真・女神転生IV FINAL - 3DS

  • 69人登録
  • 3.90評価
    • (5)
    • (10)
    • (5)
    • (1)
    • (0)
  • 8レビュー
  • アトラス (2016年2月10日発売)
  • Nintendo 3DS
  • Amazon.co.jp ・ゲーム
  • / ISBN・EAN: 4984995901084

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

真・女神転生IV FINAL - 3DSの感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • いや~楽しい。
    今年の夏はずっとこれやってた。
    とりあえず中庸絆ルートでだけクリアしたけどそれだけで90時間近くプレイしてる。
    悪魔合体が楽しいんだよね…
    ガストンかわいいよガストン。
    駄目な子かと思ったら全然ダメじゃない!むしろ男前。
    この前のメガテン4をプレイしてないのだが、していたらラストバトル後とか胸熱なのかも?
    とりあえずは2周目いくぜヤーマン!

  • 主人公至上主義な方には超絶オススメの、主人公のためにある勧善懲悪ゲーとなりました。

    あと、フリン(Ⅳ無印主人公)がめっちゃ喋る。

    ワタシ的には満足でした。

    鋭意、レベル999にすべく頑張ってマス☆٩( 'ω' )و

  • ラストダンジョンの冗長さが蛇足感を強めている…。
    選択肢があるにはあるが極端すぎて、そのわりにある陣営につく選択肢がないのでその点においてデビサバにも劣る感じはある。ただバトルはある程度完成形かな。

  • 全ルート(ロウ→カオス→絆→皆殺し)クリア。セーブデータ使い回しで周回は無し。DLC無し。
    計60時間くらい。

    皆殺しで一人ひとりトドメを刺していくところと、殺した後に読むナバールからのメッセージがダークで良かったかな。あとは観測者云々やヒロシの話。あ、マルヲもだわ。

    見慣れた街並みは新鮮さが無いし、相変わらず迷うし、ピンとくるキャラもいなくて途中で投げ出してたけど、エンディング(L、C、絆)を見た後に前作や過去作との繋がりを調べだして、漸く面白さが分かってきたような感じ。読解力や知識量が試される。

    絆の後、皆殺しをやるか凄く迷った…。結果的にはやって良かったけど、ラスダン怠かった。正直ラスダンは絆ルートでは不要だと思ってる。
    宇宙創生は正直なんで主人公がその道を選んだのか訳が分からず(仲間を復活させるのかと思いきや砕くので。ダグザの主張に洗脳されただけ??)ハテナだらけだったけど、ドヤ顔が可愛かったのと救世主からラスボスになる流れがグッときたからまぁいいや。

  • これにて完結、真ルート。
    幸せ。

    …でも、コレジャナイ感。

    ハレルヤとかガストンさんとかみんな好きなんだが…なんかメガテンしたくなってダグザルート行きたくなるなぁ…と魔が差した。

    ナバール愛されすぎですな!

  • 前作真・女神転生IVのニュートラルルートエンディング手前のパラレルっぽい続編。前作主人公が英雄的な扱いになってて、それを補佐する役割の東京の人々が主人公。
    まず前作でいろいろ不評だったところがいろいろ改善。あまりにアレな悪魔イラストの差し替えとか新規悪魔の採用とかダンジョンで敵が馬鹿みたいに突っ込んでくるのとかその他プレイが快適になるような方向性でのものが多いです。
    ストーリーは・・・どちらかというと前作のほうが好みかも。中世風の世界観だと思ったら急に「トウキョウ」にやってきた驚きみたいなものは今回は特にない感じ。パラレル的なものもなくずっとトウキョウです。ストーリーの流れも「まあこんな感じだろうな」と予想できるものが多かったですし。

    で、エンディング分岐。
    ペルソナ的にみんなで力をあわせてもりあがりつつラスト、というのと盛り上がったところで「やっぱ裏切るわ」と空気を読まずに仲間を皆殺しというとんでもないのと。
    一応両方みたいから分岐手前でセーブ・・・したのにうっかり上書きしてしまう。ちなみに「みんな仲良し」なルート。しょうがないからそのままクリアしましたけどね。鬱シナリオっぽいのをみるためにもう一周・・・というほどの気力がどうしてもわかないのでまあこれで終了。ほどほどに楽しめました。神とは言わないですが、まあ良作。

  • 『真・女神転生IV』の世界観を継承しつつ、全く新たなシナリオ…ということで購入。
    数時間ほどプレイしましたが、シリーズ初心者にはどこを注視したらよいか分からなくなってくる(汗)
    時間があれば一気にプレイしたいような。
    やり込み要素はコンプしたいなぁ…///

  • 戦闘と悪魔合体は相変わらず面白い。
    この辺はもう完成されている感もある。
    悪魔会話は個人的には苦手なシステムだ。
    途中、敵が命乞いする確率を上げるアプリを手にしてからは
    ひたすらそれに頼っていた。
    序盤の設定は良かった。いい具合に世紀末でいかにもメガテンといったところ。
    だが、後半、仲間が増えてきたあたりから「ん?なんか違うな」という感覚が何度か訪れてきた。仲間の主張が激しすぎて、主人公の主体性が薄らいでいるのだ。選択肢は用意されているが、如何にも取ってつけたような感じで、なんというか「選ばされている」という風なのだ。
    カオスだろうとロウだろうと、その結末を自分で選んでいた、という認識の強かったメガテンシリーズにおいて
    今作の後半以降の展開はなんだかその流れからはズレているような印象を受けた。

    最後に、ラスダンの冗長さは異常。
    あのだだっ広さは覚悟が必要なレベル。

全8件中 1 - 8件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

真・女神転生IV FINAL - 3DSはこんなゲームです

ツイートする