ダ・ヴィンチ 2015年10月号

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  • KADOKAWA/メディアファクトリー (2015年9月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・雑誌
  • / ISBN・EAN: 4910059871055

ダ・ヴィンチ 2015年10月号の感想・レビュー・書評

  • コーヒーと読書なんて神コラボじゃないですか?

  • コーヒーと本。最高で最強の組み合わせ=しあわせ。ゆっくりじっくり頁をめくりたいです。

  • 最近…ダ・ヴィンチは週刊誌ですか?並みに薄くなってきて、ちっとも充実していない。かなしい。

    「ゆったり。じんわり いつも傍らにコーヒーと本」特集は、とても良かった。

  • 行きつけの喫茶店が欲しくなる。
    手持無沙汰な午後、本を片手にふらりと立ち寄る、そんな喫茶店。

    そこではもちろん、コーヒーを飲む。

    星野源さんが表紙だったので買ったのですが、
    それよりもコーヒーの特集が楽しかった。

    そして、星野源さんの音楽が好きでファンのつもりなんだけど、文章を読んだのは今回が初で・・・

    ショック、どうしよう。彼の書く文章があまり好きではないかもしれない。
    寝たふり、には共感。あるある、うん。子どもの純朴さとしたたかさ。

    音楽はすきです!とても!アルバムも買います!
    でも・・文章が・・・ああ

  • 地方者には羨ましい喫茶店がちらほらと。

  • 社会人になると男性の関係は職業抜きにはできないですし、見栄tか意地もあるから難しいね。
    コーヒー飲みながら本を読むのは最高。疲れたら甘いモノも食べたい。

  • 特集 星野源
    ・対談 乙一、星野源

    インタビュー
    ・桑原水菜『炎の蜃気楼昭和編』
    ・真堂樹『お坊さんとお茶を』

    文庫ダ・ヴィンチ 恋愛小説
    『きみはポラリス』(三浦しをん)
    『レインツリーの国』(有川浩)
    『私の男』(桜庭一樹)
    『吉祥寺の朝比奈くん』(中田永一)

  • 【図書館で】最近、いちばん気になっている人、星野源を読むのが目的。だが、気づけば、他にも色々と読んでいた……。いつも傍らにコーヒーと本とか、『砂の栄冠』堂々完結!とか。

  • コーヒーと本!!

  • 今回は「本とコーヒー」特集および星野源特集。

    星野源という人には最近ちょっと興味が湧いていていて、今回ダ・ヴィンチを読んで彼のエッセイを1冊読みたくなりました。第一印象は「星野源って一体何者なんだ?」でした。ダ・ヴィンチにも全く同じ表現がされていて笑いました。私にとっては突然ポッと現れて、本を書くわ、歌を歌うわで、一体この男は何者なのかが全然わからない。だから興味が湧いたんだと思います。

  • 喫茶店で、本を読みたい。コーヒーは飲めないけれど。

  • 図書館より。

    コーヒーと本のタイトルに惹かれて。

    喫茶店は好きだけど、読書するほど長居出来ないタイプ(用事があれば別だけど)。
    自分で旨いコーヒーを入れられれば問題ないのか...?

  • 10月号からのチェック本

    書籍:
    「この闇と光」 服部まゆみ
    「道徳の時間」 呉勝浩
    「虐殺器官」 伊藤計劃
    「ナイルパーチの女子会」 柚木麻子
    「BLカルチャー論 ボーイズラブがわかる本」 西村マリ

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