンプルじゃなくてくどい方だから話が本当に面白くないと何だかめんどくなるやーつ(わたしだけですね、はい)

    ドラマ化したのもまあキャスティング良かったしこの映画も良かったし、実写化した方が映える?作品なのかもねー
    …因みに、「じゃあ他に誰が良かったのか?」という問いは非常に難しいけれど、この役、何もニット帽被せたショートの真木さんじゃ無くても良かったと思うよ……感情出すの下手で暗黒な記憶隠しててうまく伝えられなくて…ってのを抱えてるキャラの割に声が野太くて雄々しいし(とっても綺麗で美人さんだとおもってるけど)何だか合わなかったよね?衝動・本能キャラの時のボンテージ姿魅せたいが為の真木さんだったか??うーんと、SPとかさ、もっとこうキリっとした設定のひとじゃないと合わないんだよね、何か…可愛くてちょっと抜けてて…みたいな役は年齢的にもビジュアル的にももうダメだと思うわ、レストランの時のドラマも全然合ってなかったし…最高の離婚もギリだったな、て印象

    尚、越智?オチさんはさ
    キャラ的にはいいやつだって、感じだったけどさ
    わたしはあの俳優さんすきじゃないわ
    日本人じゃないしな←
    うまいなんて思わなかったしな
    それって、「きゅんとしない・ときめかない」うっすい印象止まりにしたかったから、主要キャスト持ってこなかったのかな?それとも西島さんや真木さん、売れ始めた吉田羊等キャスティングしたら無名寄りの俳優しか持ってこれなかった、とかそういう問題??よく分かんねーけど、最後の方の「俺のことなんだと思ってんだよ!!」みたいな絶叫憤慨シーンでのセリフ、聞き苦しくて観れたもんじゃなかったわー
    演技下手っつーか、感情爆発するシーン、慣れてないのかな?っていう印象で、何か観ててちょっとうわ、って引いたね
    「演じる」のが必死で、「どう観られるか」は無視してるんだなー、と
    これよくOKだったよね、演出
    もう観たくないなあこの俳優、あんまり露出してないひとだからもう観ないと思うけれども…そもそも好きなタイプの顔じゃないんだわ()←


    おお書き過ぎた

    とにかくわたしは神木くん・古川くんにやられました、最高かよ
    (結局それだけ)

  • □ 1611.
    <観た日>
    2016/3/23

  • 観賞した。借りてきたDVDである。
    最近みたドラマで覚えた俳優が出演していた。まあまあであった。ハッピーエンドでなく。好きなひとといると嫌いな自分になるから別れるとの話で、たぶん気持ちがモヤモヤしたのだろう。

  • 主人公の行動が恥ずかしすぎて最後まで見られなかった…

  • 思っていたより良かったです。

  • “携帯小説家の櫻井いちこ(真木よう子)は、飲み会で同席して以降興味を惹かれる年下の早乙女(古川雄輝)と偶然再会。声を掛けるか否か、彼女の脳内ではいろいろな役割を持つメンバーが会議を繰り広げ、議長の吉田(西島秀俊)が取りまとめた結果、早乙女を食事に誘うという結論に。その後交際に至るも、双方の誤解や彼の元恋人の登場などで疲れ果てたいちこは、編集者の越智(成河)からもアプローチされ……。”

    バカっぽい感じかな〜とちょっと思っていたのだけど、観てみると意外としっかり(?)していた。

    ときめかない安定した堅実な男性との道よりも、ときめく不安定な年下男性との道を選ぶ主人公。
    最終的に、自分を押し殺して付き合っていく自分を好きじゃなくなり、息苦しさを覚え別れを選ぶ。
    好きなのに。
    脳内会議も面白かった。
    「大事なのは誰が好きかじゃない。誰と一緒に居る自分が好きか」
    本当これだよね。
    結局無理してると何処かで限界がきちゃう。
    若しくは爆発しちゃうもんね。

    最後、映った靴は越智さんなのかな?、

  •  可愛い人はどんえな演技でも棒読みでもいいのさ。
    でも真木よう子さんは、こういう役の方が合ってるような気がする。
     いちこちゃんの脳内指令さんたちが繰り広げるドラマと、いちこちゃんの日常とが、結局は司令塔が邪魔してるだけじゃん。とか言わないの。キュンってする年下との恋で満腹よ。

  • 神木くんのかっこよさと可愛さがよかった。

  • トレイラーの割にはイマイチ…

  • ちょっとネタバレありです。



    難しいこと考えずに観られた。ピクサーの「インサイドヘッド」と似た感じ。それが年齢が上がって、年齢相応の問題を脳内会議にかけている感じ。物語の設定が自分自身の現状や過去に似ているところがあってビックリ&泣けました…

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