進撃の巨人(18) (週刊少年マガジンコミックス) [Kindle]

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著者 : 諫山創
  • 講談社 (2015年12月9日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍

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進撃の巨人(18) (週刊少年マガジンコミックス)の感想・レビュー・書評

  • まずエレンのお母さまの言葉に涙が出た。ホント特別である必要なんてないんだよ、生まれてくれただけで特別なんだから。
    で、久しぶりにエレンとジャンのやり取りにニヤニヤ。以前の二人に戻ったみたいで、緊迫した雰囲気の中にもこういう場面があって嬉しい。
    その反面、もうこの先こんなほのぼの見られないかと思うと切ない。実際そんなこと言ってられない展開になってきたし。
    次回が待てないほど気になるんだけど…

  • どこまでこの死闘は続くのか… 未来はどこにあるのか!?

  • 久しぶりにはまった漫画。

    最初は巨人が人を食べるっていうグロテスクな内容から手を出さなかったけど、あまりに有名になったのでアニメから視聴。
    続きが気になりすぎて9巻から漫画へ移行。

    異常な世界だけど、やけにリアルに感じる。単純なサバイバル、アクション漫画じゃなくて、組織間の駆け引きや世界の謎解き部分に引き込まれるんだろうな。ミステリー好きにはたまらない。

  • また巨人との戦いだ!

  • 71 傍観者
    72 奪還作戦の夜
    73 はじまりの街
    74 作戦成功条件

  • とにかくサシャのお肉独り占めの1コマがすべてを持って行った巻な感じ。そして相変わらず最後が気になる気になる。続きはどうなった?
    立体起動装置の訓練でエレンがうまくできなかったのはシャーディス教官が仕組んでいたとは。まさかの伏線回収にビックリと、親心というか母親カルラへの贖罪だったのでしょうかね。エルヴィンとリヴァイのやり取りに心打たれ、そしてエルヴィンの雄叫びが感動的だったなあ。いよいよ感がごっつい出てました。そして、エレンを気遣って話すアルミンを後ろから冷たい視線を投げつけるミカサ・・・この三角関係もなんだかあらぬ方向に行きそうで(笑)
    1冊でいろんなシーンてんこ盛りでした。はよ続きを。

  • エルヴィンの死亡フラグがヴィンヴィンすぎて気が気でない…

    どうか彼に「この世の真実が明らかになる瞬間」がきちんと訪れますように。

    ※しかしその瞬間に死ぬような気がしてしまう

  • 面白い。

    過去が見えてくることで未来への希望の力が湧いている。
    次の団長に託すのは未来。

    久々に夢中になって読んだ気がする。

    次巻発売となる春が待ち遠しい。

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