ディオールと私 (通常版) [DVD]

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監督 : フレデリック・チェン 
出演 : ラフ・シモンズ  ピーター・ミュリエー  モニク・バイイ  フロランス・シュエ 
  • アルバトロス (2015年12月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4532318410166

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ディオールと私 (通常版) [DVD]の感想・レビュー・書評

  • 「クリスチャン・ディオール」のアーティスティック・ディレクターに就任したラフ・シモンズ。
    シモンズは知名度も低く、オートクチュール界の経験も無い中、スタッフ達と通常5~6ヵ月といわれるパリコレへ8週間の準備期間で挑む。

    オートクチュールの裏側に迫るドキュメンタリー。
    ファッションは詳しくないけど、ショー前の針子さんたちの頑張り、伝統の継承がどうおこなわれているかなど、魅入ってしまうシーンがありました。

  • ファッションのドキュメンタリーは大好き。マークジェイコブス、カールラガーフェルド、バーグドルフ、アナウィンターなど、ファッションにまつわる映画やドキュメンタリーはやっぱり面白いし、大好き。なんだろう。豊かの極みだからだろうか。妥協がない世界だからだろうか。

    アトリエ、お針子さんの隅々まで美しくて見ているだけでアガル。お花ってやっぱり素敵だなぁ。ショーだけでなく、アトリエに飾られるお花。ラフのオフィスにもお花。

    豊かさってやっぱり素敵だ。

  • ラフシモンズの、初めてのコレクション前の葛藤や、人間関係に悩む様子が描かれる。
    さいご、感極まって彼がい涙する部分は、観ているほうも感動…!

    オートクチュール、美しすぎて泣けた。

  • 華やかなファッション業界。
    地味な自分が見ても面白いんだろうか?と疑問だったけど、洋服の出来る過程にわくわく♪

    世界の第一線で活躍する人も緊張するんだなぁと。
    新鮮だった。

  • bunkamuraにて。途中眠くなったけどたくさんの花で囲まれたお披露目のショーには目が覚めた。

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